仕事ってなんだろうか。仕事に不適合者はいる自分みたいに。

仕事に不適合者はいると思います。
そんな仕事に向いていないひとも仕事をしないといけないと
生きていけないのが今の社会なわけです。

仕事ってなんだろうかと
堀江貴文氏はほとんどのしごとは無意味だと
言い切っています。実際、そうなのかもしれないけれど
その無意味な労働でほとんどの人が生活できている。

いまいちど、仕事ってなんだろうかと
自問自答してみるのも良いじゃないだろうか?

答えはいろいろあると思います。
国によっても仕事の考え方は違うじゃないだろうか。
日本は勤勉な国だと今まで言われてきたけど
なんだか働き方改革や社会の流れは
それとは少し違う流れになってきていると感じます。

 

馬鹿は莫迦の当て字。

この頃、思うのだけど活躍している人はどこか純粋なひとが
多い気がする。逆に言えば型にはまったひとは大人ずらして
いるような気がしますね。

化けの皮が剥がれということわざがあるように
実際、ほとんどの大人は常識というなの仮面で隠しているだけの話で
ほんとうに大人と言える人は少ない気がしますね。

 

 

本音ベース。

昨日、仕事とは関係のない人達と出会える機会があって
殆ど話すことなく場の中にいたのだけど、みんなそれぞれ頑張っているなって感じた。

勝者の条件×敗者の条件=勝つことに意味はない。にタイトルを変えてこのブログも
心機一転して書いていくことに決めた。そして本音ベースで書いていく。

タイトルは何となく、こんなので良いだろうと決めた。
自分が20代のころ、負け組、勝ち組とかいう言葉が流行ったけれど
実際のところ、何を持って勝ち負けを決めるのかというのは疑問だった。

いま40間近で答えを出すとすると、勝つことに意味はないだということだ。
勝つよりも人とひとなんだということ。

いろいろあるけど、前進しているひとが、
一番じゃないのかなと。

追記:タイトル名が何か適当すぎたので
笑顔×努力+効率=?に変更しました。

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリーを観てきました。

https://twitter.com/zip358com/status/1012896696273997824

結構、日本人うけするストーリー内容になっているのではないかなと
思いながら映画を観てきました。
スターウォーズシリーズはVFXがかなり騒がれた頃から
惹かれる映画に自分の中では思えるようになってきたのです、
スターウォーズシリーズは何処と無く日本的な要素があります。

そしてSFだけど何だか人間味のある映画になっているように
思えてならないです。宇宙船はポンコツで
叩けば直る的な要素がスターウォーズにはあります。

そういう要素のあるSF映画って実際は少ないです、
スターウォーズはそういう要素が散りばめられている。

だからか分からないけれど見ていて
何か良いなって感じるのかもしれません。

コーディングは後継者が分かるように記述するべきか?

コーディングは後継者が分かるように記述するべきか?
こういうのが先日、タイムラインに流ました。

会社のコードはある基準値で書かれているような気がします、
逆にオープンソースは好きなコードを書くことが出来るのですね。
会社のコードを見ればどれぐらいのレベルなのかが分かったりします
その基準に合わせて書いたほうが無難です。

トイウコトが今までのIT会社の掟みたいだったと思いますが
実際どうなのかと言えば、「間違いじゃない」としか言えないのが
現状かなと思います。ただ、自分としては好きなコードを書くことが
良いかなと思います。ある基準値のコードでコーディングする場合、
コメントを残しておかないといけないのかということだと思います。

コメントは必要なのかどうか?
これ常識的にはコメントを残してあげるほうが親切なのだけど
自分基準で考えるとコメントは面倒くさいなと感じます。コメントを
書けば書くほど先頭行がコメント履歴で埋め尽くすことになります。

いまの会社はコーディングに基準がないので
どんなコーディングでも良いということ、何だけど
実際、ひとが増えてきたらルールを作らないと駄目になりそうですね。
そうなると面倒くさいコメントというものを記載しないといけなくなるのかもしれません。

 

 

一体何を!?

もともと皆、素人なんだということ。
どんなに腕のある職人さんだって元々は素人なんだということ。

一流になるのか二流になるのか、はたまた三流になるのか?
おそらく努力にかかっているけれども・・・。

実際、努力だけでは駄目な部分も大きい、
例えば環境とかそういう事も大事になってくるのだから。

会社が一流になるのも二流になるのかも同じで
環境だといえる、いい加減な事をしているといい加減に
なっていく、人を正そうとして自らが
正せていなければ下から不満がでるのは当たり前。

それはまわりに伝わる、ある意味、意見の言えない環境というのは
恐ろしいことなんだと思えます。ある会社に非常に似ているから正直、不安ですね。

Yahooゲームプラス、ブラウザでゲームが出来ちゃう。

Yahooゲームプラス、ブラウザでゲームが出来ちゃう。
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原理はどのようになっているかと言えば、ブラウザのキーを取得し
クラウド上の仮想マシン(PS4)を起動して処理を行う、行なった映像を
ブラウザに送信するという仕組みらしいですね。

仕組みはだいだい上記の方法だと思うのですが
実際、どうすれば出来るのかという技術的な仕様は知りません。
こういう技術的な要素を知ることができれば、じぶんの技術も飛躍的に
伸びることは間違いないと感じます。

ちなみに自分はPS4があるので、PS4で十分かなとか思っています。
外でゲームとかすることもまず無いですし、家でもPS4の上には
本が何冊か積んである始末ですから・・・ほぼゲームはしないです。

 

人工知能は今のところ人知を超えたモノにはならない。

人工知能は今のところ人知を超えたモノにはならない訳。
前にも少し書いたけれど、今の人工知能はある種の分野には驚異的な能力を
発揮するけれど、それ以上にはならない。
ココで言う人知を超えたモノとは意識し自ら考えることが出来るかという
話です。今のところ人のように自我が人工知能にはありません。

人間の脳を模倣すれば案外簡単にそれは作れたりするかもしれませんが
もし作れたとしてもそれは模倣であり人を超えることはないと思います。
いまの人工知能、特に深層学習と呼ばれるタイプは人知を超えたモノにはならない
と素人目でもわかります。大量のデータを人工知能に学習させその中から
規則性などを取り出して判断するのですが、これは凄い事だと思いますが
こんな事をしていても恐らく自我というモノは出来ないじゃないかなと・・・。

ちなみに人の脳は自分が意識する前に脳が指示だしているらしいですね。
なので、人も本当に自我で動いているのかが疑問です。
実際、ひとも完璧な自我では無いのかもしれないと・・・。

イーロン・マスク氏はこの宇宙は仮想シュミレーションだと言っています。
実際これが否定はできないと自分は感じます。
宇宙の誕生などをPCなかで再現しようという試みがあります、
このまま、PCの性能が上がっていけば100年、200年後にはPC上で
宇宙を再現することは可能かと思うからです。

その時には自我のある人工知能もあり得ると思いますが
50年先までは無理だろうなと感じます。
それより医療革命があと数十年もすれば起きそうな気がします。
ひとは誰しも数百年生きれるような未来が来そうです(ビックデータと人工知能の恩恵で)。

 

明日、JSコードを書きます。

明日、JSコードを書きます、そしてそのサンプルコードを
公開します。JSでもゴリゴリと書くと便利なんだよというところを
実感したいのですけど・・・・。

じぶん、JSはググる程度の知識しかなく、いままで
ゴリゴリ書いたことがないのですね、そんな自分がサンプルコードを
書いてみます。JSで何が出来るかと言えば動的なページが作れたり
するわけです。一昔前はFlashで行っていたことがFlashには
脆弱性があるとか何とか言われてJSにあれよあれよと取って代わり今では
JSサイトが殆どでFlashサイトなんて見かけなくなりました。

実際、FlashのActionScriptでコードを書いたほうが
簡単で書きやすいと思っているのですが、いまはJSが覇王です・・・。
だだ、あと数年もすればオブジェクト指向になっているでしょうと思いたい。

実際、そんな動きが出てきています。

 

ネットのあれを試してみました、バニラアイスと赤ワイン。

ネットのあれを試してみました、バニラアイスと赤ワイン。
バニラアイスに赤ワインを垂らして食べると
大人の味になって美味しいらしいというもの。

実際、赤ワインとバニラアイスを購入して
試してみましたよ、赤ワインは300円ほどの品物です、
そしてメインのバニラアイスは90円ほどの奴を購入しました。

恐る恐るバニラアイスに赤ワインを少し垂らしてみました。
見た目は案外美味しいそうです。
一口パクリとしてみた結果!!

「結構、うまい」、バニラアイスに赤ワインの香りと酸味が
プラスされてサッパリとした甘みに変わりました。

まさに記事に書いていたとおり大人の味に大変身。
ちなみにバニラアイス本来の甘さは赤ワインで軽減されるので
本当のバニラアイスの甘さを堪能したい方は
バニラアイスを2つ購入することをオススメします。