アベンジャーズ/エンドゲームを観てきましたよ。

アベンジャーズエンドゲームを観てきましたが、高評価とは言い難いかもしれない。マーベルの生みの親の追悼作品って言ったら皆んな納得するかも。因みに観たのは字幕版です。

映画、キングダムを観てきましたよ。

期待してるよりもどうかなって感じでした。
たぶん、良い評価かそうではない評価に分かれそう。

演技がバラバラで統一感がなかったように感じました。
上手な役者さんから大根役者までという感じ…。

映像表現などは満足度はありますが
やはり映像表現が良くても演技がなぁ…。
凄く勿体無い感覚です。

 

グリーンブックを観てきましたよ。

グリーンブックを観てきましたよ。
映画をあまり観ない人がこの映画を観たら
結構、良い評価になりそうなんです。

実話ベースの映画だということだから、やっぱ
為にはなる話だということは確かですね。
この映画で印象に残ったのは、寂しいときは
自ら進んで動くという言葉です。

また人種差別の問題というよりは、ひとがどう逆行に立ち向かうのか
という事を基にして撮っているようにも思えました。

 

映画 七つの会議を観てきましたよ。

七つの会議を観てきましたよ。
この映画、結構マジメな社会派な映画ですが
結構、見ごたえがあるなと感じました。

だだ、評価はすごく分かれそうです。
ちなみにエンディング後の最後の最後までストーリーが展開している
映画ってなかなかないですよね。

 

 

ミッション:インポッシブル/フォールアウト

http://missionimpossible.jp/

ミッションインポッシブル・フォールアウトを観てきましたよ。
いつもどおりのストーリー展開でしたが、少し今回は違ったのは
キャラの心情が結構表に出ていた点が多かったです。

映画の評価も良い感じになっています。

ある意味、アジアにうけそうなストーリー展開かなと
感じます。この頃、映画業界にもアジア、特に中国が
力を入れてきています。

このミッションインポッシブルにもやはり
そういう所が出てきているなと思いますが、まだまだ
アジアの人は悪役が多いなと感じます・・・。

その点、映画オーシャンズはそういうのを
考慮していますよね。ちなみにオーシャンズ8も
観に行くつもりでいます。

サイトの評価さげても意味はない。

サイトの評価さげてもアクセス数を減らしても
意味はあまりない。もともと、このサイト、じぶんの日記として
始めたサイトなのでアクセス数が減ろうがグーグルの評価をさげても
続けるので、何一つ意味は無いかな。

このサイトの評価を下げるために何かしら
無駄な努力をしている人がいるのだけど、自分にとっては
無駄な時間を費やしているようにしか思えないのですね。

このサイトはグーグルの評価が下がって検索にヒットしなくても続けます。

最初は馬鹿にしていたと思いますが、毎日続けることの重要さは
日に日に増してきているのではないでしょうか?

無駄な努力はしなくても良いと自分は思っています。
一番無駄な努力とは人を毎日のように非難することです、これは一番無駄な努力です。
他者を非難することで自分の評価が上がることはないです。

むしろ下がる一方ですよ。

 

 

映画、ワンダーウーマンを観てきました。 #ワンダーウーマン

映画、ワンダーウーマンを観てきましたので感想を残しときます。
ワンダーウーマンの評価が良かったので、まず悪い映画ではないなと
思っていたのですが、それ以上に良かった感があり久しぶり洋画をみて
満足な気持ちになりました。

結構、単純明快な話だけど一応それなり裏設定(ストリート)とか
作られてそうなぐらい人物像が丁寧に描かれていて
違和感があまりなく映画が観えた感じです。

涙もろいひとはラストで感動すること間違いない!!?

ちなみに自分、オンラインで映画の予約したのですが
どうも予約日を間違えて月曜日に予約したみたいで、映画館で
チケットの払い戻しと再予約をしてもらいました。
丁寧に対応していただけて本当に良かったです。

 

ネット疲れ。

Twitterに下記の内容が流れてきて、
ホントにそうだなと思えて、そして救われた、
ネットというよりは、リアルにも言えるかなと思えました。
ネットもリアルも繋がっていて言いたい人はいうから、
そんな人から存在を認めて貰う必要もないかなと思います・・・。

ネットのアクセス数がじぶんの評価でもないし
リアルの他人の評価がじぶんの評価でもない。
見えていない人は一生、同じ視点からしか見てないので
そういう様にしか見えないのだと感じます。

なので、そんな人達に認めて貰うとか、評価されるとか
思って自分の評価を下げることは疲れてしまうだけなので、

昨日も言ったことですが
自分を認めて気の合うひとと共にいたほうが良いです。

もう、味方とか、敵とか、実名とか、匿名とか、会社員とか、フリーランスとか、善とか、悪とか、正解とか、間違いとか、憧れとか、嫉妬とか、賞賛とか、批判とか、そんな構図を作るのも、巻き込まれるのも、全部疲れた。ネットという道具がある以上、人の数だけ使い方がある。それで良いじゃないか。

BYぴ~すけ氏

映画、実写版ゴーストインザシェルを観てきました。#映画レビュー

映画、実写版ゴーストインザシェルを観てきました。
上映初日の最後の枠でのゴーストインザシェルでしたが
お客様、8割ぐらい埋まっていたんじゃないかなという感じですね。

映画の内容はアニメ版とは違う感じ(昔のことで覚えていません)でしたが、
結構、映像はアニメや漫画の中を上手に再現しているなと
感じました。映像には違和感はないのですが
やはり英語ではなく、北野武が日本語のセリフが何か
違和感が少しありましたが
慣れれば違和感無く見えると思います、ここがこの映画の評価の
分かれ目なのかもしれません。これを受け入れれるかどうかで
この映画の評価が下がるか上がるか決まると思います。

ちなみに自分は攻殻機動隊とは別作品として
考えればこれはこれで良いんじゃないかなと思います。

ただ、原作のファンが観ると手厳しい点数がつきそうです。
ちなみに生みの親はあまり良い評価を下していません。