春よ来い。

春よ来い。
春より出会いが来い?

昔、浜松の方でもお仕事していました。
ちょっと懐かしい感じですね、あの頃は出会いとか
そんな事も考えることもなく、仕事の毎日でした。

豊洲と浜松、どちらかと言えば浜松の方で働いていたころが
大変でした、いつも終電で帰って土日祝出勤で
仕事の奴隷のように働いていたのです。

逆に言えば、仕事が全然出来ていなかったので
こんな事になったんだと思います。

過去って美化されるといいます、たぶん正解です。
自分の記憶のなかの嫌な思い出もだいぶ美化されていますw

今はあの頃に戻り、もっと頑張れば良かったなと思っているですから・・・。

小学生からプログラミングを習うということは。

小学生からプログラミングを学ぶのはいささか問題有りかなと思われます。
確かに小さい頃からプログラミングを勉強させるのは理想ですけど
好きでもない子にプログラミングを義務的に習わすのは苦痛でしか無いと。

なので、義務教育でプログラミングを習わすのは反対です。
やはり大人が子供用の教材を使用してテストしてみるのが良いのかも、
例えば昨日、自分はプログルというサイトで
子供用のプログラミング問題を解いてみました、その結果、
これ子供たちが楽々と解けるのかという疑問を持ちました。

子供たちは頭が柔らかいとか言うけれど
意味が違うような気がします。実際、大人が子供の教材の問題を
解くということを行なったほうが良さそうです。

どちらかと言えば、子供の頃にプログラミングで問題を解き
学習するのではなくプログラミングが楽しいと思うように感じさせる事が
大事かなと感じました。

プログラミングや英語もそうだけど
小学生のころは楽しいという思いを持たすことのほうが大事かなと。
これでは小学生の時点で出来る子と出来ない子の差が明らかに
広がってしまうように思えてならないです。

そして教える側の親がプログラミング出来るのかと
言えば出来ない人が大半でしょう。
プログラミングを勉強させるというよりは環境作りが大事だなと感じます。

映画、ザ・サークルを観てきましたよ。

映画ザ・サークルの感想はツイッターに掲載しましたので特に
書かないです。その代わりにSNSについてうにゃと書いてみます。

https://twitter.com/zip358com/status/929215853706407936

SNSとはフェィスブックやツイッターの事を指します。
特にリアルな知り合いなどや友人と繋がるのは日本ではLINEがフェィスブックより
使われているのではないでしょうか。

フェィスブックに友達があまりいない、仕事関係のフェィスブックを除けると
リアルに繋がっているのはLINEだけになります。
何度かフェィスブックで旧友の人とつながりたいなと思ったことは
ありますが、まずアカウントが見つからない。
正確には繋がってみたい人のアカウントが見つからないのです、
本音で言えばパソコンに詳しいひとと繋がりたいだけです。

一度、フェィスブックで繋がりを持った事があるのですが
何だか、「いいね」するべしかしないべしかというのが
悩ましくなり二度ほど承認してもらったのにも関わらず
友達から外した事があります。

どちらかと言えば・・・
オンラインで楽しめる人と繋がりたい、例えば何気ないチャットより
プログラミングを一緒に無償で作ってもらえる仲間など・・・。
どうやって探せばよいのやら、寝ても覚めてもコード好きとか
あまりいないように感じます。

ちなみに当たり前ですけど、仕事でコードを書くより
休日ゴネゴネとコードを書いていることの方が楽しいですね。

あぁそういう仲間がほしい今日此の頃。

映画、猿の惑星:聖戦記を観てきましたよ。

映画、猿の惑星:聖戦記を観てきましたよ。
おそらく三部作のラストである猿の惑星、聖戦記ですが
自分としては、可もなく不可もなしという具合の作品だった気がします。

今回はどちらかと言えば内面的な部分を映し出していた感じがします。
次回作品があるとするならば、過去の作品のリメイクを行なって欲しいなと
感じました。映画を観ていて人よりの感情で観ているのではなく
どちらかと言えば猿よりの感情で観ていたのですが、
何というか、人って愚かな所があるなと言う事を
客観的に見ることが出来て良かったなと。

おそらく、この映画、過去の作品もそうですが
人の愚かな所がよく描かれている作品だなと感じます。

猿の惑星シリーズはメッセージ性の強い作品だと。

追記:もう少しエンターテイメントな作品にすればと・・・。
星4つぐらいYahooのレビューで貰えるだろうなと感じます。

 

漫画:それでいい。を読んでみて。

漫画:それでいいを電子書籍で読んでみて
この漫画、何か学習できることが結構あるな、心理系の漫画は
やはり為になることが多い、どちらかと言えば自己否定的な考え、マイナス思考な考えの方に
書かれた本だと思うのですが、やはりそうでない人が読んでもそれなりに為になることが
書かれていたりする。ちなみに「それでいい」の著者は「ツレがうつになりまして。」を書かれた細川貂々 氏です。

この漫画の中に書かれていることで「はっ」としたのが
精神科医の先生曰く「世の中の8割の人は、ぼーと生きてる」ということです。
それは漫画の著者と何だかシンクロしたぐらい、ちょっとびっくり、
皆、「あまり深く考えていないのか」ということに正直な所、びっくりでした。
確かにあまり深く考えていないから、いざこざが起きたりするだろうなと・・・。

「う~ん」この漫画を読み進めていると
いろいろと納得することが有って良かったです。

映画、エイリアン:コヴェナントを観てきましたよ。

エイリアン:コヴェナントを観てきましたよ。
エイリアン好きにはちょっと物足りない?プロメテウス好きにはおすすめ度高いです。
どちらかと言えば、エイリアンの恐さを抑えた部分があります。
ラストはこうなるだろうと思う人にとっては筋書き通り進んでいくかもしれません。

そこがエイリアンシリーズ何だということ何だと思います。
ちなみにプロメテウス好きの自分には今回のコヴェナントは結構良作に思いました。
SFは映画館じゃないと駄目ですね、もしくは映画館なみの映像が映し出せるVRとかじゃないと
迫力が伝わらないと思います。エイリアンシリーズなので
グロさは多少あります。多少以上あるのだけど、何ていうかエイリアンシリーズを
観ていると慣れます。

エイリアンを観ていると、エイリアンに捕食され・・・
徐々にエイリアンは人に進化していっているようにも感じてしまい、
このまま、進化すると最終形態は知性を持った生き物に変わって行くのだろうなと・・・。
そこには何があるのだろうかと・・・考えてしまいます。
エイリアンを通して巨匠、リドリー・スコット監督が観る人に
問いかけているものは何となく感じ取れました。

エイリアンはただ恐いグロいだけの映画ではないです。
特に今回の作品とプロメテウスはそれが良く描かれているように感じます。

友だちが少ないがそれは問題ではない。むしろ多い人のほうが?

自分は友だちが少ない、これ昔からそんな感じです。
小学校なんて友達っていうのはクラスの中にいなかったように思えます。
それより近所の子と遊んでいたことのほうが多かった。

今でも友だちが少ないわけです、お酒を飲みに行ったりワイワイガヤガヤする機会も
人より少ない。半端ないぐらい少ないのかなと高知県に住んでいると
実感するわけですけど、さて自分は結構、お酒の席がどっと疲れてしまう、
気の合うひとと飲みに行ったりしても、やはり疲れてしまう。

その場を愉しめば良いのですけど、
あまりたのしいと感じないですね、どちらかと言えば
サシで飲む方が愉しい楽だと感じます。
団体で飲むのは自分には合わないなという感じです。

友達もそうで旅以外なら2人派だと思います。
そういう意味では友達でも女友達を見つけて遊んだほうが
自分には会っているのかもなと。

自分が今思うのにほんとうに友達は必要なのか?
一人でいて寂しいと感じる人は友達を見つけたほうが賢明だと思いますが
自分みたいな一人でいて寂しいと思わないタイプは
無理に見つける必要はないかなと、それより好きなことを
したり、頑張りたいことを頑張ったりする時間やぼーっと休息する時間を
持つほうが良いかなと感じます。

※少し前までは友達が必要かなと思っていたのですけど
それはいっときの感情でした。
(虚しいさや寂しいという感情になった時に思うです。)

追記:
虚しいさや寂しいというのは
ずっと続くものでもないですね、なので友達がいないからと言って
悲観することはないと思います。自分が思うに
その時間が結構無駄かなと友達を通り越して彼氏彼女を探したほうが
良いかなと思います。

「天才ハッカーが世界をつなげた フェイスブック革命」を観ました。

「天才ハッカーが世界をつなげた フェイスブック革命」を観ました。
どちらかと言えば、表面的な内容ばかりだったのでちょっとがっかりでしたね。
この内容を見るより映画「ソーシャルネットワーク」を観た方が
ザッカーバーグ氏のことをより理解できるのではないかなと思います。

自分としては、もっと技術的な視点でフェイスブックの描かれた放送を
行ってほしかったですね。

ちなみにこの番組、再放送があるのだとか。
見たい人は下記のリンクを参照してください。
おそらくNHKのオンデマンド(有料)でも放送されると思います。

http://www4.nhk.or.jp/anotherstories/x/2017-05-09/10/1251/1453057/

なぜ、自分には仕事用のフェイスブック以外は友だちがいないのだろうかと
少し凹む時があります。じぶんが積極的に友達申請が出来ないのには
何度か全然知らないひとに申請を出してブロックされた経緯などもあり
なかなか慎重に友達申請をしないと駄目だったりします。

そして、あまりにもSNSに友だちがいないと、なかなか輪を広げていくのって
難しいなと思います。たぶんかなり労力がいるですね。
まぁいま私生活でリアルに関係のある人でフェイスブックしている人も
いないので・・・良いかなと思っていましたが

番組を見て、それなりにLINE以外にもつながりを持っていたほうが
良いのだなと認識しました。面倒くさそうですが・・・。

プレイステーションNOW(PlayStationNow)は得か損か?

 

プレイステーションNOW(PlayStationNow)は得か損か?

答えは人によって違うと思いますが、自分はあまり遊んでみたいゲームが
なかったかなと思います。定額2500円(税込)は若干お高いかなという感じがします。
これからゲームタイトルが増えていくのでしょう。

今後に期待したいと思っています、ちなみに定額制とは別に
レンタル制で200円(税抜)、400円(税抜)のコースが有り
それぞれ4時間、7日間、30日間、90日間、自由に遊ぶことが
可能なレンタルサービスもあります。

どちらかと言えばコアなゲームファンではない限り、
レンタル制を利用することがオトクなのかもしれないなと感じました。

現在(2017/03/15撮影)のPlayStationNowの遊べるゲームはこんな感じになっています。

http://www.jp.playstation.com/psnow/

何かしらある。

お金を貯めていたらお金の入用が出来たり。
これでOKと思っていたら、トラブルに見舞われたり。
人生、じぶんが思っている未来予想とは少し右斜上や左斜め上の
出来事が起こることがある。

こんな時、どうするか?
じぶんの思っていた未来と違うと落胆するか
「面白くなってきた」と前向きに考えるかで
その後が大きく違った方向へ進むことさえあるという。

こういう時、落胆するのも前向きになるのも
少しだけ違うかなとこの頃思っている。
どちらかと言えば、出来事を客観的に見るということが
大事なように思える。とくにトラブルなどにあうと
どうしても人は感情で動いてしまう。

以下に冷静になれるかだと。
こんな事を書いている自分もどうも感情から抜け出せない。