ついにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ついにぐーぐるほーむみにがやって来ました。
早速、Twitterと連携してみたのですけど、中々音声を認識してくれないと
いう問題があり、ちょっと長文つぶやきには向かないなという印象です。

休日、プログラミングでどんな事ができるか
試してみようと思います。

https://twitter.com/zip358com/status/930762374126043137

 

能力には限界があるのか?無いのか?

能力には限界があるのか、それとも努力すれば限界を突破する事が出来るのか?
そんな疑問をこの頃、ふつふつ考えることが有ります。

例えば自分は人工知能のコードを書きたいと思っても
数学や英語など基礎的なことが抜けているのでコードをゴネゴネと
書けないのです。ただAPIなどを使用すれば何とか成るのですが
それでは駄目なので、今のところ人工知能の開発者としては飯は食えません。

ここで基礎力を上げたら、人工知能の事が軽く分かるレベルになるのかという事を
考えた時に、本当に出来るのか出来ないのかという壁にぶち当たります。
要するに自分の限界点を自分で決めているわけです。

実際、本当は出来ることでも
出来ないと決めつけてしまうと良くない、そして他人が決めつけてしまうと
益々、良くないと感じます。

なので、限界を見極めるには良き指導者の元で努力すること、
その上で成長がなければ、その分野ではそれ以上伸びることはないと判断した
方が良いのかもしれないと言う事です。

これは自分の結論ですので
「そんなことはない、頑張れば何でも出来る」と思う人もいるでしょう。
ただ「皆がオリンピック選手」になれないように「能力差」と言うものは
存在しますが、ある一定のレベルまでは能力は磨けるということも
付け加えときます。

小学生からプログラミングを習うということは。

小学生からプログラミングを学ぶのはいささか問題有りかなと思われます。
確かに小さい頃からプログラミングを勉強させるのは理想ですけど
好きでもない子にプログラミングを義務的に習わすのは苦痛でしか無いと。

なので、義務教育でプログラミングを習わすのは反対です。
やはり大人が子供用の教材を使用してテストしてみるのが良いのかも、
例えば昨日、自分はプログルというサイトで
子供用のプログラミング問題を解いてみました、その結果、
これ子供たちが楽々と解けるのかという疑問を持ちました。

子供たちは頭が柔らかいとか言うけれど
意味が違うような気がします。実際、大人が子供の教材の問題を
解くということを行なったほうが良さそうです。

どちらかと言えば、子供の頃にプログラミングで問題を解き
学習するのではなくプログラミングが楽しいと思うように感じさせる事が
大事かなと感じました。

プログラミングや英語もそうだけど
小学生のころは楽しいという思いを持たすことのほうが大事かなと。
これでは小学生の時点で出来る子と出来ない子の差が明らかに
広がってしまうように思えてならないです。

そして教える側の親がプログラミング出来るのかと
言えば出来ない人が大半でしょう。
プログラミングを勉強させるというよりは環境作りが大事だなと感じます。

映画、ザ・サークルを観てきましたよ。

映画ザ・サークルの感想はツイッターに掲載しましたので特に
書かないです。その代わりにSNSについてうにゃと書いてみます。

https://twitter.com/zip358com/status/929215853706407936

SNSとはフェィスブックやツイッターの事を指します。
特にリアルな知り合いなどや友人と繋がるのは日本ではLINEがフェィスブックより
使われているのではないでしょうか。

フェィスブックに友達があまりいない、仕事関係のフェィスブックを除けると
リアルに繋がっているのはLINEだけになります。
何度かフェィスブックで旧友の人とつながりたいなと思ったことは
ありますが、まずアカウントが見つからない。
正確には繋がってみたい人のアカウントが見つからないのです、
本音で言えばパソコンに詳しいひとと繋がりたいだけです。

一度、フェィスブックで繋がりを持った事があるのですが
何だか、「いいね」するべしかしないべしかというのが
悩ましくなり二度ほど承認してもらったのにも関わらず
友達から外した事があります。

どちらかと言えば・・・
オンラインで楽しめる人と繋がりたい、例えば何気ないチャットより
プログラミングを一緒に無償で作ってもらえる仲間など・・・。
どうやって探せばよいのやら、寝ても覚めてもコード好きとか
あまりいないように感じます。

ちなみに当たり前ですけど、仕事でコードを書くより
休日ゴネゴネとコードを書いていることの方が楽しいですね。

あぁそういう仲間がほしい今日此の頃。

各社が出している筒状のアレ(AI:人工知能)

各社が出している筒状の人工知能アシストの機械は良いのですか?
自分が思うに特に必要が無いかなと思います。

「ヘイ!シリ!!」や「オッケー!グーグル!!」などのスマホの人工知能で
自分は十分だし、それすらも自分は使用していない。

手の不自由な人などにとっては画期的な機械だと思う反面、
健常者にとってはあまり画期的な機械だとは思えないのです。

何のことかワカラナイ方はこちらの動画をどうぞ。
各社がPRしている動画です。

ちなみにこの中で一番、性能の良いのはグーさんが作った製品だそうですが
日本ではLINEが一番便利なのかなと思います。

自分の場合は一人暮らしするようになれば、
上記のどれかを購入する可能性は高そうです、帰宅して
「ただいまー」って言っても誰もいないより人工知能が返答してくれる方が
未だ、気休めになりそうなのでおそらく購入する事になるでしょう???。

フレームワーク使うべしか否か。

フレームワーク使うべしか否か。
答えは使うべし!!

会社で決済廻りを修正することが多いのですが、このカート廻りを
速やかにフレームワークに置き換えを行いたいと思っています。

現状、自分が入る前に作られたカート(委託)ですが、今や負の遺産になりかけている
A社からB社へなどいろいろな会社がカートを改修しているため、内部コードは
継ぎ接ぎだらけ、そして自由度が低くお客様がメンテナンスすることが難しい。

一番の問題はHTMLコードとPHPコードがごちゃごちゃしていて
ある程度、プログラミングが可能な人でないと修正が出来なくなっている。
これを解決するにはLaravel、もしくはSmartyなどを導入し一から作り直したほうが
確実に良いように感じます(俗に言うフレームワークとかいうやつ)。

決済廻りを作り直すにはおそらく1、2ヶ月時間が必要かなと。
ただ作り直すことが出来たらなら、確実にトラブルなどは無くなることは間違いないと
現時点、それだけは分かっているのですが仕事が立て込んでいて
作る隙がないのが現状です。

一刻も速くカートのトラブルから脱出したい
今日此の頃です。

胃が痛い・・・重圧を感じます。

お金に直結する部分って嫌な部分です・・・ね。

ほっとこうちも舵を切る。少し遅いとも思ったけれど。

ほっとこうちもポータルサイトとして舵を切った。
いつ舵を切ったのかはワカラナイけれど、数ヶ月前に閲覧した時は
ポータルサイトではなかった。

正直な所、ポータルサイトに切り替えるのは少し遅いとも思ったけれど
高知県では認知度の高い情報雑誌です。

そのサイトがポータルサイトに生まれ変わったというのは
大きなことだと思います。

そして、これも時代の流れなのかなと感じます。

高知県のサイトには未だに旧WEBデザインも多くあります。
・「コレからはWEBの時代だと言われた」時に制作され
デザインの更新していないサイトが山ほどあります。
・貧乏県なので他県からも営業がないような物もあります。
・医療関係のサイトなども旧WEBサイトが山ほどあります。
特に医療関係のサイトは医者(歯医者を含む)が忙しいため打ち合わせが
難しいらしく営業が終わってからの時間帯ではないと打ち合わせが
出来ないという問題も有ります、何より医者は賢いので
自前でサイトを作成していることが多いため、サイト自体に思い入れが
あったりする場合があり、デザイン更新に対して
首を縦にふってくれないなどが有るそうです。

と言うような感じで高知県には
旧WEBサイト(デザイン)が山ほどありますし
SSL非対応のサイトも山ほどあります。

何故チームなのか。

開発はいまやチームで行う時代です。
及川 卓也氏が言っているとおりだと感じます。
大昔とは異なり、一人で開発を行うことは少なくなりました、
今ではチームで行うことが主流だと感じます。

中々、上手く機能することが難しいチーム開発ですが
なんでもそうですが、トライ・アンド・エラーを繰り返して模索しないと
開発のスピードは改善されないと思います。

ワカラナイことは聞く、聞くまでの過程に調べるを飛ばすのはどうかと思いますが
自分の場合はワカラナイことは即聞いても怒らないタイプです。
調べるより聞いた方が効率が良い場合が多いと感じます、一人で
「あーでもないこーでもない」と悩んでいるより聞いた方が効率が良い。
正直な所、悩んでいる時間は無駄です。悩んで苦しんで覚えるという行為は
確かに記憶に残ることは確かですが、時間を奪ってしまいます。

30分考えてワカラナイことは聞くべし、悩んでいる時間は時間の無駄です。
そして技術情報は共有すべしです。一昔前は技術は盗めみたいな事を言うエンジニアが
多かったですが、いまは技術情報は共有すべしです。技術の進化が速い今、
知識は共有すべし、すべての技術に網羅しているエンジニアは少ないと思います。
大体のエンジニアは部分部分知っているだけですなので、技術は共有すべしです。

※ちなみにチームだから仲良し小好しをしろと言っている訳ではありません。
如何にして効率よく開発のスピードを上げるかが重要なのです、最低限の
コミュニケーション能力と情報共有が要になると感じます。

高知県の大卒初任給の平均が低い県外へ若者が行く理由がわかる。

高知県の大卒初任給の平均が低い!!県外へ若者が流れる理由がわかる。

洒落た高知県の新卒用向けの求人誌を本屋さんで昨日、立ち読みしていたのだけど
その雑誌に掲載されていた大卒の初任給の給料は平均18万円です。

これは非常に低いと感じます。
ちなみに高卒の初任給は平均は13万円です、これでは高知県の未来は
どうなるのかわかる。良い人材は県外へ流出してどんどんと高齢者社会に
高知県はなっていくのではないかという懸念するところです。

じぶんがヤマトで準社員になった時のお給料は18万円か20万円でした。
自分の場合、残業が結構あったのでそれぐらいの稼ぎがあったのですが
パート時代は13万円(アルバイト時代はその半分)でしたから、
それから10年は経過しているのに高卒で
13万円ってどういうことなんだろうかと・・・。

いまの若者が質素だとか真面目だというけれど、
遊べるお金が無いだけなんじゃないかなと感じます。
どうやってこのお給料で遊ぶんだいというのが高知県の実情じゃないかなと。

物価は上がっているのに、
給料は上がっていないのなら、間違いなくアベノミクスは
失敗かなと感じます。そういう面ではいまの会社は初任給よりは
貰えているだなと思うのですが、歳相応のお給料ではないことが
よく分かるのだけど、いろいろな会社の給料と比較してみるとお世辞にも
大きな会社ではないのにとか考えると複雑な思いがします。

高知県で一番お給料の良い会社って何処なんだろうか?
自分の知っている会社でIT関係の会社に努めている人は30万円以上貰っている人を
知っています。じぶんの歳で高知県でのIT企業の相場は25万円から始まります。
これが低いか高いかと言えば、安い。県外に行けば初任給でもっと貰えます。

ただ、高卒が13万円だとするとまぁそれぐらいの値段かなと
思えて仕方がないなと・・・思います。

 

IT業種をハローワークで検索した結果、高知と東京の金額差にあ然!!

高知の求人

東京の求人

IT書籍が某サイトで50%OFF(電子書籍Kindle)

IT書籍が某サイトで50%OFF(電子書籍Kindle)なので
じぶんは2冊ほどポチりとしました。

ポチリとした書籍はAWS書籍が一冊、ここだけ抑えとけと
プリンシプル オブ プログラミングという本です。

どちらも未だ、未読ですね。
この頃、じぶんは電子書籍で購入していて未読の本が
合計、6冊ほどあります(IT書籍含め)。
この三連休に何とか一冊の本は読み終えて、半分ぐらいの知識を
熟読したという形です。それがWordPressの開発用の書籍なのですが
それなりに知識になりました。

ただ、開発者なら知っておいて当たり前レベルの話が書かれていたのかな?
読んでいてもう少しだけ深掘りした内容で且つ図解を取り入れて欲しかったのです。

開発入門なのでまぁコレぐらいかな。
正直な所、プラグインでどうとかよりもっとWordPressのCMS構成を
深掘りした形で書いてほしかったです。でも全然知らないエンジニアにとっては
それなりに重宝する本だなと感じました。

ちなみに自分の職はITエンジニアという職業に当てはまるかと思いますが
この所、新しい技術を取り入れないという危機感を正直な所もっています。
いまの現場で構成されているベースは正直な所、一世代前の技術です。

かと言ってコレをテコ入れする時間も余裕もないのが現状。
ある程度、知識や技術のある人からみると、このままでは危ういという
危機感を持つと思います。

でも、こういう事を思っている、中小企業や零細企業は多いと思っています。
ただ、何処かで1UPしないと置いてけぼりなると自分は感じます。
その為には一にも二にも技術力の底上げが必要かなと感じます、
これは自分も含めですが、一人ひとりが技術力を向上し
技術を共有しないと会社の飛躍はないかなと感じます。

会社の飛躍がないと給料は上がらない、
給料は上がらないのは技術力と生産性が上がらないからだと
逆に言えば、それぐらい単価は安くなる一方なのかなと大手なら
各社に対してカスタマイズなどはほぼしないのに対して、
中小企業や零細企業は大手では出来ない要望を聞き入れてカスタマイズを
行なったりしています。

ココを上手く解決すれば中小企業や零細企業は
大きく発展するのではないかなと思います、カスタマイズに
カスタマイズを入れていくと今まで同じパッケージだったものが
オーダーメイドになってしまい、その不具合を修正するだけでコストがかさみます。
じゃどうするかと言えば、極力カスタマイズしないという事です。

カスタマイズする際、やはり全体の構成を把握し
カスタマイズで別の不具合が発生しないかを検討しないと
大きな発展はないでしょう。現状を打破するには大きく変革しない
限り、変わらないかなと思います。

何が一番、時間を割いてて収益が得られていないかが要になるのではないかなと。
そして短時間で新しいものを作っていかないと中々、飛躍するのは
難しいのではないかなと・・・。