映画、運び屋を観てきましたよ。 #運び屋

映画を観てきましたよ。
心に余韻が残る、人を描いた映画です。
男性層に受けそうなそんな映画でもある、なんかよくわからない
だけど、そんな気がした。

登場人物もほぼ男性が多いですね。
ちなみに客層も男性層が多かったですね。

そしてこれが実話ベースだということがやるせない気持ちにもなります。

心が変われば

 

心が変われば態度が変わる。
態度が変われば習慣が変わる。
習慣が変われば人格が変わる。
人格が変われば人生が変わる。

 

人をつくる言葉の34ページに書かれていたこと。
ノーベル賞受賞した大村智先生が書かれた本。

この本を改めて読んでみた、なかなか実践にするのは難しいけれど
変わらないといけないのかなと思う今日この頃。

 

言いたいことはコレ(今回は残します)。

youtube.com/user/reizrider

この人がやっていることは十分というほど
わかるだけど、いっときは自分も人なので憎んでいたりもしたのだけど
数年前からこの人がやっていることが、言い方悪いけど
どうも心に響かなくなった。

彼にも言い分があるから
それを動画というモノを通して伝え続けているだろうけど、
自分の心には伝わらなくなった。
むしろ未だに過去を引きずっているような気がして
何とも言えませんが、勿体無い生き方をしていると
思い始めたのです、今日、書くか書かないかを悩んだ末書いています。

まず、批判のために好きなことを使ってやり返すような行いは
正直良くない、あまり良い結果は出ない悪循環に陥る。

自分はここ数年、ブログで批判しているのは事があまりなくなった。
批判するとやはり返ってきますよ、批判より称賛なのだと思います。

だから是非、頑張ってくださいと記載しました。

基本的にいじめに対して自分は言い返すことも
殆しません。だから良く昔からいじめの対象になっていたと
思います。何故、言い返す事をしないか、
面倒くさいし、どうでも良い対象にいちいち歯向かうのは
時間の無駄、アホくさいということです。

高知県は狭いですし噂は飛び交うでしょうが
自分はあなたの事を恨んでいません。

頑張って良いものを作ってください。

才能*努力

才能*努力。
才能っていうのは、好きだということだと思います。
好きだから集中できるということ、飽きずに続けられること。

宇宙兄弟を見てい思うのだけど、才能が全てではないのだと思います、
一番、大事なのは志とかそういうものですね。
感情であり心の部分だとかそういうものです、これは凄く大事かなと。

才能*努力があっただけでは
独りよがりな人が出来上がってしまうだけです。

本に救われる。

本に救われる。
本は教養を身につけるばかりではなく、たまに本に救われる事があります。
いろいろと自己啓発書を読んできて全然、心にすとんと落ちる本に巡り
合わなかったけど、全然違うジャンル?、これは宗教?なのか
と思ったけどお手頃な値段だったので電子書籍で読んでみました。

するとあまり堅苦しい話ではなく、
何だかピシャリと自分にあったモヤモヤが読んでいるうちに
晴れてくるような気がしました。
そういやこの人の言っていることはよくわかる。

まだ3割ほどしか読んでいないだけど、
読み終えて再度、読みたい本だなと思っています。

平たく言えば仏教の本なんですけど
堅苦しい話ではなく、難しい話でもないので
何となく成る程なと思える一冊だと思っています。

ちなみに本のタイトルは「禅僧が教える 心がラクになる生き方」です。
こんな人におすすめです、何だか現代社会に生きにくいと
感じている方、なんか世の中と何だか自分の考えが
あまり合わないと思っている方などは、おすすめです。

映画、エルネストを観に行きましたよ。

http://www.ernesto.jp/

この映画、とても真面目な内容の映画だった。
ココから一つ学んだことはオダギリジョーが演じるもう一人の
エルネストの生き様や思想というもの。

こういう考えの日本人は、もう日本にはいないじゃないかなと思います。
何故、オダギリジョーはこの映画に出ようと思ったのだろうかとか
そういう事を見終えて考えてみたけれど答えを見いだせなかった。

ただ映画を通してもう一人のエルネスト(マエムラ)は
とても孤独でありながらもラストまで心を通して生きた人だと感じました。
それが出来たのは強い意志と価値観なんだろと。

生々しい戦争映画よりこのエルネストの映画を観るほうが
戦争は良いことなんて一つもないという事が理解できると感じます。

してはならないモノだという事がヒシヒシ伝わってきた映画でした。

 

壁。偏見ニモマケズ頑張っている人の記事を読んだ。

偏見ニモマケズ、頑張っているひとの記事を読んだ。
そのひとは見た目に障害がある人だった、その事に悩み苦しんでいるとの
記述もありましたが、いちばん、心打たれたのが
偏見の目でみるひとのことを当たり前と受け取っている所だったりする。

なかなか出来ないなと思います。
相手を理解しているということ、それに対して自分は
どのように動こうというところまで考えているところなど
ほんと、心に打たれました。

じぶんを見つめ直そうと思った記事ですね。
考え方を変えないとなと感じました。

映画、湯を沸かすほどの熱い愛。自分にとってピシャリっと合った作品。

映画、湯を沸かすほどの熱い愛。自分にとってピシャリっと合った作品。
もう、ピシャリと心のツボに合った作品に出会えた感じです。
只々、良かったし感動です。

これ以上書くことは無いです。
ほんと、良かったです。

高知県で再上映している意味がわかった。

人をつくる言葉を購入しました。著:大村智 #読んでみて #読書

https://twitter.com/zip358com/status/751964860137631745

人をつくる言葉を購入しました。
短編集のような感じでとても読みやすく、心にスッと
内容が入ってくるような気がしました。

どうも自分は現代の考え方というよりは
一昔前の考え方がしっくりくるのかなという事が
わかってきたように思えます。

一昔前が悪いわけではないです。
いま、こういう考え方を持った人が減ってきている
ような気がします。でも実際、こういう考え方を
持った人が増えるだけで、日本はより良い社会に
なるとも思えます。