映画 七つの会議を観てきましたよ。

七つの会議を観てきましたよ。
この映画、結構マジメな社会派な映画ですが
結構、見ごたえがあるなと感じました。

だだ、評価はすごく分かれそうです。
ちなみにエンディング後の最後の最後までストーリーが展開している
映画ってなかなかないですよね。

 

 

映画、マスカレード・ホテルを観てきましたよ

映画、マスカレード・ホテルを観てきましたよ。
途中ぐっと来るトコロがありましたが
全体的に見ると平均的な映画かなと思えました。

犯人逮捕後のストーリー展開がなければなんか良かった気がします。
無駄に長く感じてしまいました。

 

映画、ヴェノムを観てきましたよ。

ざっくり映画の感想を書くと、映画、ヴェノムは
日本の漫画、亜人とストーリー展開が恐ろしく似ているということ。

ちなみにヴェノムより亜人の実写化された映画、亜人の方が
自分は好みです。最後の最後までアメリカ版の亜人を見ているという感覚は
抜けなかったです。

エンドロール後におまけ映像もあるので
続編ありなんでしょうけれど・・・。

ちなみにエンドロールに流れた曲、エミネムさんが
音楽提供しているのかな。声からすると。。

映画、検察側の罪人を観てきました。

http://kensatsugawa-movie.jp/

https://twitter.com/zip358com/status/1033207577276952576

久しぶりに見応えたっぷりの映画を観てきました、
結構それだけでかなり満足感があります。

ただ、この映画は感動するとかいうストーリー展開はありませんし
悔しい映画でもありません、正義とはなんだということを
この映画を通して考える映画になっていることは
間違いないですね。

※結構、真面目な映画であります。

 

ミッション:インポッシブル/フォールアウト

http://missionimpossible.jp/

ミッションインポッシブル・フォールアウトを観てきましたよ。
いつもどおりのストーリー展開でしたが、少し今回は違ったのは
キャラの心情が結構表に出ていた点が多かったです。

映画の評価も良い感じになっています。

ある意味、アジアにうけそうなストーリー展開かなと
感じます。この頃、映画業界にもアジア、特に中国が
力を入れてきています。

このミッションインポッシブルにもやはり
そういう所が出てきているなと思いますが、まだまだ
アジアの人は悪役が多いなと感じます・・・。

その点、映画オーシャンズはそういうのを
考慮していますよね。ちなみにオーシャンズ8も
観に行くつもりでいます。

映画「ドリーム」良かったです。

映画「ドリーム」良かったです。

この映画が高知県では上映されなかったです・・・
良い映画は絶対、映画館で上映するべきだと思います。
ストーリーは映画、予告から何となくわかると思いますが
見ると良さがわかります。

映画アニメ版GODZILLA 決戦機動増殖都市 第二章

映画アニメ版GODZILLA 決戦機動増殖都市 第二章を観てきました。
ラストを観てこの映画、第三章のラストはハッピーに終わらない気がしてきた。
心が何だかどんより気味になるのは自分だけなのかな。

ストーリーと映像表現は凄いと思いますが
ストーリーが進んでいくうちに何だかダーク印象が強くなるです。
対象年齢は子供じゃなくて大人か高校生ぐらいで良いじゃないかなと
思うぐらいです。ちなみにお客層も大人の人が多い感じです。

ラストどうなるのか知りたいので、やはり観に行くと思いますが
ハッピーなラストなれば良いのになと思う半面、
期待薄ですね。本当にこのアニメ版ゴジラは
現実的で且つ真面目な映画かなと思います。

映画、空海 -KU-KAI- 美しき王妃の謎を観てきました。

http://ku-kai-movie.jp/

映像は綺麗でした、スケール感もあった、
けれど感動するストーリーではなく教訓的なストーリーにも
思えてしまいました。真実とはなんだろうかという事など
難しいテーマにも捉えることの出来る映画。

真実ってなかなか見えてこないものなのかもな。
特に一人の人だけでは終わらないストーリーは
真実を見極める事がかなり難しくなりそうだと。

特に男女関係の話は、自分は噂などを信じないことにしているし
本人から聞いても信じないようにしている。
双方から別々に何時間も質疑応答してやっと真実は
見えてくるのではないかなと感じます。

過去の話は美化されやすいし、記憶にも
自分の都合の良いように美化された状態で残るものです。

そういう事を伝えたかったんだろうなと勝手に映画を解釈しました。

※日本人の空海のイメージとはやはり違うかなと勝手に思ってます。
日中共同製作、おそらく資金は中国が多く出資しているだろうし
これからは中国がアジア向けの映画を制作してゆくのではないかなと
思ってしまいました。

映画、リバーズ・エッジを観て。

http://movie-riversedge.jp/ 

映画、リバーズ・エッジを観てきました。
原作とどう違うのかは分かりませんが、この映画を観て
「陰の中に差し込む光」という表現が良いのか分かりませんが
そんな印象を受けました、R15になったのはHな部分が結構あったから
だろうけれど、R18にならなかったのは、そのままだったから
綺麗ではなくリアルに描いていたしストーリーに必要なシーンだとも
思える納得の作品になっている。

「悲しい」とか「埋められない心の弱さ」はやはり環境にあるなと
映画を通して思いました。現代の光の部分ではなく影の部分焦点を当て
て全体的に描かれていました。

たぶんこの映画を撮った行定勲監督は今、これを
広く伝えたかったんだろうなと凄く思う映画になっています。

自分は見て良かったと思います。

 

映画、祈りの幕が下りる時・さらば新参者を観てきましたよ。

http://inorinomaku-movie.jp/

映画、祈りの幕が下りる時・さらば新参者を観てきましたよ。
先日の土曜日に観てきました、これは本当に一言では言い表すことが出来ない
映画です、是非劇場で観ると良いかも。

ストーリーがアメリカ人には考えられないだろうというような
まさに日本独特のストーリー感です、見ごたえのある映画でしたよ。

人に焦点に当てる映画は日本人はうまいじゃないのかな。
こういう映画は海外に売り出すべきだと思います。