アベンジャーズ/エンドゲームを観てきましたよ。

アベンジャーズエンドゲームを観てきましたが、高評価とは言い難いかもしれない。マーベルの生みの親の追悼作品って言ったら皆んな納得するかも。因みに観たのは字幕版です。

映画、キャプテンマーベルを観てきましたよ。

キャプテン・マーベル観てきました。 意外にも楽しめたエンターテインメント作品かも。自分は冒頭シーンが好きだったりします。ラストはスーパーサイヤ人かよと
思いつつ観てました。エンディングにオマケ映像ありです。
エンドゲームに繋がるので観に行くひとは是非、エンディングも必見です!

 

FINAL FANTASY XV バンダースナッチど素人が挑む結果 Lv12なのに

FINAL FANTASY XV バンダースナッチど素人が挑む結果 Lv12なのに?
残念すぎる結果に。どれほど自分がこういうゲームに弱いのか
見ると分かりますね・・・。

ちなみにこれが上手い人です、レベル5で倒せてる、、、。

こちらがプレイした動画。
如何にゲームがど下手だという事がわかると思います。
ハイポーション、ハイポーション、ハイポーション、ポーション、ポーション、
メガフェニックス、ハイポーション・・・。

レベルが上ってから再度挑みます。

Where Cards Fallという海外ゲーム

http://store.steampowered.com/app/589450/Where_Cards_Fall/

発売予定日は2018年というWhere Cards Fallというゲームですけど
何だか変わっているなと感じるアドベンチャーゲームです。

トランプという発想は海外ならではかと思います。
日本ではこういう発想のゲームは中々でてこないのではないかと思います。

http://wherecardsfall.com/

こんなゲームが小学生時代にあったのなら
帰宅後が楽しい日々を過ごせるに違いないと。

小学生時代から変わり者だったのか
あまり友達がいなかったので、帰宅後、近所の子と遊ぶか
アニメを見たりゲームしたりすることが
何よりの楽しみでした。

おそらくアニメやゲームが無ければ
鬱っていたかもしれないです。

ちなみに未だに音読があまり出来ないのですが
小学生の時は今以上にヒドい音読でした・・・し
人見知りが非常に強い子でした。

そんな漫画ドラえもんの、のび太みたいな子だった自分が
何とか生きてこられたのもゲームやアニメという
逃げ場所があったから生きてこられたのかもしれません。

昔は注意欠陥障害とか多動性障害とかいう言葉(ADHD)すらなかったのですが
おそらくそれに該当するレベルだったのかもしれません。
そんな自分が言うのも何なんですけど、自由に生きていくことの方が
大事かなと思います。(好きなことをする)

今の世の中、そういう子達を
社会に適応させるため無理に矯正させているようにも
思えるのですね。そういう子達を認める社会は良いでしょうけど
矯正するのは、じぶんとしてはどうかと思う所も有ります。

昔はそういう言葉すらなかったので
ある意味、偏見とかなかったように思えます。

人として大事なのは対等にするという事と相手を敬うという事を
幼い時に身につけることが大事なのかもしれないなと思います。

そういう事って結構、ゲームやアニメから
学んだりするのかなと・・・。

テトリス初心者。

中学生以来、テトリスをした事がないのですが
暇だったのでテトリスを購入して遊んでみました。

結果、全然駄目なんだけどハマってしまいました。

出来る人はホントに凄いわ。
空間認識能力を上げるにはテトリスが一番良いのかもと
思います、ただ長時間プレイしていると
ミスが多発して思いのほかスコアが伸びない・・・。

プロプレイヤーとして生きる人も世の中には
いるだろうけれど、長時間プレイはかなり疲労感になります。
長時間コーディングしているのと似ている。

そう思うとゲームを仕事としては自分は無理だなと
深夜から朝方までゲームしてそれだけで疲れているのですから٩(′д‵)۶

購入はこちらから

http://store.steampowered.com/app/316750/Tetris_Ultimate/

自分の知らないうちにグーグルアースが進化している。

自分の知らないうちにグーグルアースが進化している。
これは凄いな、特に東京や大阪などのいわゆる大都市を3D機能で
見てみると、超臨場感が有って凄いまさに行った気になる映像です。

グーグルアースのVRとかもあるらしい、
そちらだったらもっと臨場感のある風景を楽しめるのかと思うと
VR機器が欲しくなってしまいます。

ちなみに自分はそのうち、VR機器を購入しようと思ってます。
ゲームもできるソニーのVR機器を購入するつもりでいますが
今のところ、PSVRはグーグルアースVR未対応です。

https://www.google.co.jp/intl/ja/earth/
https://vr.google.com/earth/

プレイステーションNOW(PlayStationNow)は得か損か?

 

プレイステーションNOW(PlayStationNow)は得か損か?

答えは人によって違うと思いますが、自分はあまり遊んでみたいゲームが
なかったかなと思います。定額2500円(税込)は若干お高いかなという感じがします。
これからゲームタイトルが増えていくのでしょう。

今後に期待したいと思っています、ちなみに定額制とは別に
レンタル制で200円(税抜)、400円(税抜)のコースが有り
それぞれ4時間、7日間、30日間、90日間、自由に遊ぶことが
可能なレンタルサービスもあります。

どちらかと言えばコアなゲームファンではない限り、
レンタル制を利用することがオトクなのかもしれないなと感じました。

現在(2017/03/15撮影)のPlayStationNowの遊べるゲームはこんな感じになっています。

http://www.jp.playstation.com/psnow/

映画、バイオハザード・ザ・ファイナルを観てきました。 #映画レビュー

映画、バイオハザード・ザ・ファイナルを観てきました。
「これでホント完結です」って言う事で
これでまでかってぐらいのド派手なアンデッド(ゾンビ)との闘いが
描かれています。ストーリーテンポが良いので
あっという間に時間が経過しました。

若干、映画の中のパソコンのUI(ユーザーインターフェース)が
今となっては古いデザインかなと感じるものの、全体的にゲームをベースにうまく
映画化された作品だなと感じました。

何も考えずに見れば結構楽しめる、エンターテイメントな作品です。
{考える隙がないぐらいツメツメな展開ですけどね。}

ちなみに、バイオハザードシリーズ全て観ていないひとでも
ゲームを一度プレイしている人なら何となく把握できるとストーリーだと
思います、ゾンビ系が嫌いな方はオススメしませんが
こういうの大丈夫ですよって方は観て損はないと思います。

小島プロダクションのロゴムービーが凄いのだけど。もっと凄いのは DEATH STRANDING(デス・ストランディング)!!

2016-12-03-03_49_45

小島プロダクションの精鋭部隊の技術力が半端ないなという事がわかります。
まだ、次回作のゲーム内容が未だ不明のだけど小島プロダクションファンは
待ち遠しいと思う新たな映像が届きましたね。

DEATH STRANDING(デス・ストランディング)!!

おそらくR18のゲームになりそうな予感さえします。
メタルギアにしろ、大人が楽しめるゲームのコンセプトで
動いていると思うのですね。そして下記の新たな動画を見ると
やはりR18になりそうな気がします。

なんだか、怖いな今回のゲーム・・・。
もろ、戦争の怖さとか言うものを体験しそうな気がします。
これがVRとかで発売されたら夜も眠れないかもしれない。
うなされそうな予感さえします。

徐々にアンダーグラウンドなゲーム展開になっていく・・・・。