完全自動運転の車が低価格で発売されたら。

 

グーグルはおそらく高級車からの販売は望んでいないだろう。
なぜなら、自動運転車で覇権を握りたいから、なのでおそらく既存の車と
同じぐらいの値で販売されるのではないだろうか?

完全自動運転の車に乗るのが恐いなどと思っている人も
最終的には完全自動運転の運転に乗る時代になるだろう。
自動運転車に乗る人が増えれば増えるほど
事故は起こらなくなる。

当たり前の話だが、事故を引き起こしているのは
車を操縦しているひとが起こしているのだから、ひとが
自分達の決めたルールを守れば事故はいまでも
事故は起こらなくなる。

普及の鍵は低価格だと思っています。
そんなこと誰もが承知なのでですが、企業に体力がないので
ほとんどの企業はそんな低価格の完全自動運転のカーを
販売できないだろうけれど、グローバル企業は
それが出来る体力がある。

 

部屋の温度と湿度をリアルタイムでうぅううします。

https://warera-web.com/tool/kion_shitudo/

IOTとかいう奴ですね、Raspberry Piを使用して部屋の温度と湿度を
90秒置きに表示するようなものを作りました。

あぁぁエアコンとか平日はつける事はないので
部屋の温度はこの時期、汗だくです・・・。

ふふふうふ~。

ちなみに温度センサーのプラスとマイナスをRaspberry Piに反対接続して
なんか温度センサーが熱い状態になってましたが
何とか問題なくいまは動いてます・・・・。

あとはPHPとPythonでそれぞれプログラムコードを書いて
ゴニョゴニョしてサーバ側に表記しています。

 

映画、検察側の罪人を観てきました。

http://kensatsugawa-movie.jp/

https://twitter.com/zip358com/status/1033207577276952576

久しぶりに見応えたっぷりの映画を観てきました、
結構それだけでかなり満足感があります。

ただ、この映画は感動するとかいうストーリー展開はありませんし
悔しい映画でもありません、正義とはなんだということを
この映画を通して考える映画になっていることは
間違いないですね。

※結構、真面目な映画であります。

 

映画リメイク版:トータル・リコールですがよく出来ています。

DSC00999
映画リメイク版:トータル・リコールですがよく出来ています。前作より自分はこちらのほうが好きです、小さいテレビではそれほど迫力がないかもしれませんが、自分の部屋のテレビは55インチなので、そこそこ見応えがある感じです。話変わって液晶テレビとかの話ですが、4Kになり次は8Kです、8Kが投入される頃には有機EL、TVの大型版が市販化されるのではないかと思っています。そうなれば、買い替えかなとも思っています。

話し戻しましてリメイク版トータル・リコールの何処が良いのかと聞かれると難しいのですが、前作と全然ストーリーが違うのに良い出来になっている事とSFの世界観がよく出来ている所だと思います。ちなみに自分は3回ほどトータル・リコールを観ました。一番、観ているのは、トロン:レガシー3D版です、夜中に部屋を暗くして観ると最高です、どっぷりSFの世界に浸れます。

 

岡村靖幸:okamurayasuyuki.infoって(´Д`)

岡村靖幸 YASUYUKI OKAMURA

岡村靖幸さんっていう音楽家がいるのですけど、このひと薬物使用での逮捕歴が3度あります、ですが復帰してます。

一度、そういう事件があったら消えてしまう人もいるのに、何故かこの人は何度も再生する。それには何か裏があるのかなと思ってしまいます。

次、逮捕されて、また復帰したら、やっぱり何かしら裏があると思ふ。

音楽家や芸能界とか昔に比べて裏との関係がなくなってきたと言われますが、やはりまだあるのではないかと。

岡村靖幸さんが作る音楽に関しては結構、面白いのですきです、なので4度目の逮捕にならないようにして欲しいです。でも一度、薬物に手を出すとなかなか抜け出せないと言いますからね。ちなみに映画「渇き。」を観ると絶対的に手を出さないと思います。