映画、ファーストマン

アポロ計画までを描いた映画です、結構リアリティがある
映画だなと感じましたが、とてもマジメな映画だなとも感じました。

すこし退屈だと思う方もいると思います。
ちなみにspaceXがこの映画に協力しているのですね、
エンドロール見ているとありました。

春よ来い。

春よ来い。
春より出会いが来い?

昔、浜松の方でもお仕事していました。
ちょっと懐かしい感じですね、あの頃は出会いとか
そんな事も考えることもなく、仕事の毎日でした。

豊洲と浜松、どちらかと言えば浜松の方で働いていたころが
大変でした、いつも終電で帰って土日祝出勤で
仕事の奴隷のように働いていたのです。

逆に言えば、仕事が全然出来ていなかったので
こんな事になったんだと思います。

過去って美化されるといいます、たぶん正解です。
自分の記憶のなかの嫌な思い出もだいぶ美化されていますw

今はあの頃に戻り、もっと頑張れば良かったなと思っているですから・・・。

映画、ヴェノムを観てきましたよ。

ざっくり映画の感想を書くと、映画、ヴェノムは
日本の漫画、亜人とストーリー展開が恐ろしく似ているということ。

ちなみにヴェノムより亜人の実写化された映画、亜人の方が
自分は好みです。最後の最後までアメリカ版の亜人を見ているという感覚は
抜けなかったです。

エンドロール後におまけ映像もあるので
続編ありなんでしょうけれど・・・。

ちなみにエンドロールに流れた曲、エミネムさんが
音楽提供しているのかな。声からすると。。

映画、泣き虫しょったんの奇跡を観てきました。

まじめで単調な映画だけど、それだけではない映画です。
映画を観ていて自分と照らし合わせて何か考えながら観ていました。

映画ってヒットする事だけではないと思います、何かを伝える事が
大事だと思うです、まさにそういう映画だと思います。

この映画、自分は好きな映画です、泣き虫しょったんの奇跡と書いているけど
奇跡ではないな。努力とセンスとつぎ込んだ時間と情熱だと感じました。

好きなことを仕事に出来る人ってたぶん少ないと思うですね。
自分も運良く好きなことが仕事にできているので運が良い方です。
でも、その中でいろいろとあるわけです。

この映画を見てやっぱ「頑張らないとな」と思えました。

http://shottan-movie.jp/

ちなみにこの映画、実話ベースです。

この夏、子供に見せたいアニメは「未来のミライ」か「ペンギン・ハイウェイ」だと。

 

http://mirai-no-mirai.jp/

この夏、子供に見せたいアニメは「未来のミライ」か「ペンギン・ハイウェイ」だと思います。
と言っても、自分は未婚ですし、自分の子供を持つなんてことは
想像できません。それに今、結婚して子供を授かったとしても
その子が二十歳になる頃の自分の歳のことを考えると
やはりいろいろと考えてしまいます。

それはさておきこの夏、間違いなく「未来のミライ」は
ヒットするのではないかなと思ってしまうのです、細田守監督が
描く映像表現は一貫しているので間違いです。

もうひとつ実はこれもヒットしそうと思うのが
「ペンギン・ハイウェイ」だったりします、実は自分の予想では
対象年齢が違うかもしれないけれど「ペンギン・ハイウェイ」の方が
ヒットする秘めた要素が強いのかなと思ってしまう。

細田守監督が描く映像は安心して見えるアニメだと思いますが
要素が似ている部分が結構あります。そこをどこまで
新鮮に見せてくるかやストーリー展開がヒットする鍵だと思います。

それに比べて予告から何か観てみたいと思わせぶりが良いのは
「ペンギン・ハイウェイ」じゃないのかなと、おそらく
ファンタジー要素は一切ない気がしますが、それでいて
何か、ありそうな予感がするのは実は「ペンギン・ハイウェイ」かなと。

 

http://penguin-highway.com/

現場のプロが教えるWEB制作の最新常識をパラ読みして(´Д`)

DSC01004
現場のプロが教えるをパラ読みしての感想などを書いてみます。
この本ですけども、毎日WEBの技術やデザインの流行をチェックしている方は
然程目新しい内容を書いている本ではないです。

こんな方はおすすめ、Web制作会社に入社したのだけど、
周りに技術を持った人がいない、または自分の技術や知識が
どれぐらいのレベルなのか知りたいなどが分かる本です。

この本が示すトコロは世間一般でいうWeb制作会社を
軸として経営している会社のレベルです。
ただ、これは技術書ではないため、
これだけではWeb技術やデザインの知識を得ることは難しいです。

ちなみにこの本は、文章が結構多めですけど
重要な部分にはマーカー(黄背景色)を塗っているので
マーカーの前後を読むことで一通り理解できるような感じになってます。

 

NO LIMIT[ノーリミット]栗城史多さんの場合:自分を超える方法。

栗城史多オフィシャルWEBサイト
依然、登山家、栗城史多さんが書かれたノーリミットと言う本を読みました。その後、アルプス?の登山時に凍傷で指を切断しないといけないという事になりました。しかし彼、栗城史多さんは切断しないという選択枠を模索していろいろと試した方です。結局、指を切断するという事に至ったのですが、その模索する過程で、もがき苦しみ、いろいろと学んだことがあると思います。自分が思うに指が無くなってからの方が、何だか真の登山家に見えてしまうのは自分だけなのかな?今は指を失った彼ですが、再生医療によりこの指が再生できるようになるのは、本当にあともう少しの話だと思います。ちなみに紛失した指や手を再生する技術は出来ています。あとは国の認可が降りるのを待つだけなのです{細胞外マトリックス:まとめ参照}。

映画:時をかける少女:タイム・ウェイツ・フォー・ノー・ワン

タイム・ウェイツ・フォー・ノー・ワン{time waits for no one}=過ぎ去った時間は戻らないとかいう意味らしいです。この時をかける少女というアニメ映画はよく出来ているなと思います。内容の方は記載しませんが、結構おすすめ度の高いアニメ映画です。過ぎ去った時間は戻らないけど、未来は自分で切り開けます。この映画は過去に何度もタイムスリップして過去を書き換えていますが、実際、この世界は多次元{たぶん}なので、タイムスリップして過去を変えたとしてもそこから、次元が分岐するというオチ{突っ込みどころ(´Д`)}。過去に何度もタイムスリップするということは多次元世界(パラレルワールド)を複数つくる事になるのではないかと自分は思っています。そんな身も蓋もない事を考えて観なければ良いだけですね{※この映画、時をかける少女、青春アニメ映画は面白かったです}。

ちなみに、多次元世界の話でうまく説明している映画があります、ミッション: 8ミニッツ(ソースコード)と言う映画で何度も過去に戻って爆弾処理(何度も失敗する)をするというストーリーです、コレを観ると多次元世界と時間との関係をうまく説明しているように思えます。

時をかける少女もおすすめですが、映画、ミッション: 8ミニッツもおすすめ度の高い映画です。

土産が来た( ゚д゚ )

お土産が来た( ゚д゚ )なう!東京で働いている友から土産が来た。今年はアップル(赤)です!!そして若干、苦手なシナモンというオチですが、家族一同美味しくいただきました。ちなみに、スカイプログからアカウントを探しだして同じようなお礼を書いとりますので読んで置いてください{電話帳から友消したのに自分に会いに来てくれた事に感謝(´Д⊂グスン}。土産くれるだけでも有難いのに文句いっちゃ駄目ですね。ありがとうです。ちなみに、今回は本屋に買い物に行っていって会えずじまいでした。

来年、またよろしくお願い致します(´Д`)って、ちなみに土産、別にいいだよ・・・貰えるものはもらうけどね(`・ω・´)、それよりかは話し聞く方が楽しいです。会ってこんな事、言えないので読んでいるか読んでいないか、わからないブログにメモ書き程度に残しときます。サンクス!!

 

 

Access2013届きましたよ(;´Д`)ハァハァ

DSC00946Access2013が手元に届きました。それは良かったのですけどポストに投函されてました。実際、これってメール便ではないので投函ってあり得ないのですが…。1万2千円の品物を投函って!!まぁ田舎だから取っていく人もいないだろうけど・・・と愚痴りながら、中身を開封してたらアレ!?( ´・ω・`)< ショボいぞ!!、プロダクトキーの赤いカードとインストールの手続き書の薄っぺらい紙だけ入ってました{店頭で聞いたとおりだ(´・ω・`)}。さっそくマイクロソフトのアカウントでログインし指定したURLからダウンロード&インストールしました。ちなみに2013の印象ですけど、UI(ユーザーインターフェース)はほぼAccess2010と変わってません、なので2010から移行される方は戸惑うことはないと思います。

今月か来月にはサンプルコードをUPします{忘れているかも(´Д`)、そのうちUPと思ってください}。