アルバイト、クロネコヤマト一日目。

一日目

「ふへへぇ~~」と内心思っていたのか?

どうかはいまは覚えていませんが、この当時、自分は
仕事に対する情熱や責任感とかそういう物を意識して
働いていたわけでは無かった気がします。

そんな、自分がいつの日か

仕事に対する責任感とかそういう物を持つようになったのも
クロネコヤマトさんのおかげです。

どんな仕事でも仕事は仕事、任されたことをやりましょう。

先輩は厳しかったの巻へ続く。

クロネコヤマトの面接きた自分{アルバイト的な}。

駆け出し

クロネコヤマトの面接きた自分。

「背広できたの君が初めてだよ的なwww」

ざぁ~~~っと履歴書をみる面接官

「いつから来れる」

「明日からでも大丈夫です!!」

「じゃ明日から来て的なw」

「安全靴が必要だから買ってね的な。」

「わかりました。買いに行きます的な。」

「あと、作業服用に服を構えて的な。」

「はい、わかりました」

「ありがとうございます、失礼しました」

なんだか、面接は呆気無く終わり、クロネコヤマトにアルバイトとして
採用された。明日からアルバイトだ・・・。

アルバイトへ続く。

※この当時はクロネコヤマトのアルバイトやパートの人は
私服で作業をしていた。いまではアルバイトやパートのひとも
クロネコヤマトの作業服を支給される?{高知県}。

 

働くって何!!時は2000年問題まえの年・・・。

ニート

専門学校を19歳で卒業。

その後、半月ほど職探しをするが
時はバブル崩壊後まっただ中・・・・、仕事がなかったのだ。

その当時は県外へ行くなど考えてもいなかった。

そんな中、家でゴロゴロしていたら
ひとつの求人が目に入った・・・全然希望している求人ではなかったが
なんか、自分でもできそうだと思えたのが

クロネコヤマトの仕分け作業員だったのだ
時給制だけどまぁまぁお金がもらえる仕事だったのだ。

応募しようかなとかすごく迷っていた。
親が帰ってきてからもずっと悩んでいたら

いつの間にか親と喧嘩・・・。

ある意味、売り言葉に買い言葉で
クロネコヤマトさんにいつの間にか電話することになっていた。

 

「ぷるるんっ~。」

「はい、ヤマト運輸XXXです。」

「えっあっう~」

「おっっ求人雑誌をみて~~~」

「面接にコレますか」

「はい」

「X日のXX時に面接に来てください」

「はい、わかりました」

頭真っ白てきな感じで面接にこぎつけた自分、こんなでも
面接にこぎつけれた自分です。

ほんとうは面接で落とすつもりだったらしい事を
後になって知る。

 

過去を振り返ってとFacebookが言う。

kako

過去を振り返ってとFacebookが言う。
頻繁に過去を振り返ってっというメッセージがスマホの通知に出て
「痛い・・・」

ヾ(゚Д゚ )ォィォィおいらが友達を全て外したのが悪いと
言わんばかり過去を振り返って過去を振り返って・・・と言うのを
頻繁に目にする。

トイウコトデ

Facebookの言うとおり
絵日記で過去を振り返ってみることにしようと
思います。何処らへんから振り返ればよいのか・・・。

幼少期なんてあまり覚えていないので

社会人になる前あたりから

振り返ってみようと思います(´Д`)