グリーンブックを観てきましたよ。

グリーンブックを観てきましたよ。
映画をあまり観ない人がこの映画を観たら
結構、良い評価になりそうなんです。

実話ベースの映画だということだから、やっぱ
為にはなる話だということは確かですね。
この映画で印象に残ったのは、寂しいときは
自ら進んで動くという言葉です。

また人種差別の問題というよりは、ひとがどう逆行に立ち向かうのか
という事を基にして撮っているようにも思えました。

 

一体何を!?

もともと皆、素人なんだということ。
どんなに腕のある職人さんだって元々は素人なんだということ。

一流になるのか二流になるのか、はたまた三流になるのか?
おそらく努力にかかっているけれども・・・。

実際、努力だけでは駄目な部分も大きい、
例えば環境とかそういう事も大事になってくるのだから。

会社が一流になるのも二流になるのかも同じで
環境だといえる、いい加減な事をしているといい加減に
なっていく、人を正そうとして自らが
正せていなければ下から不満がでるのは当たり前。

それはまわりに伝わる、ある意味、意見の言えない環境というのは
恐ろしいことなんだと思えます。ある会社に非常に似ているから正直、不安ですね。

リア友と繋がらないSNS-elmyアプリ!!

リア友と繋がらないSNS-elmy(エルミー)アプリをDeNAが作ったみたい。
12月21日公開されました:D。

自分にとってはあまりいらないアプリ、
SNS使っているけどリアルな知り合いとも繋がっていないので
超不必要なアプリだなと・・・。

リアルな友人や知り合いなどと強制的に繋がれるアプリが
欲しいなと思います。
なぜ、自分には友達申請があまりにも
来ないだろうかと、なんか自分性格が悪いのかなとか
自己否定してしまいそうになる時があります。

申請して許可されなかったら
自己否定になるので、自ら申請することはないです。

繋がりが必要ないとは言うものの。
繋がりたい気持ちがないわけではないですよね。
相矛盾しているだけど・・・。

やっぱり繋がりがあれば良いなと
感じる時がありますね。

最後にアプリのリンク貼っときますね。
https://el-my.com/

ふぅ~~_(:3」∠)__(:3」∠)__(:3」∠)_

いじめは無くならない。

いじめ

昨日の続きで、今日のお題は「いじめ」です。

イジメは無くならないと思います。
虐められたら逃げましょう、環境を変えましょう。
勉学に力を注ぎましょう。

じゃ高校で虐められたらどうするか?
まずは大学検定を取得しましょう、取得したら
進学する大学の勉強に力を注ぎましょう。

学校はやめても良いじゃないかな?(大学検定を取得すれば??)
わざわざ耐えると病んでしまいますよ、本当に。

いじめが終わるってことはまず在り得ません。
あなたが思っているほど、良心的な人ではないのです。
ここが大事、人は自分の基準で考えますが
人をいじめている時点で、最悪な性格だと思ったほうが良いです。
なので、甘く考えていたら良くありません。

逆にほっといたら、イジメは酷くなる一方です。
なので、逃げましょう。
ホットラインを使いましょう。
絶対に自らの命を絶たないように!!

何か趣味を増やそうと思っている。

James Jean

何か趣味を増やそうと思っている。
自分は喋るのが得意ではない、どちらかと言えば
無口な方だ、なんで交友関係も気づきにくい。

話しかけたら話すけど、そうでない限り自分から話すことは
あまりない。職場では意思疎通が大事な現場なら
意思疎通を重視して話すようにしている。

※情報が廻ってこなかったら
仕事がスムーズに働けない現場などは特に
そうしている。そうでない限りは、あまり自ら
率先して行動するタイプではない。

人には性格とかいうものがあって
自分はかなり気が合わないと話ししていても、
昔からどっと気負いするので
この頃は、あまり人に干渉しないようにしている。

俗にいう自己防衛型で自意識過剰型なのだ。

ただ、OFFの時にこんな状態のままでは
駄目だなとも思いはじめている。
このまま、連絡しあう仲間もいなければ老いたときに
孤独死するじゃないかと思うようになって・・・。

そういう事もあって、趣味を増やそうとか思っている。

さて、アウトドア系の趣味で
何をしたら・・・人と接することが可能なのか?

いま、考えているのだけど思いつかない。

トイウコトで皆さんからアイディアを募集します。

こんな趣味どうと思う方はこちらから。
ご意見宜しくお願いします(^_^;)

SNSで話題「世界一即戦力な男」が書籍化

世界一即戦力な男・菊池良から新卒採用担当のキミへ
6年間引きこもっていた彼(菊池良さん)が
WEB会社LIG[リグ]から内定を勝ち取りました。
彼の就活{活動}がすごい、自ら就活のためのサイトを開設し、
そして会社から面接連絡を待つというスタンス。

ちなみにサイト名が「世界一即戦力な男・菊池良から新卒採用担当のキミへ」っていうサイトです。
洒落が聞いてて面白い。面白いだけではなくデザインもしっかりしているから、
LIGから内定を頂いたんだろうけど、一番は感心したのはSNSで注目を得たところ。
実際、SNSで注目を集めるのは難しい。

WEBデザイン技術のほか、SNSのマーケティングの知識がないと
ここまで伸びないので、それなりに知識があったんだと思います。
なので奇跡的でも運よくでもない。

よし!!自分も菊池良さんの真似をして就活をしようとしたら
結果的に後悔する可能性が比較的に高いので、余程、自分の技術に
自信のある人にしか自分はオススメしません。

ちなみに「世界一即戦力な男・菊池良から新卒採用担当のキミへ」っていう
サイトでPRしていることは、裏を返せば負の要素ばかりです。
その負の要素が結果的に他の人と違っていて、
会社から注目を集めることになっただろうと思います。