仕事ってなんだろうか。仕事に不適合者はいる自分みたいに。

仕事に不適合者はいると思います。
そんな仕事に向いていないひとも仕事をしないといけないと
生きていけないのが今の社会なわけです。

仕事ってなんだろうかと
堀江貴文氏はほとんどのしごとは無意味だと
言い切っています。実際、そうなのかもしれないけれど
その無意味な労働でほとんどの人が生活できている。

いまいちど、仕事ってなんだろうかと
自問自答してみるのも良いじゃないだろうか?

答えはいろいろあると思います。
国によっても仕事の考え方は違うじゃないだろうか。
日本は勤勉な国だと今まで言われてきたけど
なんだか働き方改革や社会の流れは
それとは少し違う流れになってきていると感じます。

 

フリーランスという働き方が浸透するのかな?

氷河期時代、フリーランスやフリーターというものが
流行した時期があったのだけど、今回はなんだか少し以前とは
違うかもなとこの頃、思い始めています。

何故か。

それは国が結構力を入れているし、
フリーランスに対して企業もサービスを打ち出してきた。
フリーランスに正社員と同じ福利厚生を行ってくれる
プラットフォーム企業まで現れて、
もうIT業界はこの方向へ進む可能性が高くなった気がする。

https://lp.re-shine.jp

法整備され今までとは違う働き方は進んできている。
世の中変わってきている気がします。
そして5Gやクラウドサービス、高速通信などが
働き方の手助けになっていることは間違いないので
はないかなと感じます。

 

ある人が「地方はジブンで考えろ!」と言った。

地方は自分で

ある人が「地方はジブンで考えろ!」と言った。
ある人とは梅原真さん、全国的にも名前の通るデザイナーです?

言っていることはごもっともだなとなと感じます。
これは非正規雇用のひとにも通じる所がある。
今日、フェイスブックでグーグルの及川 卓也さんが非正規の事を
語っていた。詳しくは及川 卓也さんのフェイスブックを参照してください。

非正規の1世代が40歳に突入したそうです。
今でも4割が非正規雇用だという日本の現実をあまり報道は
語らないが、実際、この国は正規雇用と非正規雇用と二分化している。
ちなみに自分も非正規雇用です、非正規雇用だけど
おそらく非正規雇用にしては、高知県では良い方に入る。

自分は今後、非正規雇用が改善されるとは思わないし
国が対策してくれるまで待っていられないのが、殆どの非正規雇用の
現実だと思います。まずは国に期待しないことです。
ここ数年を振り返ったらもわかると思いますが、今でも非正規雇用は
4割いるという現実です。この現実を簡単には変えられないのも現実。

だったら、どうするか。
自分たちで何とかするしか無いということ。
自分で考えて頑張るしかないのです。
むかし、みたいな「終身雇用の時代は終わったのではないかな?」と
自分は思っています。ずっと同じ所で働けている人はラッキーだと思います。
でも、そういう人が半ばで切られると、後がアンラッキーに
なってしまう場合もあり、一寸先は闇なんだろうと感じます。

iPhone6のNFCは全然、アレなんだって(´・ω・`)

AppleiPhone6のNFCは全然、日本では使用できない感じらしい(未対応)。そういう記事をよんで飛びついて予約しなくて良かったと思いました。ただ、初年はという事なので、今後対応するかもしれません、なので購入するかどうかは今後の動向をみてから決めようと思います。今回のiPhone6の魅力って一体なんだろうか・・・・。どちらかと言えばiPhone6はサムスンのギャラクシー端末などと同じ付加価値を付けただけの様な気がします。自分としてはapple製品としての付加価値を付けたとは言いにくい製品かなと思っています。初期のiPhoneやipodを発表した時みたいな世界を「あっ」っと驚かせる商品を発表してほしいものです。

次期、iPhoneに自分は期待しています、ちなみに次期iPhoneが発表されたら確実に買い替えます。

※日本ではiPhoneが結構人気らしいですが、世界的にはAndroid端末が優勢だとのことです。日本は希な国らしい、その希な国にNFCに対応してないというのはどうかと思うですけど…。

NO LIMIT[ノーリミット]栗城史多さんの場合:自分を超える方法。

栗城史多オフィシャルWEBサイト
依然、登山家、栗城史多さんが書かれたノーリミットと言う本を読みました。その後、アルプス?の登山時に凍傷で指を切断しないといけないという事になりました。しかし彼、栗城史多さんは切断しないという選択枠を模索していろいろと試した方です。結局、指を切断するという事に至ったのですが、その模索する過程で、もがき苦しみ、いろいろと学んだことがあると思います。自分が思うに指が無くなってからの方が、何だか真の登山家に見えてしまうのは自分だけなのかな?今は指を失った彼ですが、再生医療によりこの指が再生できるようになるのは、本当にあともう少しの話だと思います。ちなみに紛失した指や手を再生する技術は出来ています。あとは国の認可が降りるのを待つだけなのです{細胞外マトリックス:まとめ参照}。