映画、Search/サーチを観てきましたよ。

映画、Search/サーチを観てきましたよ(レンタルで)。
最後の最後まで見ごたえのある映画でした、久々に
楽しめた、エンターテイメント作品でした。

これ映画館でみたかったですね。
高知県では上映していない映画なんです。

映画 七つの会議を観てきましたよ。

七つの会議を観てきましたよ。
この映画、結構マジメな社会派な映画ですが
結構、見ごたえがあるなと感じました。

だだ、評価はすごく分かれそうです。
ちなみにエンディング後の最後の最後までストーリーが展開している
映画ってなかなかないですよね。

 

 

映画、ヴェノムを観てきましたよ。

ざっくり映画の感想を書くと、映画、ヴェノムは
日本の漫画、亜人とストーリー展開が恐ろしく似ているということ。

ちなみにヴェノムより亜人の実写化された映画、亜人の方が
自分は好みです。最後の最後までアメリカ版の亜人を見ているという感覚は
抜けなかったです。

エンドロール後におまけ映像もあるので
続編ありなんでしょうけれど・・・。

ちなみにエンドロールに流れた曲、エミネムさんが
音楽提供しているのかな。声からすると。。

映画、日々是好日

映画、日々是好日を観てきましたよ。
茶道って禅に何だかつながる所があるなと感じました。
そして映画は「ぐっ」っと涙するところがあり観て良かったと感じます。

樹木希林さんの最後の上映作品になってしまった事は本当に悲しいですね。
もっと樹木希林さんが出演している映画が見たかったです。

孤狼(ころう)の血

孤狼の血を観てきました。
完璧な任侠映画ですね。最後の最後まで任侠映画でした。
結局、どこの社会も知恵のあるものが
上にいくという図式だなと感じました、

また、この原作、女性が書いているですよ、
それがまた驚きです。

こういう任侠映画が好きな方はお薦めしますが
そうではない方は刺激が強いかなということでお薦めしません。

http://www.korou.jp/

映画、レディ・プレイヤー1(ワン)を観てきました。

レディ・プレイヤー1(ワン)を観てきました。
今まで見たこと無い映像表現が観られて満足です、
最後の最後までスピルバーグ監督の想いが映画に込められています。
何をスピルバーグ監督が伝えたいのかがよく分かりました。

自分も映画ばかり観ず、リアルを充実させないといけないなと
ヒシヒシ身にしみる思いでエンドクレジットを最後まで
観て帰りました。もしやおまけ映像が有るかなと思っていたのですが
おまけ映像は有りませんでした。

これ3D見たら凄いぞと思いながら
そしてブルーレイディスクが発売されたら
VRで映像を改めてみてみようと考えています。

対象年齢は中高生かなと思っていますが
大人になりきれなかった大人やヲタクと言われる人が見ても
何か映画から感じ取ることが出来るのかも。

MG 1/100 RX-93 vガンダム Ver.Ka (機動戦士ガンダム 逆襲のシャア)

触って覚えるイラレ

触って覚えるイラストレーター。
じぶんの場合、最初に参考書を読むことはしない。
参考書を読んでもあまり頭に入ってこないので、とにかく触って覚えるから
参考書は最後に読むことにしています。

プログラムもそうで参考書は最後の最後まで読まない。
大体、出来るようになった時に参考書を開いてみると大体のことは
出来ているようになっていたと言うことになるのだけど、極力、参考書は
読まないようにしている。

ネットでプログラムの調べ物をしている時も大体同じで
その人が書いているプログラムしかみない、そのプログラミングが
あっているか、間違いであるかコードを見て判断する。
判断できないものは一度、実行してみるというスタンスです。

最初から参考書を読み、それに沿って覚えることが
効率から言えば効率的なんだろうけど、じぶんの場合、いきなり
参考書っていう勉強方法は試したことがない。

あえて非効率的な方を選ぶ。
いま、イラストレーターの機能の20%ぐらいはマスターしたので
来年の今頃には最低でも50%ぐらいマスターして置きたい。
ちなみにイラストレーターとフォトショップの合せ技を駆使しないと
出来ないこともあるということにこの頃、気づきました。

最終的にイラストレーターは技術+センスなんだろうなと感じます。
技術、70%、センス、130%だとプロに慣れそうですね。

映画、三度目の●人を観てきました。

映画、三度目の●人を観てきました。
この映画は最後の最後まで真実か嘘なのかという事を
考える映画でした。やはり人が人を裁くのは限界があるなと言う
のが、映画を通して思えた感想ですね。人の一生がこんな理不尽に決められるというのは
非常に何とも言えない感情をいだきました。

この映画を観て人の心とは何なんだろうか?と考えてみました。
映画の後半、「器」という言葉を弁護士役の福山雅治 氏が加害者役の役所広司 氏に
投げかける所があるのだけど、それが答えであり答えではないように思えたのです。
自分の言葉で言えば「空」であり「空」でないと言えばよいのか・・・。

最後にこの映画、おすすめ度は高いです。
ヴェネチア国際映画祭でスタンディングオベーション(Standing ovation)だったらしいですが
映画を観るとその意味がよくわかります。重い映画ですが観る価値は十分ある
大人な映画なのかもしれません。

 

映画、トランスフォーマー/最後の騎士王を観てきましたので感想を残しときます。

映画、トランスフォーマー/最後の騎士王を観てきましたので感想を残しときます。
事前に映画の評価をチェックした所、5段階評価で3.6ぐらいの評価だったので
どうなんだろうかと思って観に行ったのですが、字幕版はそれほど悪いとも感じず
最後まで観ることができました。

3Dで観ればもっと良い評価になるのかなと
思いましたが、吹替版の3D上映しか高知県はなく、残念!!

ちなみに今回の最後の騎士王ですが、
過去のトランスフォーマーシリーズをある程度観ていないと
ついて行けないのかなと思います、じぶんの前の席のひとりの男性は
途中で席をはずした後、戻ってこなかったです・・・。

そういう人もいるので
楽しめる人もいるけれど、楽しめない人もいるのかなという印象を持ちました。
今回で最終章の1部目だと思いますが、2部目はこれ以上のド派手なモノにするには
結構予算が必要だなと感じます、日本では絶対に作れない作品だということは
痛いほどわかる作品でしたね。

 

映画の損切りはしない。

映画の損切りはしない。
余程、倫理的に駄目だという映画以外は自分は映画の損切りはしない。
漫画、インベスターZの中で損切りが出来るかという例えで
つまらない映画を最後まで見るのか、それとも途中で観やめるのかという
事が例え話であった。最後まで観る人は当然、損切りが出来ない人と言えますと
いうくくりでしたが、実際問題、陳腐な映画や倫理的に外れている映画を除けば
映画の損切りはしないほうが良い。

何故ならば、価値観は変わるからに他ならなくて
人生経験を積むことによって過去に見た映画の意味がわかるときが
来る場合があったりする。なので特に実話ベースの映画やドキュメンタリーや
シリアスな映画はその時、意味がわからずつまらない映画だと思っていても
あとから見直すことによって実はベストな映画になったりすることが
あるので、損切りはしないほうが得策なのかなと感じます。

損切りしてよいのは
お金だけの話なのかなと感じますね。