グリーンブックを観てきましたよ。

グリーンブックを観てきましたよ。
映画をあまり観ない人がこの映画を観たら
結構、良い評価になりそうなんです。

実話ベースの映画だということだから、やっぱ
為にはなる話だということは確かですね。
この映画で印象に残ったのは、寂しいときは
自ら進んで動くという言葉です。

また人種差別の問題というよりは、ひとがどう逆行に立ち向かうのか
という事を基にして撮っているようにも思えました。

 

この頃、タイトル名を変更しているわけ。

タイトル名を変更しているわけ。
SEO的にはあまりよろしくはないタイトル名の変更なのですが
アクセス数は右肩上がりです。

理由は右肩上がりな所が問題だったりします、あまりアクセス数増えられても
困りモノ、ブログを生業としているわけではないので
多くなってきたらブログのタイトル名を変えています。

もう一つはタイトル名がしっくりこないという理由です。

そういう理由からタイトル名を変更してます。

東大読書 10万部をパラっと。

東大読書をパラっと見ました。
東大にはいるにはどうしたら良いということを
少し書いている本であるけれど、基本は読書術の書いた本です。

東大にはいるには、まず本に書いていることに疑問を持つことが
大事だとか、何故なら東大の試験は過去暗記だけで解ける問題ではなく
基礎をがっつり理解した上で、自ら考えて応用して解く問題が
東大の試験には多いだそうです。

ここらへん、漫画ドラゴン桜と同じことを書いていますよね。
この本のすごい所は読書術だけで282ページ書いている所です。
行間隔広いといえば広いですけど、それでも
読書術というテーマだけで自分は書けそうにないですね。

https://twitter.com/zip358com/status/1054851444531068929

 

駄目ブログ=批判ブログ

批判ブログを書いていて良いことはない。
人を蔑んでいると自分にそれは知らないうちに返ってくる。
これは本当にそうなんだということを気づかない人が多くいるが
巡り巡って、結果的にそうなることはある。

それとは逆に良かれと思って書いたことが
自分の意志とは別に言葉狩りあったり
恨まれたりすることもある。そうなったときに
自分の意志を持って発信したものなら、すぐに崩れることは
無いが、そうでない場合は崩れる事は時間の問題だと。

ちなみに自分のブログは基本的に
自分へのメッセージとしてこの頃は書くことが多い、
もしくは、純粋な日記として残す事が多い。

通信の疎通よりも。

pingとは疎通しているかどうかを確認すること。
ひとも疎通確認ができればなんて楽なんだろうかと思います。

この頃、ある企業へ問い合わせを行ったけど
たらい回しされやっと開発部門へ問い合わせする
事ができて、あっという間に問題解決したという事があった。

問題なのは基本的に自分の言い回しなのだけど
通じる通じないはその人の理解度かなと思っています。
自分の宇宙語が理解できる人は、それなりにその分野を理解している
人です。理解できない人は普通の人なのだと思っています。

なにせ、説明が自分で言うのも何ですが下手です。

ちなみに専門用語は覚えているのですが、アスタリスクやハイフンなど
普通の人でも読み方を知っている言葉を覚えていなく。
バックスラッシュなどは覚えている始末・・・。

ある意味、飛んでいるのかもしれない。

このサイトは安全に接続できません。

このサイトは安全に接続できません。という表示がされて
開発が思うようにできない。

最初はサービス提供元の問題かなと思っていたのですが
どうもそんな感じではないような気がしてきた。
サービス提供元と自分のレベルを考えた所、どう考えても
自分の技術の方が劣っているはずだと・・・考えた際・・・。

おそらく自分のコードが駄目なんだろうと、ブラウザでは
このような表示が出るけれど・・・プログラム実行時にはうまく動く
ように出来ているように作成されているのではないかと
思うようになってきた。

となると・・・・。
自分のコードが駄目なんだろうと。

週明け見直してみないといけないな・・・。

英語から日本語へブログ記事を元に戻しました。
理由はボットが大量に流れ込むようになったからというのが理由です。
英語で記事を書くサイトを設けました。
http://zip358com.hatenablog.com/ [不定期掲載?]

 

ついにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ついにぐーぐるほーむみにがやって来ました。
早速、Twitterと連携してみたのですけど、中々音声を認識してくれないと
いう問題があり、ちょっと長文つぶやきには向かないなという印象です。

休日、プログラミングでどんな事ができるか
試してみようと思います。

https://twitter.com/zip358com/status/930762374126043137

 

サイトのテコ入れ。

サイトのテコ入れを行うことに
このサイトはアクセス数はまぁまぁあるのでテコ入れはしません。
ですが、その他のサイトは雀の涙程度のアクセス数しかないので、モール関係のサイトの
テコ入れを行うことに決めました。

検索に引っかかりやすい作りにするには、
ゴネゴネとプログラムで作って
固定ページが有るかのようにサイトを作り直さなければ、
おそらく検索には拾ってもらえないだろうから、下記のことを行うことに、
まず、必要な単語リストを生成し、その生成した単語からページを生成する。

容量はかなりあるので、動的なサイトより静的なサイトで
ページを構築します。問題は単語リストをどうするかなのです・・・。

単語リスト=辞書データなのですが
このフリー版を見つけるのが一苦労しそうです。

静的なサイトは辞書データが見つかれば
そのデータを元にバッチ処理(一括処理)を行えば
何とかなりそうなのですが。。。。

問題は辞書データかなと。。。。

 

間違いを間違いだと指摘しない会社は駄目になる。

間違いを間違いだと指摘しない会社は駄目になる。
社員のミスは会社のミス、ミスが有った時、それを的確に指摘するのは
上司の役割だということ。

それをせずに、そのまま放置するのは
会社が駄目になる。そのことを理解していない人は危うい。

ケアレスミスなどは誰にでも起こること、
特にひとりで確認する場合や納期が迫っているとケアレスミスが
発生する。そういう最中にミスを指摘せずに
そのまま進行して責任は作った本人の責任だと考えるのは会社として危うい。

ひとりで仕事を行う場合は
自分自身が責任者であるから、自分のミスで終わるが
会社の場合、一社員が行なったミスの責任を負うのは
その人ではない、よく勘違いして自分が原因を作ったので
辞めるという人がいるが、それは間違いである。

ひとりの責任ではなくミスを指摘しない人が一番の問題なのである。
日本では諭すという言葉があるが、はっきり言って仕事で諭していたら
ミスは消えない。いまの会社はこのミスを解消しない限り大きな成長はないと
思っています。ミスは誰にでも起こること、それをそのままにせず、対応できるか
どうかが要になるのではないかと思う、今日このごろです。

後手後手に回る、いまの仕事の体制では問題は解消されない。

 

 

プログラムで詰まるとストレスに繋がる。

プログラムで詰まるとストレスに繋がる。
「なぜ、動かないだろうか」とか「なぜ、動いているのに挙動が変だったり」とか
プログラムを書いている人なら一度は経験したことがあると思います。

誰かに聞いてうまく動く場合もあるし、そうでない場合もある。
一休みして再度、問題のプログラムを見てみると
単なるスペルミスだったりすることもあります。

このプログラムが動かないというのは
初心者が多く経験する問題だと思いますが
経験を積むと、プログラムは動いているだけど
思ったように動いてくれないという事を経験するようになります。
この時、自分を過信すると問題解決するまで、かなり時間を費やす事に
成りかねないのですが、自分はよくこれに陥りやすいです。

そういうときに限って、他の仕事は舞い込んできたりして
「あぁ~」ってなり優先順位を変えなくてはならなくなったりします。

詰まるところ、これがストレスの原因になったりします。
プログラマに憧れる小中学生が増えてきているらしいです、
将来就きたい職業にプログラマーというのが上位の方になってたり
していますが、自分が思うのに勉強も大事ですが
結構プログラマーって忍耐力や根気のいる職業かなと思います。