大なり小なり起きていることだと。

北朝鮮がミサイルを打ってきて日本国を通過し落下したことで思うこと。
北朝鮮がアメリカとの駆け引きを行っている、こういう状況は世の中にも
大なり小なりある、仕事や政治、学校などの人間関係などにも起きることだと
傍から見ればどちらが優勢でどちらが不利な立場などかなどわかっているのに
強いほうが対話せずに圧力をかけていくと弱い立場の人間が不利になり暴走していく。
強い立場の人間が追い詰めていくと最終的にこうなるてっ事が
良い例がいまの北朝鮮だと言える。

これって原因と結果だと思います。
結果、暴走すると誰も良い方向には進まない。
権力を持っている立場が何処まで冷静で賢い対応できるかなど
これからの動向に注目です。

サブウェイ123の映画レビューです{記憶をたどりながら}。

サブウェイ123   2010.2.17 Blu-ray 先行リリース   2010.2.24 DVDリリース

サブウェイ123の映画レビューです。この映画、先の展開が読めそうで読めなかった映画です{結果はわかるだけど次へストーリーが読みにくい映画でした。}犯人と交渉人(地下鉄職員)の駆け引きが結構面白かったです。ちなみにデンゼル・ワシントン主演の映画は、大ヒットしないものの見応えがある映画になっています。デンゼル・ワシントン主演の映画の第一印象はB級映画ぽっいなという印象が強いものの、ストーリー性がかなりあります。ボーン・コレクターやインサイド・マンなど知能犯てきな映画に主演している事が多いです。あとは感動秘話などなど、案外見てみるとハズレがない映画に主演していると…興行収入とは別話になります。

興行収入は自分はあまり気にしていないです、一応おさえていますがあまり期待していません。興行収入でハズレが大体ないのはSFアクション映画ぐらいです(※映画館で鑑賞しないとハズレる場合アリ)。その他の映画はハズレも結構あります、自分みたいに宣伝に踊らされて観に行っている人が結構いると思います、なので予告などを観て自分がみたいなと思う映画以外も結構みてみると案外良かったかなというものが有るものです。