春よ来い。

春よ来い。
春より出会いが来い?

昔、浜松の方でもお仕事していました。
ちょっと懐かしい感じですね、あの頃は出会いとか
そんな事も考えることもなく、仕事の毎日でした。

豊洲と浜松、どちらかと言えば浜松の方で働いていたころが
大変でした、いつも終電で帰って土日祝出勤で
仕事の奴隷のように働いていたのです。

逆に言えば、仕事が全然出来ていなかったので
こんな事になったんだと思います。

過去って美化されるといいます、たぶん正解です。
自分の記憶のなかの嫌な思い出もだいぶ美化されていますw

今はあの頃に戻り、もっと頑張れば良かったなと思っているですから・・・。

転職を考えている人へ

転職を考えている人へ
自分は転職を繰り返してきたからわかりますが
そんなに進んでするものではない。

キャリアアップの為にステップアップとして転職をする場合は
オススメしますが、そうではなく職場に不満があるなどの場合は
ある程度、我慢が必要な場合があります。

それでも我慢出来ない場合は転職をするという二段階の手順を
踏むことが大事かなと思います。

仕事を辞めることは案外簡単にできますが
再就職先探すのは結構大変です、そして転職先が理想の転職先か
どうかなんてわからないですからね。

なので、不満があるから辞めるのはオススメしません。
自分は昔、なんか違うと思って何度も転職を繰り返してきた事が
ありますが、どこに行ってもやっぱり同じだなと思います。

仕事で嫌なことがあっても仕事は仕事だと思って
自分に任された仕事を淡々とこなすことが良いと思いますよ。

リモートワーク=在宅で仕事を取り組んでみて分かったこと。

リモートワークに取り組んでみて
非常にやりづらいということ、いまの仕事の体制ではリモートワークという形態は
仕事がはけない、特に意思疎通に無駄に時間を割くことになり時間の無駄だと感じた。
いまの職場では殆ど電話を使わない所は自分は賛成で、やはり記録に残るものでない
と何かあったときにトラブルになりやすいから記録に残るものが大事という考え。
ただしリモートワークには反対ですね、何故ならとにかく非効率だからです。

●リモートワークの必須ツールは?
リモートワークという仕事の場合はスカイプが必須、もしくは
スカイプに変わる音声ツールは必須だと感じた。
あとはチャット系ツールも必須。

●リモートワークの問題点
リモートワークというのは孤立感が非常に感じるのものです、
職場との温度差が非常に感じやすいという事。
特に自宅でいきなりリモートワークを始めると
近所からは仕事をやめたのかなという事にもなり
メンタル的によく感じない。
やるなら外で仕事をすることがオススメ。

ちなみにリモートワークを次に指令を受けた場合、
自分は来年あたりに仕事を辞めるかを考え中です。
辞めて次は何をするかというのは、まだ未定だけど
辞めて一年間の間にIT系の仕事に就けなかったら、
仕方なく【ひとり起業する】という選択をする可能性がある。

●【ひとり起業】から【企業】へ
たぶん、ひとりで起業して軌道に乗せるまでたぶん
人脈もコミュ力もないので、数年はかかるだろうと思うが
仕方なく起業するひとは、意欲的なひとより成功しやすいらしい。
何故かなのかは知らないけどそういう統計がある。

働かないってどういうこと。

働かないってどういうこと。
簡単に言えば、自宅にいることが多くなることです。
最初は良いのだけど、徐々に2~3ヶ月もすると働かなくては
いけないという、何だかわからないぐらい焦りがちになります。

ちなみに自分、むかしは1年ぐらいそのような時期がありました。
今では引く手あまたなんでしょうけど・・・昔はそんな感じではなかったので
1年ぐらい仕事につけず、悲壮になった事もあります。

日本人は働きすぎなんです、もっとどこかの国のように
ロングバケーションが取れるようになればよいのに思っていますし
お金を稼ぐことが全てではないような気がします。

世の中にはいろいろな人がいて、お金を稼いで
仕事をやめて何ヶ月も海外旅行するひととか、そういう人も
いるですね。人としてそちらの方が健康的なのかもと思っています。

よく忘れがちになるのですが「人生は一度きり」です。
一生懸命頑張って働くのも良いですが、自分の人生は一度きり
好きなことをする方が大事ですよ。

それは仕事でも余暇の時間でも同じです。

 

 

本音ベース。

昨日、仕事とは関係のない人達と出会える機会があって
殆ど話すことなく場の中にいたのだけど、みんなそれぞれ頑張っているなって感じた。

勝者の条件×敗者の条件=勝つことに意味はない。にタイトルを変えてこのブログも
心機一転して書いていくことに決めた。そして本音ベースで書いていく。

タイトルは何となく、こんなので良いだろうと決めた。
自分が20代のころ、負け組、勝ち組とかいう言葉が流行ったけれど
実際のところ、何を持って勝ち負けを決めるのかというのは疑問だった。

いま40間近で答えを出すとすると、勝つことに意味はないだということだ。
勝つよりも人とひとなんだということ。

いろいろあるけど、前進しているひとが、
一番じゃないのかなと。

追記:タイトル名が何か適当すぎたので
笑顔×努力+効率=?に変更しました。

人工知能の進化は止まりそうにない2018。

人工知能の進化でもなくならない仕事は人工知能を構築するエンジニアぐらいものだ。
クリエティブな仕事や介護分野もいまのところ、すぐには人工知能やロボットに
置き換わらないらしいけれど、銀行などはネットバンキングに置き換わり
窓口業務などは縮小していくらしい。

大きな資金のある銀行からこういう事は始まる。
でも、実際なくなるだろうか?
ネットが使用できるミレミアム世代なら何となく老後はそうなるだろうと
思うのだけど、今の世代にそれはないだろう。

自動運転車が山道をスイスイと走れるかといえば
そうではないように、今すぐに置き換わりはしないだろうけど
徐々に置き換わっていくことは間違いない、正直なところ
数年先が予想しにくい。

逆にあと30年先のほうが予想できるのではないかと思う。
AIやロボットが仕事を奪い、自動運転車が町中を絶えず走り回っている社会に
なるだろう、ただ今後、5~10年先に起きることを予想する方が
実は難しい気がします。

映画、泣き虫しょったんの奇跡を観てきました。

まじめで単調な映画だけど、それだけではない映画です。
映画を観ていて自分と照らし合わせて何か考えながら観ていました。

映画ってヒットする事だけではないと思います、何かを伝える事が
大事だと思うです、まさにそういう映画だと思います。

この映画、自分は好きな映画です、泣き虫しょったんの奇跡と書いているけど
奇跡ではないな。努力とセンスとつぎ込んだ時間と情熱だと感じました。

好きなことを仕事に出来る人ってたぶん少ないと思うですね。
自分も運良く好きなことが仕事にできているので運が良い方です。
でも、その中でいろいろとあるわけです。

この映画を見てやっぱ「頑張らないとな」と思えました。

http://shottan-movie.jp/

ちなみにこの映画、実話ベースです。

夏バテ感が強い。

疲労、たぶん夏バテで2日間いつも読んでいる最新の話題や記事を
全然、目を通していない。家に帰って飯を食べてバタンと寝るだけの日々。

朝起きて風呂に入り仕事へ。

AI(人工知能)に仕事取られていくだろうなと思う今日このごろ。
ただ、そろそろ自分でも簡単に使用できるレベルのオープンベースの人工知能ライブラリが
でてくるのだろうな。そうなったら良いなぁと思いつつも
やはり人工知能の勉強はしないといけないよなと思います。

 

機械学習では画像や音声で学習させるということを
忘れていたけど、よくよく考えるといろいろな事を機械学習で
勉強させられるということ、例えば最初にABCとフォルダを構えて
その中に正しい振り分けデータを入れてAIにお勉強させる(学習あり)ことで
これは何のデータか振り分けが可能になるわけです。

人工知能は仕分けがお得意だという事。
よくよく考えると荷物の仕分けも出来てしまうのではないかな?
今までOCRで行っていたことを機械学習で置き換えることで
アナログで書かれた伝票にも対応できたりするのではないかと。

主に仕分けや判別する分野では
人工知能は今後、大活躍かなと思います。
この判別する仕事って殆どの仕事は判別する仕事ではないのかと
思ってしまいます・・・。創作(クリエイティブ)する仕事はまだまだ
人工知能に奪われそうにないです。ちなみに人工知能は創作する事は可能です、
ただ創作したモノが良いか悪いかという事は人工知能はわからないからです。

データ上よくても実際、人が見ると全然だめモノばかり?

目のコアが痛い。

この頃、長時間PCと向き合っていると
目の神経か血管が「ぷち」って切れたような痛みが
突如して起こるときがあるのです。

コレってなんだろうって事で調べてみました。
「目に針で刺したような痛み」とかでググると神経痛が
候補に現れたのですが、神経痛よりドライアイのような気が
するのですが、実際はコレだっていう確信が持てないので
眼科を受診するつもりでいますが・・・。

この頃、仕事に追われていて
休めそうにありません。同時並行でいろいろな事を行わないと
いけないのですが、人は一人しかいないのに同時並行で
仕事は済ませない。ひともマルチタスク処理が出来ればなぁ・・・。

はやくSF映画のようにPCと人が融合できないかと思う今日このごろです。