映画、ヴェノムを観てきましたよ。

ざっくり映画の感想を書くと、映画、ヴェノムは
日本の漫画、亜人とストーリー展開が恐ろしく似ているということ。

ちなみにヴェノムより亜人の実写化された映画、亜人の方が
自分は好みです。最後の最後までアメリカ版の亜人を見ているという感覚は
抜けなかったです。

エンドロール後におまけ映像もあるので
続編ありなんでしょうけれど・・・。

ちなみにエンドロールに流れた曲、エミネムさんが
音楽提供しているのかな。声からすると。。

漫画:それでいい。を読んでみて。

漫画:それでいいを電子書籍で読んでみて
この漫画、何か学習できることが結構あるな、心理系の漫画は
やはり為になることが多い、どちらかと言えば自己否定的な考え、マイナス思考な考えの方に
書かれた本だと思うのですが、やはりそうでない人が読んでもそれなりに為になることが
書かれていたりする。ちなみに「それでいい」の著者は「ツレがうつになりまして。」を書かれた細川貂々 氏です。

この漫画の中に書かれていることで「はっ」としたのが
精神科医の先生曰く「世の中の8割の人は、ぼーと生きてる」ということです。
それは漫画の著者と何だかシンクロしたぐらい、ちょっとびっくり、
皆、「あまり深く考えていないのか」ということに正直な所、びっくりでした。
確かにあまり深く考えていないから、いざこざが起きたりするだろうなと・・・。

「う~ん」この漫画を読み進めていると
いろいろと納得することが有って良かったです。

映画の損切りはしない。

映画の損切りはしない。
余程、倫理的に駄目だという映画以外は自分は映画の損切りはしない。
漫画、インベスターZの中で損切りが出来るかという例えで
つまらない映画を最後まで見るのか、それとも途中で観やめるのかという
事が例え話であった。最後まで観る人は当然、損切りが出来ない人と言えますと
いうくくりでしたが、実際問題、陳腐な映画や倫理的に外れている映画を除けば
映画の損切りはしないほうが良い。

何故ならば、価値観は変わるからに他ならなくて
人生経験を積むことによって過去に見た映画の意味がわかるときが
来る場合があったりする。なので特に実話ベースの映画やドキュメンタリーや
シリアスな映画はその時、意味がわからずつまらない映画だと思っていても
あとから見直すことによって実はベストな映画になったりすることが
あるので、損切りはしないほうが得策なのかなと感じます。

損切りしてよいのは
お金だけの話なのかなと感じますね。

いぬやしきの1巻が0円で売っていたので読んでみた(電子書籍)。

いぬやしきの1巻が0円で売っていたので読んでみた(電子書籍)。
漫画家、奥浩哉 氏が手がける漫画は、ちょっとダークなんです、社会の負の側面や
人の負の側面を描くのが凄くうまいです。この人が描く漫画が好きな人も
いると思うのですけど、自分は苦手です。

絵はかなりうまい部類の絵を描く人だと思います、描写も上手です。
ただ、読んだ後になんだか重いと感じてしまうのだから
自分はあまり見ないようしている。

今回見てみたのも映画化されるということも
あってどんな無いようなのだろうかということで
たまたま、無料で販売されていた電子書籍を読んでみたのだけど
やっぱり昔、読んだ奥浩哉 氏とあまり変わらないダークさが
ありました。

なんだろうか、富樫 氏が描くハンターハンターなども
かなりダークさがあるにも関わらず、あとに残らないのに対して
奥浩哉 氏の描く漫画、読んだ後にダークさが残るですね。

自分は富樫氏派なのですが、奥浩哉氏派もいると思います、
GANTZに続いて実写映画化されるぐらい人気の漫画であることは
間違いないのですけれども。

 

 

漫画:怠惰(たいだ)67パーセントを読んでみた。

怠惰(たいだ)67パーセントを読んでみた、
ほんとに有りそうな大学の日常生活のあるあるネタ?で
コミカルに描いた漫画が意外と自分の中ではヒットした。

ちょっとHだけど、なんかHでもない
そんな現実味のある内容が描かれた漫画だった、
電子版では試し読みもあるので読んでみて
合いそうなら全部通しで読んでみると面白いのかなと
思います、ちなみにまだ昨日購入したばかりで
1巻の半分も読んでいません。

実はかなりHな漫画だったりしたら、ごめんなさい。
おそらく違うと思いますが・・・。

※この本・・・昨日、紹介したサイトの作者が読んでいたので
見てみた感じです。久しぶりに漫画とか読んでみたりして
漫画も良いなと思えた次第です。

かなり先駆者だと思います、吉田が巨大な物を作ってますよ。

http://yoshidaga.sakura.ne.jp/

シュールな漫画(絵日記)を書くおじさんです、30代がおじさんかおじさんでないか
わからないけれど、このヒト、かなり前からこういう事をしているのですね。
自分の中では先駆者的な存在です、いまではYOUTUBEでおもしろ実験とかしている
人がいると思うのですけど、このヒトの凄いところはユーチューバーとか
言われる前から行動していたところです。

吉田氏の凄いところは、結構アクセス数があったのにも
関わらず広告掲載など未だに無いところなど、ほんと凄いなと思います。
ちなみにかなりヲタクさんです。

http://yoshidaga.sakura.ne.jp/huge.html

映画、秘密THE TOP SECRETを観てきましたので #映画レビュー #秘密

『秘密 THE TOP SECRET』2016年8月6日(土)公開2
映画、秘密THE TOP SECRETを観てきましたので感想なんかを残しときます。
前評判も若干悪い感じでしたが、言うほど悪いレベルではなかったです。
ただ、結構、残虐性のある映像とHな描写がある映画かなと
ソコが受け入れがたい人には評価は低いように感じます。

映像は全体を通して上手いなと思ったのですが
何か、内容が少しまとまりがなかったように感じました。
ラストを丸く収めた感が歪めない感じでし・・・。
そして原作の漫画(アニメ)を見ていないので、
映画を観る前に漫画かアニメを見ておけば
また、違った感想になっていたかもという印象です。

アニメファンが、この映画を観て
どう思うかだと思います。
その評価により映画の順位が変わりそう。
映像だけ言えば、シン・ゴジラより
違和感なく見れた感じです。

 

よつばと!13巻を購入しました。

2015-12-04 07.57.33-1

よつばと!13巻を購入しました。
やっぱ良いです、読んでいて凄くほのぼのします。
この本はこの一言につきます。

でも、そのほのぼのする漫画って
あまり無いような気がします。

特に男性向けの漫画はほのぼのするような
漫画って少ない気がします。

この漫画は女性でも男性でも
読んでいてこころが暖かくなるような
そんな、漫画になっています。

スターウォーズフォースの覚醒。12.18日に上映されるわけですけど

「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」≪メモリアル・パンフレット≫購入可能な座席指定チケットを11 18(水) 販売開始    TOHOシネマズ

スターウォーズフォースの覚醒が12.18日に上映されるわけですけど
ちょっと時間を置いて見に行きます。

 

高知県の座席予約をみて・・・やっぱ凄いだな。
ほぼ満席状態です。あとは前席だけの状態ですね。
ちなみに、今日、漫画「よつばと」の発売日です(´Д`)。

映画、進撃の巨人{実写版}を観てきましたので感想を。 #映画レビュー

映画『進撃の巨人』公式サイト

映画、進撃の巨人を観てきましたので感想なんかを残しときます。まず、原作の漫画をチラ見しかしていない自分にとってはあまりにも強すぎた感がありました。結構、映像が残酷かつグロいなという印象を持ちましたが、おそらく続編も観に行きます。日本のVFXもここまで来たかという感じで映像はすごいなと感じましたけど・・・。自分には若干合わないなという印象です。この進撃の巨人が人気なのかは、なんとなく観ていて思ったのですがヱヴァンゲリヲン似ている要素があります。恐いもの見たさな要素と人間の負の要素に視点を置いている気がします。グロい映像が全然だいじょうぶな方は観ても大丈夫だと思いますが、そうでない方はおおすすめしません。ちなみにエンディングで続編の予告映像が入りますので、そちらも見ておくと良いのかも?

 

追記:進撃の巨人 エンドオブザワールドは結局、観に行かないことにしました。理由としてはグロいので、グッタリつかれるよりは観ない方を選びました。最終的なオチもネットのネタバレサイトで確認しました。そういうオチなのか。オチには二段階あるそうですね・・・・・。自分としては一段階でよかったのではないかと思ってしまいましたが・・・。