若い時の苦労は買ってでもしろじゃなく旅をしろ?

若い時の苦労は買ってでもしろじゃなく旅をしろ?
自分がタイムスリップして高校生に戻って自分にアドバイスする事が
出来たとするなら、「勉強をしろ」と「旅をしろ」のような気がします。

勉強は当然、未来への選択枠が増えるので
絶対していたほうが良いのです、もう一つの何故「旅をしろ」なのか、
自分の場合、学生時代に県外へ遊びに行くとかいう事をしたことが
なかったのですね。学生時代に「大阪や岡山」に遊びに行っていたら
もっと就職活動ときなどに考え方が変わった気がします。

地元も良いけど、県外も良いかなという考え方がおそらく出来てた、
出来るか出来ないかは、学生時代の体験などが強いと感じます。
なので、若い時の苦労は買ってでもしろじゃなく旅をしろなんです。

県外の旅が出来たら、海外の旅へステップアップするのも良いかもしれませんね。
学生時代は難しいかもしれませんが、二十歳過ぎるとプチ旅貯金して
海外へ旅行するのも良いかなと思います。
ちなみに自分はまだ海外渡航経験がないのです(T_T)。

 

 

いぬやしきの1巻が0円で売っていたので読んでみた(電子書籍)。

いぬやしきの1巻が0円で売っていたので読んでみた(電子書籍)。
漫画家、奥浩哉 氏が手がける漫画は、ちょっとダークなんです、社会の負の側面や
人の負の側面を描くのが凄くうまいです。この人が描く漫画が好きな人も
いると思うのですけど、自分は苦手です。

絵はかなりうまい部類の絵を描く人だと思います、描写も上手です。
ただ、読んだ後になんだか重いと感じてしまうのだから
自分はあまり見ないようしている。

今回見てみたのも映画化されるということも
あってどんな無いようなのだろうかということで
たまたま、無料で販売されていた電子書籍を読んでみたのだけど
やっぱり昔、読んだ奥浩哉 氏とあまり変わらないダークさが
ありました。

なんだろうか、富樫 氏が描くハンターハンターなども
かなりダークさがあるにも関わらず、あとに残らないのに対して
奥浩哉 氏の描く漫画、読んだ後にダークさが残るですね。

自分は富樫氏派なのですが、奥浩哉氏派もいると思います、
GANTZに続いて実写映画化されるぐらい人気の漫画であることは
間違いないのですけれども。

 

 

ゲームRiMEがなんだかあのゲームに酷似している。

下記の動画を見てもらうとわかるように人喰い大鷲トリコが手がけるゲームに
なんだか酷似している気がします。似ているけど、そんなのどうでもいいやと言う方は
こちらのゲーム、RiMEをプレイしてみるのも良いじゃないでしょうか?
普通に面白そうな気もしますね。自分が小学生とかだったら絶対、親に
ねだっているようなそんなゲームですね。

ちなみに公式ページをクリックしたら
ウイルス対策ソフトが危ないサイトだよと拒絶してくれました・・・。
なので、プレイステーションの公式サイトを載せときます。

https://www.playstation.com/en-us/games/rime-ps4/

漫画:怠惰(たいだ)67パーセントを読んでみた。

怠惰(たいだ)67パーセントを読んでみた、
ほんとに有りそうな大学の日常生活のあるあるネタ?で
コミカルに描いた漫画が意外と自分の中ではヒットした。

ちょっとHだけど、なんかHでもない
そんな現実味のある内容が描かれた漫画だった、
電子版では試し読みもあるので読んでみて
合いそうなら全部通しで読んでみると面白いのかなと
思います、ちなみにまだ昨日購入したばかりで
1巻の半分も読んでいません。

実はかなりHな漫画だったりしたら、ごめんなさい。
おそらく違うと思いますが・・・。

※この本・・・昨日、紹介したサイトの作者が読んでいたので
見てみた感じです。久しぶりに漫画とか読んでみたりして
漫画も良いなと思えた次第です。

映画、ちょっと今から仕事やめてくる観てきた。 #映画レビュー ネタバレ無し。

映画、ちょっと今から仕事やめてくる観てきたので
感想を残しときます。

朝礼で社訓(ブラック企業を皮肉した)を読む社員のシーンあたりから
この映画に引き込まれていきました。ブラック企業を経験したことがない人々は
何だこれと思うと思いますが、自分が昔勤めていた会社になんだか似ているところなどがあり
この映画見ていて他人事に思えなかったです。

何度か「うる(泣)(T_T)」って思えたところなどありますし
共感しました見て良かったです。

この映画、ブラック企業に勤めている方には是非観てほしいですね。
または、いじめや思い悩んでいる方に観たほしい!!

最後に自分から選択肢は無限にあるです!!!
是非是非、映画を観てみてください!!!

かなり先駆者だと思います、吉田が巨大な物を作ってますよ。

http://yoshidaga.sakura.ne.jp/

シュールな漫画(絵日記)を書くおじさんです、30代がおじさんかおじさんでないか
わからないけれど、このヒト、かなり前からこういう事をしているのですね。
自分の中では先駆者的な存在です、いまではYOUTUBEでおもしろ実験とかしている
人がいると思うのですけど、このヒトの凄いところはユーチューバーとか
言われる前から行動していたところです。

吉田氏の凄いところは、結構アクセス数があったのにも
関わらず広告掲載など未だに無いところなど、ほんと凄いなと思います。
ちなみにかなりヲタクさんです。

http://yoshidaga.sakura.ne.jp/huge.html

ラグリ:手のひらに「わたしの農園」を。

ラグリ:手のひらに「わたしの農園」を。
下記の動画をみました、賛同する農家さんもいると思います、
逆に賛同しない農家さんもいると思います。

興味が在る方はこちらにリンクを貼っときます。
https://agriculture.rakuten.co.jp/

 

これからの記事をいろいろと読むと。

これからの記事をいろいろと読むと共通点は
副業や個人という言葉を目にするのだけど、アメリカのように
副業や個人が大等する時代は来ないと思います。

いままでの根強い価値観をいきなり変えるのは
かなり難しいのではないかなぁと逆に言えば日本人にあった
働き方を模索する時代に突入するのではないだろうかと。

日本人は個人で働くというのに結構抵抗がある、
抵抗というよりもそれで生活していくレベルになるには
それなりの技術や人脈、交渉力が必要不可欠で殆どのひとは
個人で働くことは難しいと考えている。

だけども、個人で働きたいという若者は増える傾向にある。
そういう人たちはリモートワーク(在宅勤務)という働き方を選ぶと
良いのではないだろうか?、リモートワークの良い点は
一番は会社に出勤しなくて良いということだろう。それだけではなく
会社側にはいろいろな人材を得ることが出来るというメリットがある。

デメリットは仕事と生活の境界線が薄くなるということですね。
また、会社側は仕事をしているのかしていないのかなどが見えにくい事がある。

トイウコトがいろいろな記事を読むと同じように書かれている、
だけども、これからリモートワークという仕事のスタイルは増えていくと思っています。

SNSと自分(仮)

LINEぐらいしかSNSとして使っていない自分が
SNSのことを語ると浅い感じの内容になるので、SNSというよりは
ネットマナーについて少し記載します。

ネットマナーというと面倒くさいと思う方もいると
思いますが、やっぱりネットマナーってリアルのマナーと同じぐらい
大事かなと思います。マナーが良ければ友だちが増えるわけではないですけど
それでも、ネットマナーの最低限のこととして他人に誹謗中傷は
書かないということは大事かなと思います。

誹謗中傷の根底にあるのは人を羨む心なんだろうなと
人を羨む心は誰しも持っていると思いますが、普通の人は
そんなにずっと羨んだりしない、ずっと羨んだりしていると
それが妬みに変わり、最終的に誹謗中傷など相手を攻撃する方に
向かっていきます。そうなると本人が気づくまで誰に何を言われても
自分が行っていることは正しいことだと思い込んでいるので
手に負えない状態になります。

働き方改革でこう変わる?

働き方改革でこう変わるというか・・・
アメリカのように雇用形態を変えていくのだろうと
アメリカではフリーランスで働いている人がほとんどらしい。

本当かどうかはわからないけれど
それぐらいフリーランスで働いているひとが多いみたいです。
だから、日本もアメリカに見習ってフリーランスで
働く人を増やして頑張ろうというのが
今回の働き方改革の大きな流れだと思います。

フリーランスで働いてどうなっていくのか。
おそらく格差は広がる一方だと思いますが、しかしながら
こういう流れになると思います。
今までの日本のスタイルや価値観を壊していく事が
前提あると思います、その事を理解出来る資料があります。

これを読むと日本の官僚が日本をどう改革していきたいのかが
わかります。

「集」から「個」の時代へ、自分の考えでは2020年までに
畳み掛けるように、いろいろと働き方改革を打ち出していくかもしれません。
ある意味、「待ったなし」の状態なんでしょう。ここで変わらなければ
日本という国が、、、って事になりかねないという危機感があるだと思います。

官僚は国民一人ひとりのことを考えて働き方改革を作っていません。
日本国が優先です!! 日本国の借金が増えると何処が一番先にクビになるかといえば
お役所や官僚なのですから・・・。

http://www.meti.go.jp/committee/summary/eic0009/pdf/020_02_00.pdf