完全自動運転の車が低価格で発売されたら。

 

グーグルはおそらく高級車からの販売は望んでいないだろう。
なぜなら、自動運転車で覇権を握りたいから、なのでおそらく既存の車と
同じぐらいの値で販売されるのではないだろうか?

完全自動運転の車に乗るのが恐いなどと思っている人も
最終的には完全自動運転の運転に乗る時代になるだろう。
自動運転車に乗る人が増えれば増えるほど
事故は起こらなくなる。

当たり前の話だが、事故を引き起こしているのは
車を操縦しているひとが起こしているのだから、ひとが
自分達の決めたルールを守れば事故はいまでも
事故は起こらなくなる。

普及の鍵は低価格だと思っています。
そんなこと誰もが承知なのでですが、企業に体力がないので
ほとんどの企業はそんな低価格の完全自動運転のカーを
販売できないだろうけれど、グローバル企業は
それが出来る体力がある。

 

仕事ってなんだろうか。仕事に不適合者はいる自分みたいに。

仕事に不適合者はいると思います。
そんな仕事に向いていないひとも仕事をしないといけないと
生きていけないのが今の社会なわけです。

仕事ってなんだろうかと
堀江貴文氏はほとんどのしごとは無意味だと
言い切っています。実際、そうなのかもしれないけれど
その無意味な労働でほとんどの人が生活できている。

いまいちど、仕事ってなんだろうかと
自問自答してみるのも良いじゃないだろうか?

答えはいろいろあると思います。
国によっても仕事の考え方は違うじゃないだろうか。
日本は勤勉な国だと今まで言われてきたけど
なんだか働き方改革や社会の流れは
それとは少し違う流れになってきていると感じます。

 

映画、キャプテンマーベルを観てきましたよ。

キャプテン・マーベル観てきました。 意外にも楽しめたエンターテインメント作品かも。自分は冒頭シーンが好きだったりします。ラストはスーパーサイヤ人かよと
思いつつ観てました。エンディングにオマケ映像ありです。
エンドゲームに繋がるので観に行くひとは是非、エンディングも必見です!

 

プラス思考

この頃、負の思考を取り払おうとしています。
なかなかこれが難しいのですが、徐々に負の思考を取り払えてきてる
気がします。むかし、酷かったのはSNSでの負のつぶやきです。
負が悪いわけでもないのだけど、負ばかりつぶやいていたら
やっぱり自分自身が負の螺旋に入りかねないので
気をつけています。

なんでもそうだけど距離感は大事かなと思います。

春よ来い。

春よ来い。
春より出会いが来い?

昔、浜松の方でもお仕事していました。
ちょっと懐かしい感じですね、あの頃は出会いとか
そんな事も考えることもなく、仕事の毎日でした。

豊洲と浜松、どちらかと言えば浜松の方で働いていたころが
大変でした、いつも終電で帰って土日祝出勤で
仕事の奴隷のように働いていたのです。

逆に言えば、仕事が全然出来ていなかったので
こんな事になったんだと思います。

過去って美化されるといいます、たぶん正解です。
自分の記憶のなかの嫌な思い出もだいぶ美化されていますw

今はあの頃に戻り、もっと頑張れば良かったなと思っているですから・・・。

映画、ヴェノムを観てきましたよ。

ざっくり映画の感想を書くと、映画、ヴェノムは
日本の漫画、亜人とストーリー展開が恐ろしく似ているということ。

ちなみにヴェノムより亜人の実写化された映画、亜人の方が
自分は好みです。最後の最後までアメリカ版の亜人を見ているという感覚は
抜けなかったです。

エンドロール後におまけ映像もあるので
続編ありなんでしょうけれど・・・。

ちなみにエンドロールに流れた曲、エミネムさんが
音楽提供しているのかな。声からすると。。

映画、億男を観てきましたよ。

映画、億男を観てきましたよ。
本も持っているですが、映画も良かったです。
ネタバレ無しで書くと自分の感覚とお金持ちの友人、また主人公の
価値観と自分は似ているということです。

それにしても、本からここまで映像化できる大友監督は凄いな。
こういう事が出来る人が羨ましいです。

https://twitter.com/zip358com/status/1053285480576442368

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。
原作をうまく表現できていて違和感なく観えました。
良かったです。響の感覚は自分の中学生時代の考え方や感覚に似ているところがあります。
なんか少し懐かしく思えました。精神的なことから言えばサヴァン症候群の
分類に入るだろうけど、どうでもいいだよなそんな小さな事。

未だに人との対人関係は難しいけど、自分はこれが普通だと思っている。
普通ってなんですか?という事を問いかける良い映画だと思います。

常識って何だよって話です、本当に。
自分に言わせればひとの嫌がることをしたり、嫌味なことをいうのは
常識がないと思います。

彼女はストレートですが、荒削りな彼女の性格のほうが
常識があると思います。

 

 

 

映画、泣き虫しょったんの奇跡を観てきました。

まじめで単調な映画だけど、それだけではない映画です。
映画を観ていて自分と照らし合わせて何か考えながら観ていました。

映画ってヒットする事だけではないと思います、何かを伝える事が
大事だと思うです、まさにそういう映画だと思います。

この映画、自分は好きな映画です、泣き虫しょったんの奇跡と書いているけど
奇跡ではないな。努力とセンスとつぎ込んだ時間と情熱だと感じました。

好きなことを仕事に出来る人ってたぶん少ないと思うですね。
自分も運良く好きなことが仕事にできているので運が良い方です。
でも、その中でいろいろとあるわけです。

この映画を見てやっぱ「頑張らないとな」と思えました。

http://shottan-movie.jp/

ちなみにこの映画、実話ベースです。

夏バテ感が強い。

疲労、たぶん夏バテで2日間いつも読んでいる最新の話題や記事を
全然、目を通していない。家に帰って飯を食べてバタンと寝るだけの日々。

朝起きて風呂に入り仕事へ。

AI(人工知能)に仕事取られていくだろうなと思う今日このごろ。
ただ、そろそろ自分でも簡単に使用できるレベルのオープンベースの人工知能ライブラリが
でてくるのだろうな。そうなったら良いなぁと思いつつも
やはり人工知能の勉強はしないといけないよなと思います。

 

機械学習では画像や音声で学習させるということを
忘れていたけど、よくよく考えるといろいろな事を機械学習で
勉強させられるということ、例えば最初にABCとフォルダを構えて
その中に正しい振り分けデータを入れてAIにお勉強させる(学習あり)ことで
これは何のデータか振り分けが可能になるわけです。

人工知能は仕分けがお得意だという事。
よくよく考えると荷物の仕分けも出来てしまうのではないかな?
今までOCRで行っていたことを機械学習で置き換えることで
アナログで書かれた伝票にも対応できたりするのではないかと。

主に仕分けや判別する分野では
人工知能は今後、大活躍かなと思います。
この判別する仕事って殆どの仕事は判別する仕事ではないのかと
思ってしまいます・・・。創作(クリエイティブ)する仕事はまだまだ
人工知能に奪われそうにないです。ちなみに人工知能は創作する事は可能です、
ただ創作したモノが良いか悪いかという事は人工知能はわからないからです。

データ上よくても実際、人が見ると全然だめモノばかり?