映画:イーグル・アイを観て。レビューとか(´∀`)

映画:イーグル・アイを観て、この映画、ノンストップアクション系ですが犯人がわかってからもハラハラする展開になっており最後まで楽しめる作りにになっています。最近、こういう感じの映画があまり上映されませんので…結構、新鮮な感じで映画を見れるかもしれません。2010年ごろに上映された映画なので、それほど色褪せた映画でもないです。なので、映像が劣化しているという事もないので今でも全然、見えます。

こういうノンストップアクション映画を観るにあたって、疑問を持ち出すと映画事態が全然面白く感じることができないので、ある意味頭の中を空っぽにして観ないと面白く感じれないかもしれません。

 

(# ゚Д゚)ネットをしない日。

DSC01020今月からネットをしない日を月に一回はもうける事にしました。その日は全てのネット環境をOFFにしました。ネットをOFFにした所、いかにネットに依存しているのか言うのが分かります。何か調べたりする時にはネットを使いますし、どこかへ出かけるときにもグーグルマップなどを使用していた自分は、いかにネットに頼っていたのかがわかりました。ちなみに不便だなと感じたことは、検索すればすぐに分かることが瞬時にわからない事です。これが一番不便だと感じます。やめて良かったことは、暇つぶしにネットを触っていた時間を有意義に使えることです。自分の場合、この無駄な時間の方が多かったので、今回のネットOFF日を実践して結構良かったです(毎月実行するつもりです)。

 

映画:マイノリティー・リポートを観てネタバレなし。

マイノリティ・リポートかなり前の映画ですけど、レビュー(感想)を記載しときます。マイノリティ・リポートという映画は、プリゴク(予知能力者)によって犯罪予知が可能になった未来の話を描いた映画なんです。このSF映画を観たとき、他のSF映画と何かちがうなと言う印象を受けました(この映画が上映された年には、結構いろいろなSF映画が上映されていた様な気がします。その中でもマイノリティ・リポートは他の映画とは違う近未来を描いているように感じました。)。

ちなみに、自分は映画館でこの映画を観ました(※テレビで観ると迫力や臨場感が欠けてしまう可能性があります。)。

 

メタルギアソリッド5:ファントムペインのプレイデモ動画(予告)を見て圧巻しました(# ゚Д゚)。

METAL GEAR SOLID Vメタルギアソリッド5:ファントムペインのプレイデモ動画(予告)を見て圧巻しました。戦場へ行ったことはないけど、作り込みがリアル過ぎて驚愕です…。ただアクションゲームが苦手な自分は購入するのかは微妙ラインです。前作(メタルギアソリッド5:グラウンドゼロズ)みたいにYouTubeにアップされたプレイ動画を見てやった気分になっているかもしれないです…。なんだかこの頃のゲームは凄いのが多すぎて付いていけません。ちなみにメタルギアソリッド5:ファントムペインのフィールドの広さは前作の200倍だとか迷いそうです…、そしてフィールドの天候もリアルタイムで変わるのだとか、もうオンラインゲームと格差なしです。

※こういうゲームをVR(拡張現実)ヘッドセットを装着してプレイする日が来るのだろうかと思うと何だかなぁと思います(VRヘッドセットって傍から見るとかなり…)。ちなみに、いまのVRヘッドセットってかなり凄い見たいですね。プレイステーション(SONY)からもPS4用にVRヘッドセット(Project Morpheus(プロジェクト モーフィアス))を開発中だとか・・・。

 

30分のプレイデモ動画を飛ばし飛ばしで視聴しましたが、よく出来たゲームだと思います。

 

ブログの毎日更新をはじめて一ヶ月半が過ぎようとしてます。

DSC01023ブログの毎日更新をはじめて一ヶ月半が過ぎようとしてます。アクセス数も徐々に右肩あがりなっています。この調子でいくと年内に100越えは可能かもしれません(昨日のアクセス数は70でした。)。自分のブログは今のところ映画ネタが多いので平日よりも休日前や休日がアクセスが断然を多いです。新作映画を見に行く前に映画の評価の参考として見に来ている方が多いようです。あとは本の購入前の参考として見てくれてる方です、この二つジャンルがアクセス数の大半を占めています。ちなみにこのブログでの広告収益はまだ出ていません。自分の場合、収益は副産物みたいなものであって気にしていません。

基本的にブログを書くのが好きだから、毎日かけたりします。特に努力して書いているわけでもないので苦にもならないです。

 

映画:チャーリー・モルデカイ:華麗なる名画の秘密{ちょびヒゲ美術商人}

映画『チャーリー・モルデカイ』オフィシャルサイト2015年2月上映予定の映画、チャーリー・モルデカイ:華麗なる名画の秘密{ちょびヒゲ美術商人}ですけど、ヒットするのか未知数な要素が多いものの、ジョニー・デップ最新主演作なので観てみようかなと思っています。ジョニー・デップの主演作品は、キャラやストーリーに大体の一癖二癖ある作品が多いので今回もそんな感じなっているのではないかなと思っています。

ジョニー・デップが主演しているから、映画がヒットするという図式はないと自分は思っています。逆に言えばジョニー・デップが主演している映画は何か一癖二癖ある映画だと思っていたほうが良いと思います。ジョニー・デップ主演の映画作品で大コケしている作品は結構あります。ちなみに自分は大コケしている映画が悪いとも思えません。結局、映画評論家がいくら良い評価をだしても、それは他人の評価であって実際、映画を見てみないとわからないものです。

今回のチャーリー・モルデカイ:華麗なる名画の秘密も一癖二癖ある作品に仕上がってそうです(´∀`)。

 

映画:エンターテイメント作の王道的な作品:パイレーツオブカリビアンシリーズ

エンターテイメントの王道的な作品といえば、パイレーツオブカリビアンかなと思っています。このパイレーツオブカリビアンのシリーズは、ほぼ外れなしかなと思います。映画館でみると迫力があって一番楽しめるのですが、テレビで見ても迫力などは欠けるものの内容がしっかりしているので楽しめる映画だと思います。

ちなみに漫画、ワンピース好きなら確実にパイレーツオブカリビンアみるとハマること間違いなしかなと思います(海賊映画なので)。まだ、パイレーツオブカリビアン見たことない方は是非!!

※尚、この映画はエンターテイメントな作品なので感動などはあまりしませんご注意を。

追記:パイレーツオブカリビアン5は2017年7月7日に公開予定らしいです→全米公開予定(日本公開日未定)。

FINAL FANTASY XVのPVがすごい事になっていてNETで話題らしい(´∀`)

FINAL FANTASY XV   SQUARE ENIX東京ゲームショウで公開されたFINAL FANTASY XVのトレーラーが凄すぎて話題らしい、キャラがイケメン過ぎて男性層から総スカンだとか…。この頃のファイナルファンタジーのキャラクターデザインは確かにイケメンが多い。ファイナルファンタジー7の時はモロポリゴンだったので、ゲームにも感情移入できやすかったのかもしれないけど、この頃のファイナルファンタジーは、イケメンと美女キャラが多い気がする。初期のファイナルファンタジーからプレイしている人から言わせれば、いまのファイナルファンタジーは全然違うという意見が多いと思います。

自分としてはイケメンとかよりもトレーラーを見る限り、世界観に若干、違和感を感じます。モンスターが居るなかを車で走行しているという所とかが何か違うじゃないかとか違和感を感じる一方で・・・確実に何もかもがリアル過ぎて凄いなとも感じました。ファイナルファンタジー15がコケたらスクウェア・エニックス確実に破綻するじゃないかと…思ったりしてます。

このスクウェア・エニックスは、ファイナルファンタジー15にだいぶ予算をつぎ込んでそうです。15を開発するにあって市場調査をおこなっていると思うのですが自分としては今のところ微妙ですね。ちなみにファイナルファンタジー10もかなりゲーマーに叩かれていましたけど、発売されたらヒットしましたからね。{一般購買層がどうとるかだと思います。}

 

映画:猿の惑星:新世紀ライジング3Dを観てきましたので感想なんか(´∀`)

映画『猿の惑星:新世紀(ライジング)』オフィシャルサイト

映画:猿の惑星:新世紀ライジング3Dを観てきましたので感想なんかを記載しときます。この映画は、特に3Dにこだわる必要はないかなと思います。こんな事だったらなら、先行上映で見とけば良かったかなと…。内容的にも自分の期待度が高かったのか若干、物足りない気がします。そして自分としては創世記(ジェネシス)を超えていない気がしました。泣けるかなとか期待して見に行ったのですが、案外普通のストーリーだったです。

この映画を通して監督が何を伝えたいのかが、わかるような気がしました。憎しみは憎しみを生むという事、そして憎しみの火種が争い(戦争)を生み、それを誰かが止めようとしても勢いづいた集団の流れを止めることは非常に難しくなるという事です。

自分としては昨日(9/19)、金曜ロードショーであった猿の惑星:創世記の方がおすすめです。

※ちなみにラスト、シーザーのドアップで終わります。
{猿のCGは圧巻です=リアルです=違和感ゼロです}
{3部作なのでラストどのような結末になるのか、あまり期待せずに待ってます・・・。}