YOUTUBEの再生回数は昔は買えてたけど、今は。

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YOUTUBEの再生回数は昔は買えてたけど、今は買えなくなったというのは嘘ですけど、買ってもあまり効果がなくなったという事は確かです。いま、Twitterのアカウントとかを買えますが、こちらもあまり意味が無いです。地道なマーケティングしか収益化が難しい時代になっています。動画で収益化をしたいのなら、ビーバーというサイトが有ります。このサービスでは実力が有ればクラウド上で仕事の依頼をうける事が可能です。信頼性のあるサイトではありますが、このサービスがあり続けるかは、ユーザーが増えるかどうかにかかっています。今のところ、あまり認知度は高くないように思えます。自分が思うに、TVなどに広告出せばかなり認知度が高くなると思うのですが、何故かアウトソーシング系のCMをTVで見かけたことがないのです・・・・。そろそろ、そういう事もやって良いじゃないかと思います。

 

日本ではツイキャスが人気だけどPeriscope(ペリスコープ)が来ると思うです。

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日本ではツイキャスが人気だけどPeriscope(ペリスコープ)が流行ると思うです。流行っている兆しはまだないのですが、Twitterの人気ユーザーは高確率でこのサービスを使っています。Periscope(ペリスコープ)ってツイキャスと似たようなものでリアルタイムの配信が可能なものです。違いといえば、Twitter社が買収した企業なのでTwitterとの連携したサービスがあります。詳しくはこちらを参照してください。http://japanese.engadget.com/2015/03/27/twitter-periscope/

ちなみに、このアプリは日本語対応していないので英語が理解できる人は使用可能かとおもいますが、そうでもない人には若干、拒絶反応がおきそうです。日本人ユーザーが増えていくと日本語対応を行うと思います。
Vineが日本でも流行すると記事に書いてから半年後ぐらいに人気が出てきました。今回のPeriscope(ペリスコープ)もおそらく日本でも流行すると思っています。

 

 

データベースの事を語ってくれたある企業さん

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データベースの事を語ってくれたある企業さんの話は結構ためになりました。いままでデータベースのエンジンことは、あまり知らなかったのですが、システムエンジニアさんがDBエンジンの事を熱く語ってくれました。自分が知らない技術も教えてもらってラッキーだったです。また、SQLが実行できるバッチやシェルを作ってパラメータを渡し一括処理することが可能だとか、いろいろと技術的な話ができて技術と知識を得ました。かなり話ができただけでも得でしたとても勉強になりましたね。また、専門用語が結構話しの中で出てきましたが結構ついていけているなと実感。昔ならクエッションマークが付くことが多かっただろけど、それなりに話の前後を聞いていると専門用語は覚えていない部分があるものの何を言っているのかということが理解できたので良かったです。

勉強になりましたが、システムエンジニアさんの話を聞いているうちに、自分の過去が走馬灯のように駆け巡り・・・いろいろな事を思い出しました…。労働も大変ですが、こう言う仕事もかなり辛いだという事を思い出しましたね。労働は基本的に自分の体力と技術が主ですが、非労働系は体力は必要はあまり無いものの、技術の代替は出来ないため非常にシビアだということ。要するにある一定の技術を持ちあせていなければ、お払い箱になるということです。技術=生産性なので、この生産性を労働なら他人が助ける事が可能な場合があります、しかし非労働系は、その生産性を他人が助けるという事は非常に難しいのです、よって労働より非労働はお払い箱になる可能性が高いのです。

話し戻しまして、システムエンジニアさんの話を聞くだけで結構、知識や技術を吸収できるだなと思いましたし、コードを見ればもっと吸収できることがあるだろうなと・・・・。ちなみにコードを書くことはあまり自分は好きではなかったりします・・・・それよりか文字を書くことが実は好きだったりします。長い文章をだらだらと書くことは基本的に苦ではないです。何故か文章はだらだらとまとまりのない記事がかけてしまいます。

話が脱線したので、また戻して何が言いたいかと言えば、エンジニアという職業は、はたから見れば良さそうな職業に見えますが現実は過酷だという事です。そして、システムエンジニアさんと話すことは結構ためになります。

それなりに景気は回復しているようです。それはこの高知県でも…。

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それなりに景気は回復しているようです。それはこの高知県でもそのようです、県外から依頼などが徐々に増えているみたいですね。あまり自分には実感はないだけど景気に左右される企業さんが言うことなので本当なんだと改めて実感しました。就職氷河期世代はこれが最後のチャンスなんだと思って活動したほうが良さそう、これからオリンピックが開催されるまでは何だかんだ言って景気はそれなりに右肩上がりだと思います。その期間に何らかのチャンスを掴まないと後々、年老いてから大変になることは確かだと思います。特に実家が自営業しているとかなら、話は別ですがそうでもない限りこのチャンスを逃すと後がないと思います。思いきって仕事をやめて転職しろとは言いませんが、有給休暇をうまく使って仕事探しを行ったほうが得策です(ある友人に直接言うとお節介なので間接的に(´Д`))、ちなみに今年からだったと思いますが有給休暇は消化しないといけない事が決まりました。長く仕事をしていると自分がいなくなると現場が動かなるとか、みんなに迷惑がかかるとか思って休むことは躊躇う人がいますが、これは良いようで悪い。1人かけるだけで動かなくなるというのは、他の人が育っていない証拠です。人が育たないのは仕事を任せないからです。一度や二度、失敗したり、うまく機能しなかったから自分がやった方がマシだと考えるなら、ずっと現場は育たないです。上に立つと自分が思ったように動いてくれないと思うことは有ると思いますが、どうして動かないか、どうして育たないかを考えたほうが得策です。話が脱線しましたが、チャンスはあまり巡ってこないからチャンスです。おそらくコレが最後だと思ったほうが良さそうです。付け加えておくと高知県がこの景気に伸るか反るかは分からないと付け加えておきます。←のかっている企業が結構あることを付け加えときます。

WEBマーケティング111の技を購入してみたんだけど。

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WEBマーケティング111の技を購入してみたんだけど、SNSの事が少し書かれていただけで後は、目新しいSEOの技術は書かれてはいなかったのですが、これに書かれていることはおそらくSEOの王道なので対策を行って損は無いはずです。ただ、自分としてはSNSを使用したSEO対策が盛り沢山に書かれているのかなと期待していたのですが、実際読んでみるとSNSは基本的に人脈の構築なんだと読んで理解しました。マーケティングって横文字でカッコ良い感じですが、内容は地味で大変な作業なんだと思います。その作業によってユーザー徐々に集まってくるのだということで、日々のWEBマーケティングという作業を継続的に続けることが大事なんだと読んでいて感じました。

 

高知県の映画館は意外にシビア。

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高知県の映画館は意外にシビアだと思います。客の入らない映画はどんどんと上映回数が少なくっていくのですから。ある意味、ほんとうに面白いものは長く続く事が多いです、よく見ていると本数は少ないもののずっと上映されている映画があります。そういうのは実は意外に当たりだったりすることが有ります。ちなみに、この頃、洋画より邦画のほうが面白く感じる気がします。洋画で面白いのはやはり、エンターテイメントな作品などは比較的に面白いのですが、洋画、邦画とも同じ本数を観た場合、この映画は当たりだなと思う映画に巡り合える確率の高さから言えば、邦画のほうが高いように思えます。ちなみに、この頃、自分が当たったなという映画に巡りあってません・・・・・。

 

 

 

 

高知県で活動するWEBクリエーター等の情報交換サイト(非公開BBS:現在制作中)です。

Rabbit128.com

高知県で活動するWEBクリエーター等の情報交換サイト(非公開BBS:現在制作中)です。を自分が作っています、トップページだけ決まりました。あとの事はまだ全然、作っていません・・・。その内、作りますぐらいの予定なので作ったら再度告知をさせてもらいます。おそらく来年の後半ぐらいになってやっと完成しているかもしれないサイトです。このサイト基本的に人が集まることを目的としていません。自分の鈍ったWEB制作の勘を取り戻すために非公開BBSを作ろうとしているだけなのです。また、これとは関係はあまり無いのですがBBSもどきも、BBSもどきからBBSへ完成させます。こちらは非公開BBSよりも先に完成させるつもりでいます。ちなみに完成させた後は、別ドメインでの単独運用となります。いろいろ機能をつけてオリジナルぽっいBBSにはしたいと思っていますが、今のところ普通のBBSになりそうです。

※忘れて作るのを放棄している場合があります。その時はその時でああぁ~怠け者だなと思ってください。

映画、チャッピーを観てきましたので感想なんかを。 #映画レビュー

映画『チャッピー』   オフィシャルサイト   ソニー・ピクチャーズ

映画、チャッピーを観てきましたので感想なんかを残しときます。この映画、期待度No.1だそうです、映画を観た感想ですが意外に、良かったです。最初はちょっと生々しいと思う映像ですけど、徐々に慣れてくると見れる映画だと思います。例えると初期のワイルドスピードみたいな映像です。この映画、若干、暴力的なシーンがあるもののストーリーは結構しっかりしていました。有りがちな内容だとは思うものの最後まで飽きのこない感じに作られていました。ただ、「テンション」っていう服は無いなと思ってしました{あっ(´Д`) 間違った格好いい日本語だと心の中でツッコミをいれた人はいると思います!!}、この場面でテンションって映像はないだろと思いました・・・・、日本人なら映画よりその服に書いているテンションって言う文字に目が付くと思います。最後の最後で若干やらかした感はあるものの内容的はよかったです。

ちなみに、この頃の人工知能を取り扱った映画って、こう言う落ちが多い気がします。落ちの内容は言いませんが、実際それって命って何だろうとか、心って何だろうとか。そういう事につながってくると思うですよね。いずれ人類は自我(意識)のある人工知能を作ってしまうでしょうけど・・・そうなった時、人の想像を超えることが起きてもおかしくはないと思います。SF映画って基本的に警鐘を鳴らす意味合いも込められて作られていると思うですね、今回のチャッピーという映画も同じような警鐘を鳴らしていたということは、近い未来なのか遠い未来なのかは分かりませんが、そうなってもおかしくないという事なんだと思います。そこまで考えて観る人はあまりいないような気がしますが、監督は何か意図するところがあっただと思います。また、ニール・ブロムカンプ監督の映画って、「第9地区」、「エリジウム」そして「チャッピー」とストーリーの中に必ず貧困層が出てきます。おそらく次回作にも貧困層が出てくるでは無いかと思ってます。それは何か監督の意図があるからだと思います。

 

映画、メイズランナーを観に行きましたので感想なんかを。 #映画レビュー

映画『メイズ・ランナー』オフィシャルサイト 大ヒット上映中!

映画、メイズランナーを観に行きましたので感想なんかを載せときます。この映画、全世界55カ国No1ヒット記録樹立らしいですけど・・・日本でそこまで伸びるのか微妙な気がします。まず、高くそびえる壁がなんだか進撃の巨人の映画予告とかぶっているような気がしました。そして内容がバイオハザード的な内容で、なんだか自分にはこの映画合わなかった感じがします。バイオハザードよりだけど本家のバイオハザードにも勝ってない感じですし、迷路(メイズ)に関して頭脳的な面白さを秘めているのかと言うとそうでもない。ただ、全体像が見えないから次が観たいような気がしましたが、これが三部作になるというのが自分としてはクエッションマークです。おすすめ度はあまり無いです・・・・。この映画を観に行きたくてしょうが無い人にはオススメしますが、映画予告を観て迷っている人は周りの人の感想を待って観に行ったほうが得策かもしれません。

 

映画、イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密を観てきましたので感想なんかを。 #映画レビュー

<公式>映画『イミテーション・ゲーム / エニグマと天才数学者の秘密』オフィシャルサイト|大ヒット上映中

映画、イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密を観てきましたので感想なんかを残しときます。
この映画は映画を全然観ない人がこの映画を観に行くと結構良い評価を得るじゃないかなと思います。
また、真実に基づいた話なので、映画を観ていて最後まで飽きが来なかったです。

エニグマという暗号解読の話というよりは数学者、アラン・チューニングという人に視点を置いた話ですので、難しい話な等は特に出てきません。
また、パソコンの事を人より囓っている人なら、イミテーション・ゲームという言葉を聞いた事があるかもしれません。
イミテーションゲームとは、会話をしているのは人かそれともロボットなのかを当てるゲームの事を言います。
このことを知っていると少し映画を観る視点が変化するかもしれません。
映画のなかで出てくる内容になると思いますが、なるほどなと思った事があります。
他人と自分は脳は違う、だからロボット脳(人工知能)も考え方が違うという考え方です。
BさんにAさんが意見を言ってもそのまま、Bさんは受け取らないと同じ(Aさんの感情まで100%は共有できないから)=脳の作りが違うという事。この考え方は分かりやすいです。
人は会話を通して共有しているようで実際は100%の共有をしている人はいないという事だから人それぞれ脳が違うという説明。
この説明は分かりやすくて共感出来ました。

もう一つ言うと、映画の予告にも出てくる言葉『時に想像し得ない人物が偉業を成し遂げる』がこのイミテーション・ゲームのキーになると思ってますし、なんか好きな言葉で納得出来ました。

まだ、上映している映画館があるのなら、一度足を運んでも良いと思える映画かもしれません、観た後に戦争、人、暴力、偏見そういったモノすべてを考えさせられる映画になってます。

追記:泣けるミステリーとまでは行きませんが、悲しい切ない映画だということは確かです。