ANA積立で決済する方法とiPhoneでウォレット追加する方法。

ANA積立航空券で決済する方法ですが、
まずWEBで予約まで行います、次に下記のサイトに
書かれているANA旅行積立プラン専用デスクに電話します。
その後、WEBへログインし支払い期限が延長されている
事を確認します。

サイトにANA航空券(旅行券)を送る住所が記載されているので
封筒にそれらを明記しANA旅行積立プラン専用デスク 行と記入した
うえで、郵便局で簡易書留+追跡サービスで送りましょう。

※送付するときは必ず送付書を入れて送りましょう。
尚、往復の場合、余白に搭乗日時などを明記し上記の内容に
合算することを明記しましょう。

http://www.anas.co.jp/tsumitate/anaticket/use_ticket/dom_desk/index.html

iPhoneでウォレット追加する方法

下記のサイトから手順通り行うとうまく行くはずなのですが、
純正ブラウザ以外の場合、インストールできない場合があります。
なので必ずSafariを使用してウォレット追加しましょう。

https://www.ana.co.jp/ja/jp/serviceinfo/share/passbook/

フリーランスという働き方が浸透するのかな?

氷河期時代、フリーランスやフリーターというものが
流行した時期があったのだけど、今回はなんだか少し以前とは
違うかもなとこの頃、思い始めています。

何故か。

それは国が結構力を入れているし、
フリーランスに対して企業もサービスを打ち出してきた。
フリーランスに正社員と同じ福利厚生を行ってくれる
プラットフォーム企業まで現れて、
もうIT業界はこの方向へ進む可能性が高くなった気がする。

https://lp.re-shine.jp

法整備され今までとは違う働き方は進んできている。
世の中変わってきている気がします。
そして5Gやクラウドサービス、高速通信などが
働き方の手助けになっていることは間違いないので
はないかなと感じます。

 

馬鹿は莫迦の当て字。

この頃、思うのだけど活躍している人はどこか純粋なひとが
多い気がする。逆に言えば型にはまったひとは大人ずらして
いるような気がしますね。

化けの皮が剥がれということわざがあるように
実際、ほとんどの大人は常識というなの仮面で隠しているだけの話で
ほんとうに大人と言える人は少ない気がしますね。

 

 

この道を観てきましたよ #映画

悪くないと思うけど、凄く受けの良い映画でも無い、ただ意義有る映画だとは思います。ぜひ、安倍首相に観てもらいたい映画です。

ドラゴン・タトゥー女:続編:蜘蛛の巣を払う女。

http://www.girl-in-spidersweb.jp/

ドラゴン・タトゥー女:続編:蜘蛛の巣を払う女を観に行きました。
重厚且つ繊細さを持つ映画、デビッド・フィンチャー総指揮、文句無しです。

やっぱりデビッド・フィンチャー監督は凄いな。

 

映画、ヴェノムを観てきましたよ。

ざっくり映画の感想を書くと、映画、ヴェノムは
日本の漫画、亜人とストーリー展開が恐ろしく似ているということ。

ちなみにヴェノムより亜人の実写化された映画、亜人の方が
自分は好みです。最後の最後までアメリカ版の亜人を見ているという感覚は
抜けなかったです。

エンドロール後におまけ映像もあるので
続編ありなんでしょうけれど・・・。

ちなみにエンドロールに流れた曲、エミネムさんが
音楽提供しているのかな。声からすると。。

映画、億男を観てきましたよ。

映画、億男を観てきましたよ。
本も持っているですが、映画も良かったです。
ネタバレ無しで書くと自分の感覚とお金持ちの友人、また主人公の
価値観と自分は似ているということです。

それにしても、本からここまで映像化できる大友監督は凄いな。
こういう事が出来る人が羨ましいです。

https://twitter.com/zip358com/status/1053285480576442368

映画、日々是好日

映画、日々是好日を観てきましたよ。
茶道って禅に何だかつながる所があるなと感じました。
そして映画は「ぐっ」っと涙するところがあり観て良かったと感じます。

樹木希林さんの最後の上映作品になってしまった事は本当に悲しいですね。
もっと樹木希林さんが出演している映画が見たかったです。

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。
原作をうまく表現できていて違和感なく観えました。
良かったです。響の感覚は自分の中学生時代の考え方や感覚に似ているところがあります。
なんか少し懐かしく思えました。精神的なことから言えばサヴァン症候群の
分類に入るだろうけど、どうでもいいだよなそんな小さな事。

未だに人との対人関係は難しいけど、自分はこれが普通だと思っている。
普通ってなんですか?という事を問いかける良い映画だと思います。

常識って何だよって話です、本当に。
自分に言わせればひとの嫌がることをしたり、嫌味なことをいうのは
常識がないと思います。

彼女はストレートですが、荒削りな彼女の性格のほうが
常識があると思います。