仕事ってなんだろうか。仕事に不適合者はいる自分みたいに。

仕事に不適合者はいると思います。
そんな仕事に向いていないひとも仕事をしないといけないと
生きていけないのが今の社会なわけです。

仕事ってなんだろうかと
堀江貴文氏はほとんどのしごとは無意味だと
言い切っています。実際、そうなのかもしれないけれど
その無意味な労働でほとんどの人が生活できている。

いまいちど、仕事ってなんだろうかと
自問自答してみるのも良いじゃないだろうか?

答えはいろいろあると思います。
国によっても仕事の考え方は違うじゃないだろうか。
日本は勤勉な国だと今まで言われてきたけど
なんだか働き方改革や社会の流れは
それとは少し違う流れになってきていると感じます。

 

頭が良い頭が悪いってどういう事かで思うこと。

結局、前から言っているように無駄な努力をせず。
努力することだと思う。

もうひとつ付け加えると、
例えば人に何かを教える時、頭が良いひとは大体答えを教える。
頭が良いひとは答えを教え、解き方は教えない。
頭が悪いひとは解き方を悟らせ、答えを教えない。

自分は大体、後者の方だ。
でも自分がこの人は才能があるなと思う人は
大体、前者の教え方をする。

答えは一つしかなく、解き方は無数にあるからだろう。

http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/interview/16/111100012/120900005/ 

 

 

映画、エルネストを観に行きましたよ。

http://www.ernesto.jp/

この映画、とても真面目な内容の映画だった。
ココから一つ学んだことはオダギリジョーが演じるもう一人の
エルネストの生き様や思想というもの。

こういう考えの日本人は、もう日本にはいないじゃないかなと思います。
何故、オダギリジョーはこの映画に出ようと思ったのだろうかとか
そういう事を見終えて考えてみたけれど答えを見いだせなかった。

ただ映画を通してもう一人のエルネスト(マエムラ)は
とても孤独でありながらもラストまで心を通して生きた人だと感じました。
それが出来たのは強い意志と価値観なんだろと。

生々しい戦争映画よりこのエルネストの映画を観るほうが
戦争は良いことなんて一つもないという事が理解できると感じます。

してはならないモノだという事がヒシヒシ伝わってきた映画でした。

 

映画、三度目の●人を観てきました。

映画、三度目の●人を観てきました。
この映画は最後の最後まで真実か嘘なのかという事を
考える映画でした。やはり人が人を裁くのは限界があるなと言う
のが、映画を通して思えた感想ですね。人の一生がこんな理不尽に決められるというのは
非常に何とも言えない感情をいだきました。

この映画を観て人の心とは何なんだろうか?と考えてみました。
映画の後半、「器」という言葉を弁護士役の福山雅治 氏が加害者役の役所広司 氏に
投げかける所があるのだけど、それが答えであり答えではないように思えたのです。
自分の言葉で言えば「空」であり「空」でないと言えばよいのか・・・。

最後にこの映画、おすすめ度は高いです。
ヴェネチア国際映画祭でスタンディングオベーション(Standing ovation)だったらしいですが
映画を観るとその意味がよくわかります。重い映画ですが観る価値は十分ある
大人な映画なのかもしれません。

 

プレイステーションNOW(PlayStationNow)は得か損か?

 

プレイステーションNOW(PlayStationNow)は得か損か?

答えは人によって違うと思いますが、自分はあまり遊んでみたいゲームが
なかったかなと思います。定額2500円(税込)は若干お高いかなという感じがします。
これからゲームタイトルが増えていくのでしょう。

今後に期待したいと思っています、ちなみに定額制とは別に
レンタル制で200円(税抜)、400円(税抜)のコースが有り
それぞれ4時間、7日間、30日間、90日間、自由に遊ぶことが
可能なレンタルサービスもあります。

どちらかと言えばコアなゲームファンではない限り、
レンタル制を利用することがオトクなのかもしれないなと感じました。

現在(2017/03/15撮影)のPlayStationNowの遊べるゲームはこんな感じになっています。

http://www.jp.playstation.com/psnow/

難しい人が簡単な問題を難しく考えるから答えも難しくなる。

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「難しい人が簡単な問題を難しく考えるから答えも難しくなる。」
あるTVの一悶着を見てこう思った。
答えは実にシンプルなのに考える人が
難しい人ばかり集めるとこうも難しくなるのかと・・・。
理屈で生きている人ばかりを
集めても問題解決には至らない、むしろ事態の混乱を呼ぶ。

これらを解決するには理屈で動いていない人、行動が先な人を
呼ぶ事が大事になる。そういう人はトライエンドエラーの経験、
自分の経験した生の声が聞けるから良いアイデアが生まれる。

ちなみに難しい人は、喋り方も難しいのだ。
世の中には難しい人がそれなりにいないといけないのだろう。
矛盾しているけど難しいともいないと社会はうまく廻らないのかもしれない。

だた、難しい人を集めて議論すると
そこには難しい答え待っている。

この会社どっちへ向かってんだろと思ったら?

sirokuro

この会社どっちへ向かってんだろと思ったら新人や中途採用者を見よって話です。何故、このひとを投入したのかを見れば答えは自ずとわかります。今後、どうなって行くのだろうというのも、大体、わかります。いま、必要な人は言い換えれば今後、必要ではない人です。どんな人でも最終的に最後はいらない部類にわけられます、その時、潔く辞めるか、粘って踏ん張るかは、その人の置かれてる現状にもよるのです。よく人は目の前の問題にとらわれがちですけど、その問題に対応しようとして焦って根本的な問題を忘れると結局うまくいかないと言う事に陥ります。とまぁ・・・・今日を振り返っていろいろ思うことがありました。ブログを書かないとか言いつつ書いてる自分がいます。

iPhone6とapple watchを発表しましたね|д゚)

AppleiPhone6Apple watchを発表しましたね。買い替えは考え中です…。Apple watchの方は買うことすら考えていません。自分の中ではApple watchは微妙な感じです。ちなみにApple watchには、三つのデザインが用意されているのだとか。基本的に時計を身に付けない自分ですので、その時点から購買意欲が薄いです(´・ω・`)。

iPhone6が微妙なわけはリーク情報とApple発表の情報差があまりにも無かったという事です。もっと期待していたのですけど、あっと驚く機能が無かった感じです。買い換えた方がよいか、それとも次期iPhoneを待つべきか本当に微妙です。じっくり考えてから判断を行おうと思います。iPhoneの予約が9月12日からなので、それまでには答えを出したい感じです。