映画、ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男 (字幕版)を観ましたよ。

映画、ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男 (字幕版)を観ましたよ。これは良かった。

成功は決定的ではなく、失敗は致命的ではない。大切なのは続ける勇気だ
Success is not final, failure is not fatal: it is the courage to continue that counts

 

映画、海賊とよばれた男を観に行ったのですが #映画レビュー

映画、海賊とよばれた男を観に行ったのですが
どうしても感情移入出来なかった。

「いっちょやってやろうやないかい」「熱が足りん熱が!!」などの予告を見て
見てみたいなぁと思って観に行ったんだけど、
どうしても感情移入出来なかったのです、VFXの技術は
上がっているので、そこはかなり評価出来ると思います、
映像的には全然、違和感がないレベルに達していると思います。

そこは凄く今後の日本映画に希望とチャンスを与えてくれる作品に
なっていると思います。どうして感情移入が出来なかったのか、
一番の理由は戦争の描写です。何故か戦争を美化しているように思えて
仕方なかったのが原因かなと思います。

「永遠の0」の監督だからかな原作読んでいないので何とも言えない。

PHP失恋再帰処理:会いたい、会いたい、会えない(´Д`)。

スクリーンショット 2016-06-02 20.02.42

PHP失恋再帰処理:会いたい、会いたい、会えない(´Д`)。

こんな未練タラタラしてはいけません。
とくに男は未練タラタラになりやすいので・・・・。

トイウコトデ
このループを抜け出すには7にならないと
抜けだせません。

なので、このプログラムには欠陥があります。

値を変えると無限ループに陥るのです(´Д`)(´Д`)えぇぇ~

 

<?php

$n["0"] = "会いたい";
$n["1"] = "会いたい";
$n["2"] = "会いたい";
$n["3"] = "会いたい";
$n["4"] = "会いたい";
$n["5"] = "会いたい";
$n["6"] = "会えない";

$str = aenai($n);
echo "(´Д`)デブオなんかにあうかよ!"."\n";
print_r($str);

function aenai($n=array(),$no=0,$str_n=array(),$str_no=0){
    
    if(mb_strlen($n[$no])<16 && (mb_strlen($n[$no]) + mb_strlen($str_n[$str_no])<16) && $no <7){
        $str_n[$str_no] .= $n[$no];
        echo "A:str_n_mozi:".mb_strlen($str_n[$str_no])."str_no:".$str_no.$str_n[$str_no]."\n";
        $no++;
    }elseif(mb_strlen($n[$no])<16 && (mb_strlen($n[$no]) + mb_strlen($str_n[++$str_no])<16) && $no <7){
        $str_n[$str_no] .= $n[$no];
        echo "B:str_n_mozi:".mb_strlen($str_n[$str_no])."str_no:".$str_no.$str_n[$str_no]."\n";
        $no++;
    }
    
    if($no==7){
        echo "(´Д`)このデブが";
        print_r($str_n);
        return $str_n;
        
    }else{
        return aenai($n,$no,$str_n,$str_no);
    }
    
}

 

やっていないことリストと驚愕!!High School Girl? メーク女子高生のヒミツ。

P1050272

やろうと思って時間がなくてやっていないこと。

  1. Androidで勤怠管理。保存してゴニョゴニョ…(ノ゚д゚(; ̄Д ̄)する。
  2. あるサービスのリリース。
  3. Windowsアプリのサービス。

自分が覚えている範囲ではこの3つです。
特に難しいこともないのですが、2番目はすごく労力と時間を
費やすので取り掛かっていません。取り掛かろうとは
思っているですけどね・・・・。やらずじまいかも(゚∀゚)。

話変わりまして

High School Girl? メーク女子高生のヒミツが驚愕です。
何が凄いって・・・・・まずは見てください。

『.』

『..』

『...』

『....』

『.....』

『......』

『.........』

『...........!!』

ネタバレは本記事で。

“やっていないことリストと驚愕!!High School Girl? メーク女子高生のヒミツ。” の続きを読む

#映画レビュー 映画、駆け込み女と駆け出し男を観に行って来たので感想なんかを。

『駆込み女と駆出し男』大ヒット成就!

映画予告にあった樹木希林さんが演じる三代目柏屋源兵衛のセリフ「2年もすれば人の心は変わるかもしれない」という言葉が気に入って駆け込み女と駆け出し男を観に行って来たました。まず、注意しておかないといけない事がアリます。この映画、時代背景をちょっとかじっていなければいけないと言うことです。なので公式サイトで用語集のリンクは見ておきましょう。また、軽い時代劇ではなく結構、ちゃんとした時代劇の要素があります。その中に笑いあり涙有りの映画を描いている映画です。10代とか20代の層というよりは40~50代の層がターゲットなのかなとも思いました。この映画、もっと苦労とかを重ねてないと楽しめないのかなと言う印象を持ちました。まだまだ半人前な自分には期待していた以上のものを得られなかった印象です。また、男と女では受ける印象も違うように思えます。全体的に映画を観て江戸時代って、いま時代に何か通ずる所があるような印象を受けました。

人によって受ける印象がガラリと変わる映画です、たぶん、、、人生観とかそういうものが、この映画とマッチすれば結構、ぐっとくる感が有ると思います。

最後に映画を観て人間、二年もすればますます悪くなるか?、改心するか?、はたまた変わらないままか?などは、やはり人それぞれと思いました。結局、他人がどうこう言っても本人が変わろうとしなければ何も変わることが無いだということです(現状を変えるのは自分次第なんだと言うことです)。

 

君、オレに似てる最後の言葉だった。

kimi

東京、出張が決まる前に先輩のひとりが去っていた。最後に自分に声をかけられた一言が「君、オレに似てる。頑張れよ」だった。いま思うと先輩の中で一番できる人が辞めていったのだった。自分ができるかは別としてそう言われたことはすごく嬉しかった。辞めて数日後、その先輩が作ったコードをボロカスに言ってた他の先輩方が少し哀れだと思った。先輩は大阪のとある会社でがっぽり稼ぐようになったんだから・・・まさに僻みである。男の嫉妬って面倒くさいのだ。

 

見切り発車で年賀状を大量に送ったけど(´Д`)

HAPPYNEWYEAR2015

見切り発車で年賀状を大量に送ったけど・・・。あまり考えなく送ったわけでもないだけど何だか後からものすごく不安な気持ちに満たされています。どう転ぶのか自分でも予測がつかないのはコワイです。逆に全然、返事が返ってこなかったら安堵な感じがします。返ってきたらそれは嬉しいだけど・・・微妙なんですね(´Д`)

男ばっかりに送ったのだけど、なんか昔事しか知らないから今は全然、変わってたりしたら引くよなとか思って若干そこが不安材料です。

映画『42~世界を変えた男~』が何だか泣けそう(´;ω;`)

映画『42 ~世界を変えた男~』オフィシャルサイト42~世界を変えた男~が何だか泣けそうです。映画予告を観て即購入したので、休みの日に鑑賞するつもりでいます(本日、頼んでいたブルーレイが届きましたo(^▽^)o、またもやポストに投函されていたのですけど、今回は郵便扱いになっていたので何とも言えない。)。なお、レビューは追記して書きます…。

 

映画予告を貼っときます。

SNSで話題「世界一即戦力な男」が書籍化

世界一即戦力な男・菊池良から新卒採用担当のキミへ
6年間引きこもっていた彼(菊池良さん)が
WEB会社LIG[リグ]から内定を勝ち取りました。
彼の就活{活動}がすごい、自ら就活のためのサイトを開設し、
そして会社から面接連絡を待つというスタンス。

ちなみにサイト名が「世界一即戦力な男・菊池良から新卒採用担当のキミへ」っていうサイトです。
洒落が聞いてて面白い。面白いだけではなくデザインもしっかりしているから、
LIGから内定を頂いたんだろうけど、一番は感心したのはSNSで注目を得たところ。
実際、SNSで注目を集めるのは難しい。

WEBデザイン技術のほか、SNSのマーケティングの知識がないと
ここまで伸びないので、それなりに知識があったんだと思います。
なので奇跡的でも運よくでもない。

よし!!自分も菊池良さんの真似をして就活をしようとしたら
結果的に後悔する可能性が比較的に高いので、余程、自分の技術に
自信のある人にしか自分はオススメしません。

ちなみに「世界一即戦力な男・菊池良から新卒採用担当のキミへ」っていう
サイトでPRしていることは、裏を返せば負の要素ばかりです。
その負の要素が結果的に他の人と違っていて、
会社から注目を集めることになっただろうと思います。