グリーンブックを観てきましたよ。

グリーンブックを観てきましたよ。
映画をあまり観ない人がこの映画を観たら
結構、良い評価になりそうなんです。

実話ベースの映画だということだから、やっぱ
為にはなる話だということは確かですね。
この映画で印象に残ったのは、寂しいときは
自ら進んで動くという言葉です。

また人種差別の問題というよりは、ひとがどう逆行に立ち向かうのか
という事を基にして撮っているようにも思えました。

 

馬鹿は莫迦の当て字。

この頃、思うのだけど活躍している人はどこか純粋なひとが
多い気がする。逆に言えば型にはまったひとは大人ずらして
いるような気がしますね。

化けの皮が剥がれということわざがあるように
実際、ほとんどの大人は常識というなの仮面で隠しているだけの話で
ほんとうに大人と言える人は少ない気がしますね。

 

 

本音ベース。

昨日、仕事とは関係のない人達と出会える機会があって
殆ど話すことなく場の中にいたのだけど、みんなそれぞれ頑張っているなって感じた。

勝者の条件×敗者の条件=勝つことに意味はない。にタイトルを変えてこのブログも
心機一転して書いていくことに決めた。そして本音ベースで書いていく。

タイトルは何となく、こんなので良いだろうと決めた。
自分が20代のころ、負け組、勝ち組とかいう言葉が流行ったけれど
実際のところ、何を持って勝ち負けを決めるのかというのは疑問だった。

いま40間近で答えを出すとすると、勝つことに意味はないだということだ。
勝つよりも人とひとなんだということ。

いろいろあるけど、前進しているひとが、
一番じゃないのかなと。

追記:タイトル名が何か適当すぎたので
笑顔×努力+効率=?に変更しました。

心が変われば

 

心が変われば態度が変わる。
態度が変われば習慣が変わる。
習慣が変われば人格が変わる。
人格が変われば人生が変わる。

 

人をつくる言葉の34ページに書かれていたこと。
ノーベル賞受賞した大村智先生が書かれた本。

この本を改めて読んでみた、なかなか実践にするのは難しいけれど
変わらないといけないのかなと思う今日この頃。

 

繋がり。

繋がり結び。

寄り集まって形を作り、
捻れて絡まって、時には戻って、
途切れ、またつながり。
それが組紐。それが時間。それが結び。

糸を繋げることも結び
人を繋げることも結び
時間が流れることも結び

君の名は。三葉のおばあちゃんの名言。

昨日、飲み会があって帰ってきて思い出した言葉がこの言葉。

ウルフルズの人生のバカヤローが良い。

ウルフルズの人生のバカヤローが良い。
歌詞も声も音楽も良い。

音楽っていうのは人に力を与えたりするから
ホントに良いと感じます!!
「夢なんかくそくらえ」っていう所や「明日なんか」っていう所、言葉が好きです。
いろいろあって今のウルフルズがあることが、何だかこの歌詞から
垣間見ることが出来たように思えます。

人間味あふれる歌詞がやはり良いなと。

ちなみに自分が音楽や記事をシェアしているものの7割は
結構意味があります、それはひとの役に立つかもしれないものだと思ったもの
を極力シェアしたりしています。そして好きなものもであること。
嫌いなものはシェアしません。拡散なんかもあまりしたことが無いはずです。
どうも嫌いなものには関心があまりないです。

 

映画、三度目の●人を観てきました。

映画、三度目の●人を観てきました。
この映画は最後の最後まで真実か嘘なのかという事を
考える映画でした。やはり人が人を裁くのは限界があるなと言う
のが、映画を通して思えた感想ですね。人の一生がこんな理不尽に決められるというのは
非常に何とも言えない感情をいだきました。

この映画を観て人の心とは何なんだろうか?と考えてみました。
映画の後半、「器」という言葉を弁護士役の福山雅治 氏が加害者役の役所広司 氏に
投げかける所があるのだけど、それが答えであり答えではないように思えたのです。
自分の言葉で言えば「空」であり「空」でないと言えばよいのか・・・。

最後にこの映画、おすすめ度は高いです。
ヴェネチア国際映画祭でスタンディングオベーション(Standing ovation)だったらしいですが
映画を観るとその意味がよくわかります。重い映画ですが観る価値は十分ある
大人な映画なのかもしれません。

 

嫌いで結構コケコッコーって言葉、皮肉たっぷりだな。

嫌いで結構、コケコッコーって言葉、皮肉たっぷりだな。
嫌いな人に1秒すら使うことは無駄な努力のように感じます。
批判ばかりしているとダメになるよと。

結構、批判や小バカにする人が世の中にいますが
どうなんだろうなと感じてしまう、まだ若ければ若気の至りというので
済まされるのでしょうけれど、歳を重ねてもまだ同じことをしている人は
どうかと言えば、どうなんだろうなと思う時があります。

誰とは言いませんが、ある意味嫉妬ですよね。
嫉妬の対象になったひとは大変です。
未だにやっているだなとネチネチは正直な所気持ち悪いです。

そんな人にはあまりかかわらないほうが良いと
いっその事、ブログでも始めれば良いのにと思います。

突然変異:何だかんだ言って。

 

( ´Д`)=3
良いことアレば良いのになと感じます。
思い招くという言葉を知りました、そう思っていたら
そうなるだと信じて努力していこうかなと思っています。

毎日毎日、じぶんに言い聞かせて
前向きに努力して、そして言い聞かせていこうかなと。

★自分自身を褒めることと認めることを
すると良いらしいです、特にマイナス思考な方は
自分自身をじぶんで褒めることをオススメします。

自分もそうですが、マイナス思考の人って
他人に褒められてもそんなに素直に喜べなかったりしませんか?
この事によりマイナス思考のひとが自信を持てない状態を生み出し
さらにマイナス思考に陥るのですね・・。そういう人は
まず自分を認めてあげることから始めてください。

そういう事の繰り返しで自信が徐々に持てるようになります。

強烈な歌詞、平井堅の「ノンフィクション」。

強烈な歌詞、平井堅の「ノンフィクション」。
ドラマの主題歌になっている、この歌詞は本当にすごい歌詞だと
思います、魂の叫びのような歌詞でありメロディだなと。

やはりプロは違います。
この世の中の人々が噤んでいる言葉を表現したような歌詞にも思えます。
それを歌詞にするそして、音楽として提供する。だからヒットする単純なこと
でありながら、それはとても難しい事だと感じます。