仕事ってなんだろうか。仕事に不適合者はいる自分みたいに。

仕事に不適合者はいると思います。
そんな仕事に向いていないひとも仕事をしないといけないと
生きていけないのが今の社会なわけです。

仕事ってなんだろうかと
堀江貴文氏はほとんどのしごとは無意味だと
言い切っています。実際、そうなのかもしれないけれど
その無意味な労働でほとんどの人が生活できている。

いまいちど、仕事ってなんだろうかと
自問自答してみるのも良いじゃないだろうか?

答えはいろいろあると思います。
国によっても仕事の考え方は違うじゃないだろうか。
日本は勤勉な国だと今まで言われてきたけど
なんだか働き方改革や社会の流れは
それとは少し違う流れになってきていると感じます。

 

小利口、動かないひとびと(じぶんを含む)。

堀江貴文氏、云わく動かないひとびと(じぶんを含む)を小利口と
呼ぶらしい。

堀江貴文氏が言っていることに反感的な感情を持つ人もいると
思いますが、当たっていると思います。このひと(下記の動画)、内容は違えども
同じことを言っていると思います。結局、行動しているという人を見て
自分も行動しようと思うか、どうかだと思います。
方向性は違いますが、ひとつだけ同じ共通点は行動していることです。

本日(2016/10/22)、TED✕TOKYOがあります。

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本日(2016/10/22)、TED✕TOKYOがあります。
堀江貴文氏のトークもあるみたいですね。
何を話すのだろうか・・・。

自分はライブ放送を見えないかもしれないのですが
録画されたもので見るつもりでいます。

ちなみに人工知能「りんな」を開発された坪井一菜 氏の
トークもあり今回のTED、自分の中では良い感じです。

脱線して小話。
いろいろと勉強しているですね、自分も。
人工知能を勉強する前に数学や英語とか基盤となるものが
なってないので、そこから勉強し直しています。
高校時代、まぁまぁ取れていましたがレベルの高くない
高校だったので取れて当たり前なのかもしれないですが。

そんな高校でも一応、上位10の中には
入っていました、基本情報はTOP1、2位ぐらいを
キープしていました。それでも?社会にでると
自分より出来る人は結構います。特に東京にいた時に
痛感させられた経験があります。ただ自分と同等なレベルの
人もいました。この頃、思うことは何でもそうですが
基礎がしっかりと見に付けている事が結構大事なんだと感じます。

TED✕東京の公式サイトはこちら。
http://www.tedxtokyo.com/?lang=ja

 

山中教授と堀江貴文氏、足して2で割るぐらいの考えが必要かも。

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どっちも納得の話です。
山中教授がAとしたら堀江貴文氏はBかな、
頭の良さではなく、立ち振舞いの話です。

話の内容はどちらも納得の行く話だなと感じました。
ちなみに堀江貴文氏の「この行動をすれば良い」ということは
この話を聞く前から実践してます。

山中教授の話にでてくる塞翁が馬の例え話も納得でした。

これからの時代、この2つの話を上手く吸収し自分の考え方に
取り入れていくことが大切だなという思いがあります。

山中教授と堀江貴文氏の共通点は
何だろうかと考えると新しいものを吸収し
自分の糧にしていける力だと感じます。
これから時代、臨機応変に対応していけるタイプが
強いのかもしれないですね。

ちなみに自分は臨機応変とは
ほど遠い感じがします・・・・。

最後に近畿大学卒業式、卒業生へ贈る言葉。
山中教授と堀江貴文氏の話の動画を
載せときます。

 

 

 

技術共有の時代:「ジェネレーションギャップ」

技術共有の時代

今日のお題は「技術共有の時代」です。
ITやWEBの先駆者(エンジニア)は教えない人が多いです。
自分もそういう道のりを歩んできたから、お前たちも同じ道を歩め
という考え方は古いです。
今、それを続けたら時代遅れですので気をつけたほうが良いです。
まず、技術指導しなければ何故いけないのか。

しなければ、会社の評価が下がるからです。
今の時代、教えない会社というのはブラック企業という不評被害に
合う確率が高いです。転職する人がでた際に
その人が前職の会社のレベルの基準にもなります。
「あの会社に数年いただけなのにこのレベル凄い」と
思うか、「数年もいたのにこのレベルか」と思うかにより
企業間の取引にも影響が出てきます。

よって、技術指導しなければいけないのです。
歳を重ねていくうちに、トンチカンになっていると
ここらへんの考え方を受け入れ難いのですね。
平均年齢の低い企業ほど、技術共有が出来ています。

技術が上がれば生産性があがる。
生産性があがれば、利益が上がるです。
利益が上がれば給料が上がると結果、やったことは
自分に返ってきます。こういうことは上司が
率先して行わないと部下は同じことを行うのは
難しいとも言えます。

http://news.livedoor.com/article/detail/11825459/

上記のリンク記事が元ネタです。
「二郎は鮨の夢を見る」は良かったですけどね。
堀江貴文 氏が言っていることが正しいと思います。
ココロの成長も大事ですがね・・・・。

イケダハヤトさんもやっているオンラインサロン・プラットフォームですけど。

Synapse - シナプス - ビッグイシューオンライン編集長・イケダハヤトのブログ塾

高知に移住して活動しているイケダハヤトさんもやっているオンラインサロン・プラットフォームですけどいやらしい話、結構、儲かりそうです。ひとつ付け加えるすると著名人はということです。堀江貴文さんなんか、有料会員を600人募集して予約終了してます。尚、一人あたりのお値段が1万800円だそうで・・・完売したとすると600万の収益です。今回のイケダハヤトさんのブログ塾ですけどブログの収益化などのお話が聞けるだとかで結構魅力的な内容になっているような気がします。参加していないものの興味はあります。まだ締め切っていないので申し込みは出来るみたいですね。申し込みはこちらからhttp://synapse.am/contents/monthly/bigissue_ihayato(2015/03/08の話)。ちなみにSynapseというサービスを使って運営を行っているようです。

Synapseは会員制だからこそのコミュニケーションを楽しめるオンラインコミュニティです。

誰でもサロン開設は出来るみたいですが、Facebookのアカウントが必要みたいです。