仕事ってなんだろうか。仕事に不適合者はいる自分みたいに。

仕事に不適合者はいると思います。
そんな仕事に向いていないひとも仕事をしないといけないと
生きていけないのが今の社会なわけです。

仕事ってなんだろうかと
堀江貴文氏はほとんどのしごとは無意味だと
言い切っています。実際、そうなのかもしれないけれど
その無意味な労働でほとんどの人が生活できている。

いまいちど、仕事ってなんだろうかと
自問自答してみるのも良いじゃないだろうか?

答えはいろいろあると思います。
国によっても仕事の考え方は違うじゃないだろうか。
日本は勤勉な国だと今まで言われてきたけど
なんだか働き方改革や社会の流れは
それとは少し違う流れになってきていると感じます。

 

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。
原作をうまく表現できていて違和感なく観えました。
良かったです。響の感覚は自分の中学生時代の考え方や感覚に似ているところがあります。
なんか少し懐かしく思えました。精神的なことから言えばサヴァン症候群の
分類に入るだろうけど、どうでもいいだよなそんな小さな事。

未だに人との対人関係は難しいけど、自分はこれが普通だと思っている。
普通ってなんですか?という事を問いかける良い映画だと思います。

常識って何だよって話です、本当に。
自分に言わせればひとの嫌がることをしたり、嫌味なことをいうのは
常識がないと思います。

彼女はストレートですが、荒削りな彼女の性格のほうが
常識があると思います。

 

 

 

LCCで高知東京間往復(ジェットスター)が2018年内にサービスはじめるよ

LCCで高知東京間往復(ジェットスター)が2018年内にサービスはじめるよ。
自分としては待ちに待ったLCCです。
成田から東京まで1000円ちょっとですから、本当、「ちょっと東京まで行ってくる」が
気軽にできるようになります、これは大きいです。

懸念は、高知の治安が少し悪くなるかもしれないということですね。
そこらへんは、分かっているでしょうから対策を打つでしょう。

ただ、日に2便だけぽっい、せめて3便はでてほしいですね。
たぶん、便が増えるにはどれぐらいお客さんが着くかだと思います。

ともあれ、LCC決定して良かった!!

ちなみに一週間前ぐらいに社長から言われた一言で考え方が変わりました。

起業のリアルを買った。

起業のリアルを買った。
結構面白い対談ばかりでした、若手起業家となっているけど
自分たちの世代の起業家です。みんな個性的でかつ考え方の視点が違うなと
思う所がありました。共通点は好きでやっていると言うことと
なのかなと、自分がこう思ったものを具現化したら、
なんだか上手くいったって感じですね。

後発が模倣してこうも成功しないとも思います。
その人がやったから成功できたというところは大いにあるのではないかと
真似しても同じ作用はうまれない。

自分は起業することはないと思うのだけど
起業や経営学の本は電子書籍で買って読むのも面白いなと
感じまし、いろいろな人の考え方を読むというのも良いかもなと
感じました。

映画メイズ・ランナー最期の迷宮:三部作目を観てきました。

映画メイズ・ランナー最期の迷宮:三部作目を観てきました。
ラストのその後があまり好きな終わり方ではなかった。
続編は自分はあまり希望しない、理由は
両者の考え方が理解できてしまうから・・・。

本当なら数年後のその後のシーンで
ラストにして欲しかったです。

ちなみに、三部作目が一番、魅せ方が良かった気がします。
実際、人類を滅亡させるウィルス爆発的に広がった場合も
やはり富裕層や研究者などは最後の最後まで
なんとかなりそうな気がします。

関係ないのですが細胞の若返る方法が見つかったそうです。
自分の読みは正しかった、おそらく自分達の世代は
あと30年ぐらい生きることが出来たらなら
死なない世代になると思います。
https://wired.jp/2018/01/17/telomere-and-resveratrol/?utm_content=buffer0645

考え方。

考え方はすごく大事なことなんだと思います。
じぶんの人生の中で一番、左右されるのは自身の過去から
蓄積されてできた「ものの考え方」だろうと思います。

それが一番、人生に影響を与えるものかもしれないなと思います。
それを変えることは基本的に無理。自ら考え方を変えようと思わない限り
変わることは殆どない。一番、考え方を変えようと思うなら
真逆の人と付き合うと良い、もしくは真逆の考え方を持った人と
友だちになること。そうすることで考え方は徐々に変わると言われています。

また、じぶんと考え方が似通っているひとを人は嫌いになりやすい。
何故、嫌いになりやすいかというと、ひとはそのまま真似されると
嫌がる傾向にあります。それと同じで自分と似通っているひとは
本能的に嫌う傾向にあるのです。

簡単に言えば、自分と似通っているひとは
良いところより悪い部分が目立ちやすいだとか。

「ものの考え方」一つで人生うまくいかなくなる事もあるので
本当に大事なんだと思います。

学校に行かないという選択。

学校に行かないという選択はありだと思います。
いじめにあっている自分自身が一番、苦痛な時間を過ごす学校に
わざわざ通う必要はないかと思います。

もし親が無理やり学校に行かないといけないと言えば
一度、議論し合うことが大事になると思います。転校しても
いまはSNSがあり前の情報が筒抜けになっていたりと心機一転という事が
なかなか出来ないというのが今の現状かなと思います。

だったら、学校に行かないが一番の得策です。
ネットで勉強するという考え方や塾を使うという考え方、
社会出ていちばん大事なのは、今までの勉強だったりします。
高度な職になればなるほど今までの勉強の大切さがわかります。

そう世の中、結構厳しくて緩いです。
学校に行かない場合、20代になる前にできるだけ資格は必要になります。
簡単に言えば学力の証明書がないので、証明する資格が必要になります、
高卒認定試験(旧大検)には必ず合格しときましょう。だた世の中、厳しいので
それだけでは難しい。そこで自分が興味のもった国家資格を取得することを強くオススメします。
国家資格や高度資格は社会に出てからも自分の身を助けます。

学校に行かないを選択することにより
見えない不安が絶えず心の何処かに持つと思います。
なので、まずは自分が取れそうな資格から取得すること、そして
土日は外に出ることが大事です。ずっと家の中にいると知らず知らずの内に
負の考えが溜まっていきます。そうなると最初は頑張ろうと思っていたことも
投げ出してしまいます。なのでメリハリをつける意味でも
土日は外に出ることをオススメします。

また、学校に行ってみようと考えも出てくると思いますが
何度か挑戦して駄目だったことを繰り返して自分を追い詰めるより
いまの環境で飛躍する方が大事です。

映画、関ヶ原の戦いを観てきました。

映画、関ヶ原の戦いを観てきましたので
感想を残しときます。

この映画、結構深いな特に人間模様が濃厚です。
この中で勝ったのは徳川家康ですが、徳川にはあまり焦点を
置いていません。この映画を観ていると必ずしも「正義」が勝つとは
限らないということを意味しています。

社会でも同じようなもので
正しいということを行っている人が出世するわけでもないですね。
ただ、物事を極めていく職人さんなどは、人柄も良い人が多いのは
いろいろな経験を学んだからだと思います。3流や2流はやはりいろいろな人が
いますね。何かを統一するとき、ただ純粋な気持ちだけでは
遂行できないのかもなと思います。

ちなみにじぶんの勤めている会社に当てはめると
自分は負けた方の考え方に近いですね。だから駄目なんだろうなと思います。