アリータ:バトル・エンジェルを観てきましたよ。

アリータ:バトル・エンジェルを観てきましたよ。
エンターテイメントな仕上がりですけど、何か物足りないのは
完結していないからなのか?

瞳の大きさですけど、あまり違和感なく見れたのは
不思議ですね。そしていづれ人はサイボーグ化した体で
永遠に生きるのかもなと・・・。

 

 

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。
原作をうまく表現できていて違和感なく観えました。
良かったです。響の感覚は自分の中学生時代の考え方や感覚に似ているところがあります。
なんか少し懐かしく思えました。精神的なことから言えばサヴァン症候群の
分類に入るだろうけど、どうでもいいだよなそんな小さな事。

未だに人との対人関係は難しいけど、自分はこれが普通だと思っている。
普通ってなんですか?という事を問いかける良い映画だと思います。

常識って何だよって話です、本当に。
自分に言わせればひとの嫌がることをしたり、嫌味なことをいうのは
常識がないと思います。

彼女はストレートですが、荒削りな彼女の性格のほうが
常識があると思います。

 

 

 

ラプラスの魔女を観ましたよ。原作をおそらく・・・。

ラプラスの魔女を観ましたよ。
感想はどんなに頑張っても良いとは言えない・・・。
原作:東野圭吾作、ラプラスの魔女を映画化するのは無謀だったのでは
無いのかな。どんなに頑張ってもこれは映画化に向いていない気がします。

おそらく原作に忠実に描いたものだから
映画に違和感を感じることに繋がったのではないだろうかと
映画の評価もなんだか悪いみたいです。

原作の世界観が全く描けていない気がします。
役者さんが悪いわけではなく、これは映像表現の問題がかなり
あるのではないかなと、三池監督はアクション映画とかそういうのが
やはり得意そうです。ラストのVFXが予算がおりなかったんだろうけど
少し痛かった感じがしました。

全体的に予告より良い評価を自分は得ることは出来なかったです。

 

 

 

 

映画、亜人を観てきましたよ。

映画、亜人観てきましたよ。
絶妙な映像かなとアニメも原作の漫画も見ていないので
原作とどう違うのかなどはわからないけれども、映像美などや
ストーリーのテンポなどは抜群に良かったんじゃないのかなと感じました。

日本でもエンターテイメントな映画が作れるようになったなと
すごく感じた映画です、ガンアクションも全然違和感なく見れた初めての日本映画なのかな。
北野武監督のアウトレイジを除けば、ホントに違和感なく見れた作品です。

これは結構、凄いことなんじゃないかな。
是非、実写版で亜人2を作っていただきたいなと感じます。
この作品、ハリウッドからオファーが来てリメイク版を作ったとしても
おそらく問題ない作品だと感じます。

ちなみに映画「君の名は」がハリウッドで実写版を作るのだとか・・・・。
正直な所、アレはアニメだから良かったのであって実写化すると駄目になることは
想像がつきます。

トイウコトで映画、亜人、実写版は全然違和感なく見れて
楽しめて良かったです!!
結構、おすすめ度高めです、よく出来ています!!
VFXの映像に感激です、徐々に日本映画も違和感の壁を超えてきている気がします。

※るろうに剣心の制作チームはやはり凄いな。

 

映画、ワンダーウーマンを観てきました。 #ワンダーウーマン

映画、ワンダーウーマンを観てきましたので感想を残しときます。
ワンダーウーマンの評価が良かったので、まず悪い映画ではないなと
思っていたのですが、それ以上に良かった感があり久しぶり洋画をみて
満足な気持ちになりました。

結構、単純明快な話だけど一応それなり裏設定(ストリート)とか
作られてそうなぐらい人物像が丁寧に描かれていて
違和感があまりなく映画が観えた感じです。

涙もろいひとはラストで感動すること間違いない!!?

ちなみに自分、オンラインで映画の予約したのですが
どうも予約日を間違えて月曜日に予約したみたいで、映画館で
チケットの払い戻しと再予約をしてもらいました。
丁寧に対応していただけて本当に良かったです。

 

朝起きたらTwitterのUIが変わってた?

朝起きたらTwitterのUIが変わってた
という人も結構いると思います。

自分は二時頃目が覚めたときにTwitterのタイムラインで
知ることになりましたが・・・。

UI(ユーザーインターフェース)がなかなか変わらなかった(30分ぐらいで変わりました)。
アップデートしたのに何度か立ち上げなおしてやっと変わったという
感じですかね。ちなみに巷では使いづらいとか、慣れるまで
時間がかかりそうだとかいう感想があがっています。

自分としては、前より良い感じがします、たしかに慣れるまでには
少し時間は掛かりそうですけどね。

ちなみに自分のアイコンですけど丸くなっても全く違和感がない感じです。

映画、実写版ゴーストインザシェルを観てきました。#映画レビュー

映画、実写版ゴーストインザシェルを観てきました。
上映初日の最後の枠でのゴーストインザシェルでしたが
お客様、8割ぐらい埋まっていたんじゃないかなという感じですね。

映画の内容はアニメ版とは違う感じ(昔のことで覚えていません)でしたが、
結構、映像はアニメや漫画の中を上手に再現しているなと
感じました。映像には違和感はないのですが
やはり英語ではなく、北野武が日本語のセリフが何か
違和感が少しありましたが
慣れれば違和感無く見えると思います、ここがこの映画の評価の
分かれ目なのかもしれません。これを受け入れれるかどうかで
この映画の評価が下がるか上がるか決まると思います。

ちなみに自分は攻殻機動隊とは別作品として
考えればこれはこれで良いんじゃないかなと思います。

ただ、原作のファンが観ると手厳しい点数がつきそうです。
ちなみに生みの親はあまり良い評価を下していません。

変だよね、新たな常識。

入社式に親がついてくるって・・・言うのが
TVで放送されていて、物凄く違和感を感じました。
そのうち、退職時にも親がついてくるようになるのかと・・・。

これは新たな常識なんでしょうけれど
自分は付いてきてほしくはない派ですね。
なんだか日本は成熟した社会から相反する社会になるような
気がしてならない。外国を見習えとは言いませんが
ここまで過保護な社会はどうなんだろうかと思ってしまいます。

太陽光発電がなかなか普及しない?

太陽光発電がなかなか普及しない?
普及する鍵はお値段だと・・。
価格が下がりお手頃値段になればもっと設置するように
なると思います。

田舎では結構、空き地にソーラーパネルを設置しているところが
ありますよね。この頃、よく見かける田舎の風景です。

あのソーラーパネルに色がつけれるようになれば
景色とマッチングすると思いますが、なんだか空き地や農地の跡地に
ソーラーパネルが敷き詰めてるのは、若干、違和感がある光景です。

ソーラーパネルはホント、エコエネルギーなんで
もっと広まれば価格帯も下がりお手頃値段になるので
普及してほしいものです。

住宅用太陽光発電システム

映画:ゴースト・イン・ザ・シェル:観に行く映画。

http://ghostshell.jp/引用』

4月7日から上映されるゴーストインザシェル:GHOST IN THE SHELLを
観に行きます。北野武(ビートたけし)氏が日本語でセリフを話していたので
若干、違和感があるのですが、英語と日本語が飛び交う映画になるのかな?
そこだけが、心配の種ですが他は全然、攻殻機動隊の世界観を
リアルに再現している感じがしますので、結構いまから期待しています。

観たらまた、映画の感想なんかを書きますので、
そちらもよろしくお願いします。