昨日の続き、手始めにアルバイトかパートでも。

 

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手始めにすぐに仕事が決まらなかったらアルバイトかパートとかはじめて見るつもり。
なんか、そういうの楽しそうだなぁと言う思いがある。
ちゃんとした仕事が決まれば自分の給料でクラウドソーシングしたりしようかなと思っています。
あとIT企業で自分が買いたい株が二、三社あるので手始めに買ってみようかなと思っています。
一応、数年前から口座は持っているだけどはじめてません。株式で儲けるつもりは基本的にないのですが、
投資したい企業があります。

話し戻しまして、
クラウドソーシングですが
仕事を請け負うより発注して何かを構築するほうが
面白そうだと思っています、WEBやプログラムの知識があるので
発注でのトラブルはあまりないと思います。

あとはアイデア次第で面白いことが出来そうな気がしますので
自分にあってそうな気がするです。

そんな事をするよりも先に仕事を先に探すことが大事なんですけど、
数ヶ月なにもしないのもアレなんでパートか何かでも始めるつもりです。

トイウカ、何もしないで生活できる期間を軽く見積もってみて8ヶ月ぐらいなんですね、
まぁそれぐらいの期間があれば決まってそうですけど、
お金を消費したくはないので、なんでも良いからパートを始めるつもりです、
出費分だけは稼がないと生きていけなくなるので(^^ゞ、
プラマイゼロぐらいしか稼がないことにして
あとの時間は、就活に回すつもりでいます。

プログラマーとかそういう道に行けば、
すぐに職は見つかるでしょうけど、今のところ悩んでいます。

 

立ち止まることは良いことだと思ふ。

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立ち止まることは良いことだと思います。おそらくこのまま、立ち止まらなかったら、ど壺にはまるところだったような気がすると思った出来事があった。今回、立ち止まることが出来たわけだけど立ち止まること無く、このまま歳を重ねていけば身動きがとれなくなっていき、ますますど壺にはまっていたんだと思うとゾッとする。今回、自分の意志では無いにせよ、立ち止まることが出来たことは正解だった。

立ち止まって後ろ振り返って見てみると、よくここまで歩いてこれたんだと気付くことができる。そして当たり前が当たり前じゃなくなった時に人はいろいろ気付くことができる。まだ先は見えていないにせよ。先を考える時間が出来たし、おそらく自分にとって人生の岐路なのかもしれない所に立っていて、どちらの道を進もうか悩んでいる。

何年もパートや派遣で働いている人は、一度、立ち止まって見ることをお勧めします(自分の友人にもいます)、昔は不景気だったかもしれないけど今は昔よりは景気は確実に回復している、ハローワークを見てもわかる通り、幾分、平日の求職者の割合が少ないように感じます(高知県でさえ)。ちなみにハローワークだけを頼っては駄目だということも付け加えておきます(職種別の企業名が掲載されている本やタウンページなどの活用することもお勧めします)。

いま、迷っていることは何の仕事をするかということ。ソフトウェアやWEB業などするのか、はたまた別の職種に移るのかなどゆくゆく事も考えないといけないし、給料なども考えて動いたほうが良いと思うと悩みごとが多い・・・・。

これからの派遣会社と派遣先の会社について
法改正によって派遣会社にとっては今後、痛手になっていくと自分は思っています。派遣先にとって派遣社員の良い所は契約期間が終われば契約を打ち切ることが出来る事です。今回の法改正によって無期雇用になってしまいました。この事で痛手と思う派遣元の会社もあるだろう。無期雇用しないでパートや契約社員を雇用するほうが理にかなっていると思う会社もあると思う、今後よほどの専門分野でない限り派遣業者から派遣社員を雇い入れること少なくなると思っています。そして景気が回復に連れて有能な派遣社員も消えていくことも確かだと自分は思っています。ちなみに派遣業者の収入源は派遣社員の給料です。派遣先の会社が派遣ひとりに支払っている金額は(派遣社員の給料*2~4割)+派遣社員の給料で求めれます。この派遣社員の給料*2~4割が派遣元の利益です。

 

 

#映画レビュー ジュピター2Dを見て本当は3Dを観たかった。

映画『ジュピター』オフィシャルサイト

 

ジュピターを観てきましたので感想なんかを残しときます。マトリックスシリーズの監督のウォシャウスキー姉弟が手がけたということで期待して見に行ったんですけど、2Dだったという事もあり、普通のSF映画止まりでした。ラストはマトリックスシーリズを見ていたら何か似ているなこの展開っていうのでクスってすると思いますが、一般人がジュピターを観に行って受ける印象としてはまぁまぁ止まりだと思います。マトリクスの映像を見た時よりもの衝撃的な映像革新はなかったように感じます。高知県がこの映画の3D上映を見送った意味が何となく理解出来ました。

まとめ:ジュピターは馬鹿になってみるとまぁ楽しめる映画です、疑問を持ち出すと全然楽しめない映画です。

 

クラウドになるでしょうね。未来予想。

世の中、何もかもデジタル化やクラウド化にしていくと必要な人材はそれほどいなくて良くなります。いま、日本の人口は減少へ向かっているのでクラウド化された方が理にかなっているとも言えます。今後、労働の二極化が進みそうな気がします。頭をつかう労働と使わない労働。文明が進めども流通業界や医療業界また、IT業界は今後も残り続けると思います。あたリ前ですが農業や製造業も必要不可欠な分野です、なので残ると思います。ただ、時代が進むにつれて流れの変化は起きると思っています。いちばん、怖いのはクラウドや人工知能の技術発展です。いままで人がやっていたことをデジタルにとって変わるようになると思います。もうひとつ怖いのがロボットが労働分野に投入されることです。すぐにはそのような事は起こらないと思いますが、40年後はそういう時代になっているだと思います。それまでお金をためてたほうが良さそうですね。頭をつかう分野でやっていきたいのなら、惜しまず勉強はしておいたほうが良さそうです。人工知能がプログラミングしだしたら、どうなるだろうなぁ・・・・・。言語学習するのとコードを書くのどっちが難しいだろう?

 

追記

仕事ついでに能書きを。仕事を任せない人、仕事を取らない人は同じ末路を歩みそう。自分にも言えるだけど(^^ゞ仕事を任さないで仕事を自分で独占していると、その仕事が消えちゃうと自分自身も消えてしまう運命にある人だとも言えます。仕事を任せつつ自分自身も新たな仕事や次の勉強をしていないと後々、苦労することになるということです。そういう面では自分はどうなんだろうか、まぁまぁしていた方かもしれません。自分が上にいた時はちょっとこいつに任せるの怖いなって言う人にも任せていました。失敗してもいいやという感じです。余程のアホでない限り、経験をつめば覚えるものです。部下が育てば自分の評価も上がるとも言えます。部下が育たなければ自分の評価は上がりません。こいつ出来るから自分を越えそうと思う人にも仕事を任せたらマシです。だいたい、仕事を任せても上にはすぐには上がれないのです。そういう物なんです日本の社会は。ちなみに自分の任せた部下が今はその会社で上役になってます。その会社に行くつもりはないですけどそんなものです。

 

この会社どっちへ向かってんだろと思ったら?

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この会社どっちへ向かってんだろと思ったら新人や中途採用者を見よって話です。何故、このひとを投入したのかを見れば答えは自ずとわかります。今後、どうなって行くのだろうというのも、大体、わかります。いま、必要な人は言い換えれば今後、必要ではない人です。どんな人でも最終的に最後はいらない部類にわけられます、その時、潔く辞めるか、粘って踏ん張るかは、その人の置かれてる現状にもよるのです。よく人は目の前の問題にとらわれがちですけど、その問題に対応しようとして焦って根本的な問題を忘れると結局うまくいかないと言う事に陥ります。とまぁ・・・・今日を振り返っていろいろ思うことがありました。ブログを書かないとか言いつつ書いてる自分がいます。

身の丈にあった生き方。

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身の丈にあった生き方っていうのは背伸びをするなということ。背伸びをしていると足が痛くなる、ずっと背伸びをしていると何かの拍子ですってんころりんしてしまって怪我をしてしまい立ち上がることが出来なくなってしまう。足が痛くなったなら背伸びを辞める事をオススメします。背伸びをしているとみんなと身長が同じ見えてしまって見えるモノまで同じに見えてしまいがち。見える目線が同じなると考えることも同じだと思うようになってしまう、そこが大きな間違いです。そんな事無いよと言う人も中に入ると思いますが、実際、自分が上に立っていた時の経験から言いますとそうではないですね。やはり、人ですからそれなりに合わせます。そういうまとまりのないのを上が結束させてたりするです、それが上の役割、上って大変なんです。この人とこの人は合わないから組ませないとか、いろいろあるんです。息が合わないからわざと一緒に働かせるとか調整が大変。ひとつ、崩れると不協和音が広がったりします。ひとりひとりのご意見なんか聞いてたらうまく回りません。昔、自分が発送の仕事をしていたんですけど辞めてもらいたい人にはやり甲斐のない仕事を与えてました。頭を使いたい人には使えない仕事、体力が無い人には体力のいる仕事を任せます。そうすると、そこから成長するか落ちるかどちらかになります。使えるひとは自分の代わりに現場の指揮を任せました。そうする事でうまく回ります。何処に行っても同じです。使える人っていうのは、次を考えています。言わなくても次のことをしてくれます。使えない人はだいたい言われたとおり、真面目にしてくれるんです。

 

追記

なぜ、必要とされているのか。いま、何が必要で何が必要ないか(次のことを考えることも大事)。相手は何故、こうしたのか、何故、このタイミングなのかとか考えたことがなかったら考えるべき事です。あまり深読みするのも駄目ですが、全然考えないのも困りモノですね。

だいたい、上の人は人を成長させることを考えてます。

https://twitter.com/zip358com/status/580344238015041536

明日から少しブログ休みます。

 

大塚家具のお家騒動、ぼそぼそと。

tokage

大塚家具のお家騒動でもめてますけど、結局どうなるかは株主しだいって事になる。株主がどちらに付けば儲かるかに決まるだけの話です。株式会社っていうのは利益追求と合理化を求めているのです。どうすれば儲かるのかが大事なんです。儲からなくなったら儲かるように何とか経営を変革して運営していくだけなんですね。試行錯誤しながら、いらないモノは取っ替え引っ替えしながら合理化を進めていくものです。要するにトカゲの尻尾と同じ。トカゲの長い尻尾って切っても再生してきます。再生された尻尾は前より都合が良いらしいです。ちなみに、ある一定の長さで切ると尻尾は再生してきません。それでもトカゲは生きていけるのでトカゲにとって尻尾はそれほど必要な存在ではないのです。トカゲは敵から逃げるために自ら尻尾を切って逃げるのです。話し戻しまして大塚家具の話ですが、自分から言えば誰かが言っていたように分社化してしまったら良いような気がします。高級ブランドと低価格な路線と分けて経営すれば良いような気がします。分社化するのに経費がかかるから、こういう争いになっているだと思います・・・・(分社化するほどの余力がないのかも)。最終的な結論は株主が決めることなんでなんとも言えないですね。はたからみてると面白いですけど、身内内の争い(骨肉の争い)って結構大変だと思います。

 

ITパスポートを勉強しないで受けたって本当?

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ITパスポートを勉強しないで受けたって本当?答えは嘘でほんとう、一週間寝る前にアプリで問題を問いてってのを試験一ヶ月まえぐらいにやってました。それ以外は勉強してません(嫌味な話ではないので要注意)。試験、当日なんて受けに行こうかどうか悩んだあげく試験会場に足を運びました。じぶんの中では受かっても嬉しさがなかったです。今度、基本情報の試験をうけるようにしています。今回も勉強は日に30分ぐらいしかしていないので午前合格止まり何だろうと思っています。ちなみに毎日、2時間ぐらい勉強すると国家試験というものは大体、受かるそうです。なぜ、それをしないのか。あまり基本情報という資格に魅力を感じられないです。IPAの人は結構嫌味なネーミングで付けてきますよねと自分は思っています、基本情報の次に難しい試験の名前が応用です。ちなみに基本情報と応用情報の差はほぼありません。これらは高度な専門資格の根底にあるものだよとIPAの公式サイトには記載されてます。これらより上になると名前がかっこ良くなるのです。あたかも専門性の高い資格ですよと謳ってます(当たり前ですが難易度高いです)。もっと言うとITパスポートなんて言うのはITを利活用する社会人に求められる基礎知識です。そういう風にIPAは謳ってます。ちなみに自分が試験受けに行く理由が他の人と違ったりします。試験会場にいき、この何%のひとが必死に勉強しているのかとか思いながら周りを見渡し妄想するのが好きなので試験会場に足を運んでます。これとおなじ感覚を味あう事ができるのが都会の雑踏です。いろんな人が行き交うのを見ると面白いです・・・・ちょっと変わり者なんです自分。

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話し変わりましてウォール・ストリートという映画をあらためて観ました。この映画は大なり小なり社会に通ずる所があるので観てみると面白いと思います。映画の中では前人がカンブリア紀を例にして社会の流れを若者(後人)に教えています。この映画は結構、大事なことを言っているような気がします。内容も結構、自分は好きです。ただアクション映画とは違うので面白みにかけるという所はあると思いますが結構、自分としてはおすすめ度が高い映画です。

なるほどな。何でも来いに名人なし。

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何でも来いに名人なしということわざがあるのです、自分はどうなんだろうかと思ってしまう今日このごろ。自分にかけているものは何かと問われると恐らく自尊心の無さだ、自尊心がない人は過小評価する。俗に言う悪循環に陥りやすい人だ。人からの評価より自分の評価が優先されるため自分がこの段階でないと駄目だと決めつけている。そのため人に褒められてもそれが真の評価として受け止めれないのである。要するに自分自身が変わらない限り自尊心というものは変わらない。良い意味で言えば妥協しない人達とも言える。こういう自尊心というものは社会にでる前に形成されるのだが、社会に出てから潰されると中々、もとに戻すのは難しい。自分は何処で潰されたかというのは重々承知している、恐らく二十歳そこそこの時だ。ここ数年、ここ数日でいろいろと自分自身と向き合うことが出来た。ある意味、潰された当初から言えば、だいぶ良くになってきたとも言える。このごろ、昔よりも人を見ることが出来るようになった気がする。あと、もう少しでと言う所で、やっぱそうきたかと言う出来事も最近あった。そういう面では世の中うまく回っている気がする。理にかなっている。萩本欽一さんの名言で「やりたくない仕事しか来ない。でも運はそこにしかない」、また、タモリさんの名言でこんなのもある「これくらいの力がついたらこれくらいの仕事をしよう』と思ってもその仕事は来ない。必ず実力よりも高めの仕事が来る。それはチャンスだから、絶対怯んじゃだめ」」と言う言葉、要するに、嫌な仕事しか来ないということだ。それが早かれ遅かれ降り掛かってくるのが世の常だ。

海賊版でもWindows10へ無償アップデート

Download Windows 10 Technical Preview ISO - Microsoft Windows

海賊版でもWindows10へ無償アップデートだそうです。この背景には中国の市場が関係しているとのこと。ちなみに75%の中国人が海賊版をつかっている調査結果もあるのだとか。この市場を正規なユーザーにしアプリ販売で儲けようと考えているのがマイクロソフトの考えだと思います。中国市場やアフリカとかそういう国でいかにシェア率を確保するのが今後のOSの覇王争いではキーになりそうな気がします。

追記:残念ながら海賊版の無償アップデートは無くなりました(´Д`):2015/05/20