グリーンブックを観てきましたよ。

グリーンブックを観てきましたよ。
映画をあまり観ない人がこの映画を観たら
結構、良い評価になりそうなんです。

実話ベースの映画だということだから、やっぱ
為にはなる話だということは確かですね。
この映画で印象に残ったのは、寂しいときは
自ら進んで動くという言葉です。

また人種差別の問題というよりは、ひとがどう逆行に立ち向かうのか
という事を基にして撮っているようにも思えました。

 

春よ来い。

春よ来い。
春より出会いが来い?

昔、浜松の方でもお仕事していました。
ちょっと懐かしい感じですね、あの頃は出会いとか
そんな事も考えることもなく、仕事の毎日でした。

豊洲と浜松、どちらかと言えば浜松の方で働いていたころが
大変でした、いつも終電で帰って土日祝出勤で
仕事の奴隷のように働いていたのです。

逆に言えば、仕事が全然出来ていなかったので
こんな事になったんだと思います。

過去って美化されるといいます、たぶん正解です。
自分の記憶のなかの嫌な思い出もだいぶ美化されていますw

今はあの頃に戻り、もっと頑張れば良かったなと思っているですから・・・。

映画、億男を観てきましたよ。

映画、億男を観てきましたよ。
本も持っているですが、映画も良かったです。
ネタバレ無しで書くと自分の感覚とお金持ちの友人、また主人公の
価値観と自分は似ているということです。

それにしても、本からここまで映像化できる大友監督は凄いな。
こういう事が出来る人が羨ましいです。

https://twitter.com/zip358com/status/1053285480576442368

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。
原作をうまく表現できていて違和感なく観えました。
良かったです。響の感覚は自分の中学生時代の考え方や感覚に似ているところがあります。
なんか少し懐かしく思えました。精神的なことから言えばサヴァン症候群の
分類に入るだろうけど、どうでもいいだよなそんな小さな事。

未だに人との対人関係は難しいけど、自分はこれが普通だと思っている。
普通ってなんですか?という事を問いかける良い映画だと思います。

常識って何だよって話です、本当に。
自分に言わせればひとの嫌がることをしたり、嫌味なことをいうのは
常識がないと思います。

彼女はストレートですが、荒削りな彼女の性格のほうが
常識があると思います。

 

 

 

映画、泣き虫しょったんの奇跡を観てきました。

まじめで単調な映画だけど、それだけではない映画です。
映画を観ていて自分と照らし合わせて何か考えながら観ていました。

映画ってヒットする事だけではないと思います、何かを伝える事が
大事だと思うです、まさにそういう映画だと思います。

この映画、自分は好きな映画です、泣き虫しょったんの奇跡と書いているけど
奇跡ではないな。努力とセンスとつぎ込んだ時間と情熱だと感じました。

好きなことを仕事に出来る人ってたぶん少ないと思うですね。
自分も運良く好きなことが仕事にできているので運が良い方です。
でも、その中でいろいろとあるわけです。

この映画を見てやっぱ「頑張らないとな」と思えました。

http://shottan-movie.jp/

ちなみにこの映画、実話ベースです。

部屋の温度と湿度をリアルタイムでうぅううします。

https://warera-web.com/tool/kion_shitudo/

IOTとかいう奴ですね、Raspberry Piを使用して部屋の温度と湿度を
90秒置きに表示するようなものを作りました。

あぁぁエアコンとか平日はつける事はないので
部屋の温度はこの時期、汗だくです・・・。

ふふふうふ~。

ちなみに温度センサーのプラスとマイナスをRaspberry Piに反対接続して
なんか温度センサーが熱い状態になってましたが
何とか問題なくいまは動いてます・・・・。

あとはPHPとPythonでそれぞれプログラムコードを書いて
ゴニョゴニョしてサーバ側に表記しています。

 

夏バテ感が強い。

疲労、たぶん夏バテで2日間いつも読んでいる最新の話題や記事を
全然、目を通していない。家に帰って飯を食べてバタンと寝るだけの日々。

朝起きて風呂に入り仕事へ。

AI(人工知能)に仕事取られていくだろうなと思う今日このごろ。
ただ、そろそろ自分でも簡単に使用できるレベルのオープンベースの人工知能ライブラリが
でてくるのだろうな。そうなったら良いなぁと思いつつも
やはり人工知能の勉強はしないといけないよなと思います。

 

機械学習では画像や音声で学習させるということを
忘れていたけど、よくよく考えるといろいろな事を機械学習で
勉強させられるということ、例えば最初にABCとフォルダを構えて
その中に正しい振り分けデータを入れてAIにお勉強させる(学習あり)ことで
これは何のデータか振り分けが可能になるわけです。

人工知能は仕分けがお得意だという事。
よくよく考えると荷物の仕分けも出来てしまうのではないかな?
今までOCRで行っていたことを機械学習で置き換えることで
アナログで書かれた伝票にも対応できたりするのではないかと。

主に仕分けや判別する分野では
人工知能は今後、大活躍かなと思います。
この判別する仕事って殆どの仕事は判別する仕事ではないのかと
思ってしまいます・・・。創作(クリエイティブ)する仕事はまだまだ
人工知能に奪われそうにないです。ちなみに人工知能は創作する事は可能です、
ただ創作したモノが良いか悪いかという事は人工知能はわからないからです。

データ上よくても実際、人が見ると全然だめモノばかり?

NO LIMIT[ノーリミット]栗城史多さんの場合:自分を超える方法。

栗城史多オフィシャルWEBサイト
依然、登山家、栗城史多さんが書かれたノーリミットと言う本を読みました。その後、アルプス?の登山時に凍傷で指を切断しないといけないという事になりました。しかし彼、栗城史多さんは切断しないという選択枠を模索していろいろと試した方です。結局、指を切断するという事に至ったのですが、その模索する過程で、もがき苦しみ、いろいろと学んだことがあると思います。自分が思うに指が無くなってからの方が、何だか真の登山家に見えてしまうのは自分だけなのかな?今は指を失った彼ですが、再生医療によりこの指が再生できるようになるのは、本当にあともう少しの話だと思います。ちなみに紛失した指や手を再生する技術は出来ています。あとは国の認可が降りるのを待つだけなのです{細胞外マトリックス:まとめ参照}。