映画、ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男 (字幕版)を観ましたよ。

映画、ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男 (字幕版)を観ましたよ。これは良かった。

成功は決定的ではなく、失敗は致命的ではない。大切なのは続ける勇気だ
Success is not final, failure is not fatal: it is the courage to continue that counts

 

映画、運び屋を観てきましたよ。 #運び屋

映画を観てきましたよ。
心に余韻が残る、人を描いた映画です。
男性層に受けそうなそんな映画でもある、なんかよくわからない
だけど、そんな気がした。

登場人物もほぼ男性が多いですね。
ちなみに客層も男性層が多かったですね。

そしてこれが実話ベースだということがやるせない気持ちにもなります。

映画、Search/サーチを観てきましたよ。

映画、Search/サーチを観てきましたよ(レンタルで)。
最後の最後まで見ごたえのある映画でした、久々に
楽しめた、エンターテイメント作品でした。

これ映画館でみたかったですね。
高知県では上映していない映画なんです。

プラス思考

この頃、負の思考を取り払おうとしています。
なかなかこれが難しいのですが、徐々に負の思考を取り払えてきてる
気がします。むかし、酷かったのはSNSでの負のつぶやきです。
負が悪いわけでもないのだけど、負ばかりつぶやいていたら
やっぱり自分自身が負の螺旋に入りかねないので
気をつけています。

なんでもそうだけど距離感は大事かなと思います。

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。

映画、響-HIBIKI-を観てきましたよ。
原作をうまく表現できていて違和感なく観えました。
良かったです。響の感覚は自分の中学生時代の考え方や感覚に似ているところがあります。
なんか少し懐かしく思えました。精神的なことから言えばサヴァン症候群の
分類に入るだろうけど、どうでもいいだよなそんな小さな事。

未だに人との対人関係は難しいけど、自分はこれが普通だと思っている。
普通ってなんですか?という事を問いかける良い映画だと思います。

常識って何だよって話です、本当に。
自分に言わせればひとの嫌がることをしたり、嫌味なことをいうのは
常識がないと思います。

彼女はストレートですが、荒削りな彼女の性格のほうが
常識があると思います。

 

 

 

夏バテ感が強い。

疲労、たぶん夏バテで2日間いつも読んでいる最新の話題や記事を
全然、目を通していない。家に帰って飯を食べてバタンと寝るだけの日々。

朝起きて風呂に入り仕事へ。

AI(人工知能)に仕事取られていくだろうなと思う今日このごろ。
ただ、そろそろ自分でも簡単に使用できるレベルのオープンベースの人工知能ライブラリが
でてくるのだろうな。そうなったら良いなぁと思いつつも
やはり人工知能の勉強はしないといけないよなと思います。

 

機械学習では画像や音声で学習させるということを
忘れていたけど、よくよく考えるといろいろな事を機械学習で
勉強させられるということ、例えば最初にABCとフォルダを構えて
その中に正しい振り分けデータを入れてAIにお勉強させる(学習あり)ことで
これは何のデータか振り分けが可能になるわけです。

人工知能は仕分けがお得意だという事。
よくよく考えると荷物の仕分けも出来てしまうのではないかな?
今までOCRで行っていたことを機械学習で置き換えることで
アナログで書かれた伝票にも対応できたりするのではないかと。

主に仕分けや判別する分野では
人工知能は今後、大活躍かなと思います。
この判別する仕事って殆どの仕事は判別する仕事ではないのかと
思ってしまいます・・・。創作(クリエイティブ)する仕事はまだまだ
人工知能に奪われそうにないです。ちなみに人工知能は創作する事は可能です、
ただ創作したモノが良いか悪いかという事は人工知能はわからないからです。

データ上よくても実際、人が見ると全然だめモノばかり?

目のコアが痛い。

この頃、長時間PCと向き合っていると
目の神経か血管が「ぷち」って切れたような痛みが
突如して起こるときがあるのです。

コレってなんだろうって事で調べてみました。
「目に針で刺したような痛み」とかでググると神経痛が
候補に現れたのですが、神経痛よりドライアイのような気が
するのですが、実際はコレだっていう確信が持てないので
眼科を受診するつもりでいますが・・・。

この頃、仕事に追われていて
休めそうにありません。同時並行でいろいろな事を行わないと
いけないのですが、人は一人しかいないのに同時並行で
仕事は済ませない。ひともマルチタスク処理が出来ればなぁ・・・。

はやくSF映画のようにPCと人が融合できないかと思う今日このごろです。

 

言いたいことはコレ(今回は残します)。

youtube.com/user/reizrider

この人がやっていることは十分というほど
わかるだけど、いっときは自分も人なので憎んでいたりもしたのだけど
数年前からこの人がやっていることが、言い方悪いけど
どうも心に響かなくなった。

彼にも言い分があるから
それを動画というモノを通して伝え続けているだろうけど、
自分の心には伝わらなくなった。
むしろ未だに過去を引きずっているような気がして
何とも言えませんが、勿体無い生き方をしていると
思い始めたのです、今日、書くか書かないかを悩んだ末書いています。

まず、批判のために好きなことを使ってやり返すような行いは
正直良くない、あまり良い結果は出ない悪循環に陥る。

自分はここ数年、ブログで批判しているのは事があまりなくなった。
批判するとやはり返ってきますよ、批判より称賛なのだと思います。

だから是非、頑張ってくださいと記載しました。

基本的にいじめに対して自分は言い返すことも
殆しません。だから良く昔からいじめの対象になっていたと
思います。何故、言い返す事をしないか、
面倒くさいし、どうでも良い対象にいちいち歯向かうのは
時間の無駄、アホくさいということです。

高知県は狭いですし噂は飛び交うでしょうが
自分はあなたの事を恨んでいません。

頑張って良いものを作ってください。

自然体が2人ぐらいいる。(笑:2017)

 

自然体が2人ぐらいいる。
落合陽一さんがリスペクトするひとりに、
Demis Hassabis(デミス・ハサビス)氏を上げた。
いわゆるIQが飛び抜けている天才。そしてグーグルでAIを
研究している最高責任者です。

ちなみにAI(エーアイ)とか言っているAI何の略なのかは
大体の人達は知っているかと思います。人工知能ですね。
じゃ英語ではなんていうのと言えば言葉につまる人が普通だと思います。
Artificial Intelligence(アーティフィシャル インテリジェンス)=
(人工的な知能)という事らしいです。

動画で彼らの言っていることは、詰まる所。
使う側と使われる側の話かなと、大半の人達は
彼らが提供したサービスの使う側なんだと言うことです。

※想像する力が重要と伝えていました。

自分(エンジニア)たちは使われる側と使う側の中間者ぐらいだろうと思います。
なので、人工知能がどういうモノでコレから先、どう使われていくのかは
知っておいたほうが良いかもしれないなと思います。

自然体の二人のような人がコレから先、社会に増えていくように思います。
縦社会ではなく横社会といえば良いのかなと。
たぶん、昔ながらの構造体は消えていくかもしれません。
うまく機能しなくなっていくのだろうと思っています。

 

 

プライドというモノ。

子供の頃はそれほど、プライドが高い子というものは
いないと思います。だから、まとまりやすいけれど思春期ぐらいから
プライドというモノを持ち出す。

そうなると自分の考えとかそういうモノが
芽生えてきて、まとまりにくい環境が出来てくる。

プライドというのは価値観だと。
価値観というのは主に義務教育の中で生まれる。
ほとんどの人は日本国に都合の良い教育の中で生まれた
価値観なんだと思います。

もっと掘り下げるとその教育の根底にあるのは
「武士道」みたいな心が昔から脈々と受け継がれているけれど、

ここ数年でグローバル化進み
いままでとは違う多様な価値観を生む社会にシフトして行っている。

コレから先、どうなるのか分からないけれど
日本人である事を忘れないでいる事が大切になる気がします。

※スターウォーズなんかを観てたらよく分かります。