完全自動運転の車が低価格で発売されたら。

 

グーグルはおそらく高級車からの販売は望んでいないだろう。
なぜなら、自動運転車で覇権を握りたいから、なのでおそらく既存の車と
同じぐらいの値で販売されるのではないだろうか?

完全自動運転の車に乗るのが恐いなどと思っている人も
最終的には完全自動運転の運転に乗る時代になるだろう。
自動運転車に乗る人が増えれば増えるほど
事故は起こらなくなる。

当たり前の話だが、事故を引き起こしているのは
車を操縦しているひとが起こしているのだから、ひとが
自分達の決めたルールを守れば事故はいまでも
事故は起こらなくなる。

普及の鍵は低価格だと思っています。
そんなこと誰もが承知なのでですが、企業に体力がないので
ほとんどの企業はそんな低価格の完全自動運転のカーを
販売できないだろうけれど、グローバル企業は
それが出来る体力がある。

 

フリーランスという働き方が浸透するのかな?

氷河期時代、フリーランスやフリーターというものが
流行した時期があったのだけど、今回はなんだか少し以前とは
違うかもなとこの頃、思い始めています。

何故か。

それは国が結構力を入れているし、
フリーランスに対して企業もサービスを打ち出してきた。
フリーランスに正社員と同じ福利厚生を行ってくれる
プラットフォーム企業まで現れて、
もうIT業界はこの方向へ進む可能性が高くなった気がする。

https://lp.re-shine.jp

法整備され今までとは違う働き方は進んできている。
世の中変わってきている気がします。
そして5Gやクラウドサービス、高速通信などが
働き方の手助けになっていることは間違いないので
はないかなと感じます。

 

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。
原作をうまく表現できていて違和感なく観えました。
良かったです。響の感覚は自分の中学生時代の考え方や感覚に似ているところがあります。
なんか少し懐かしく思えました。精神的なことから言えばサヴァン症候群の
分類に入るだろうけど、どうでもいいだよなそんな小さな事。

未だに人との対人関係は難しいけど、自分はこれが普通だと思っている。
普通ってなんですか?という事を問いかける良い映画だと思います。

常識って何だよって話です、本当に。
自分に言わせればひとの嫌がることをしたり、嫌味なことをいうのは
常識がないと思います。

彼女はストレートですが、荒削りな彼女の性格のほうが
常識があると思います。

 

 

 

ほっとこうちも舵を切る。少し遅いとも思ったけれど。

ほっとこうちもポータルサイトとして舵を切った。
いつ舵を切ったのかはワカラナイけれど、数ヶ月前に閲覧した時は
ポータルサイトではなかった。

正直な所、ポータルサイトに切り替えるのは少し遅いとも思ったけれど
高知県では認知度の高い情報雑誌です。

そのサイトがポータルサイトに生まれ変わったというのは
大きなことだと思います。

そして、これも時代の流れなのかなと感じます。

高知県のサイトには未だに旧WEBデザインも多くあります。
・「コレからはWEBの時代だと言われた」時に制作され
デザインの更新していないサイトが山ほどあります。
・貧乏県なので他県からも営業がないような物もあります。
・医療関係のサイトなども旧WEBサイトが山ほどあります。
特に医療関係のサイトは医者(歯医者を含む)が忙しいため打ち合わせが
難しいらしく営業が終わってからの時間帯ではないと打ち合わせが
出来ないという問題も有ります、何より医者は賢いので
自前でサイトを作成していることが多いため、サイト自体に思い入れが
あったりする場合があり、デザイン更新に対して
首を縦にふってくれないなどが有るそうです。

と言うような感じで高知県には
旧WEBサイト(デザイン)が山ほどありますし
SSL非対応のサイトも山ほどあります。

たぶん今までのSEOが有効じゃなくなる時代へ。

たぶん今までのSEOが有効じゃなくなる時代へ
突入するだろうと思っています。

何故ならAIの進化が目覚ましいから、そしてビックデータの活用も
かなりに凄いところまで来ている。AIとビックデータは相性が良い、
そして、検索はAIを試すには最高の場所だと感じます。

一人ひとり違う、検索結果が表示される時代へ突入するだろうと
そして、検索はAIを駆使してページの優越を判別するようになる。
いままで何気ない挿絵として入れていたものまで良いか悪いかなどの判断基準に
なり、今までSEOだけを意識して書いていた記事は
ランクが下げられることも起こりうると思っています。

AI(人工知能)は文章の良し悪しを判断することは可能かと思います。
あと数年で今までのSEOは有効性を失うじゃないだろうかと
その時に生き残れるのは、おそらく口コミで評価の高いサイトだけだと。

たぶん、AIの進化は一般の人達が思っている以上に
進化は速いですよ。

某サービス、インスタントストアのサービスが終了します。

2017年の10月27日に某サービス、インスタントストアサービスが終了します。
とても残念で仕方がないのですが、これも時代の流れなのかと感じます。

トイウコトデ、APIを利用して独自のストアを開設しようと思っています。

流れ:本当に景気が回復しているのか?

本当にアベノミクスとやらで景気が回復しているの?
その割には投資信託などが流行っていますよね、
株投資や投資信託すると必然的に企業にお金が流ます。

企業を活性化して景気を回復させようということですが
本当に景気が回復しているのか疑問。

特に高知県に住んでいると実感がないですね。
本当はこの国の景気なんて回復していなかったりして
もしくは格差が広がっていたりしてと思う時があります。

アナログをデジタル化しただけで成功していた時代から、

アナログをデジタル化しただけで成功していた時代だった。
そんな時代がほんの少し前になりつつあるのかもしれない。
いま、いろいろな事が効率化されていっている、
じぶんの勤めている会社もいろいろな取組をしている。
デジタルよりアナログの方が効率が良いという事は
結構あるのかもしれない、無理に全自動化するよりも
半自動化の方が良いこともあるかもしれないと。

デジタルにより効率化という考え方が広まっているけれど
実際、規則性が無いものをデジタル化するのには、
とても非効率でありコストがかかる問題が生じる。

しかしながら、殆どのモノがデジタル化されている時代、
デジタル化されていない事と言えば、デジタル化が難しいもの
しか残っていないのもしかり。

もう一つ付け加えておくと、実際デジタル化されているものでも
似たような商品を作れば使用してくれる場合がある。しかしその対策として
この頃、企業はここまでは無料で使用できるけれど
この機能を使用すると月々料金が発生するという様してユーザーが
単価の安い商品へ流れないようにしている。

このごろ思うのは商品*商品を持っている企業は強いのかもしれないと
A商品とB商品はふたつ合わせると、利便性が増すという商品は
残る傾向が強いと感じます。